アンドロギュヌス

オードリー・ヘプバーンのすべて【1954】前編(3ページ)

    オードリー・ヘプバーンのすべて【1954】前編

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    オードリー・ヘプバーン出演作一覧

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    『ルック』誌の表紙を飾る!






    オードリー・ルック<1954年>1 サブリナパンツ
    • お気に入りのブラック・ロングスリーブシャツ
    • 白のノースルーブチュニックをレーヤード
    • レッド・サブリナパンツ
    • 白のサンダル
    • イヤリングはバーグドルフ・グッドマンのAido、『麗しのサブリナ』で使用していたもの

    オードリー・ヘプバーンが1954年3月23日の『ルック』誌に登場したグラビアは、オードリーのアンドロギュヌス性を見事に示しています。黒・白・赤というトリコロールのスタイリングが、彼女の「シンプル・イズ・ベスト」精神を示しています。撮影自体は、1953年にマリブ・ビーチにて、ミルトン・H・グリーン(この後、マリリン・モンローと深い親交を持つことになる)によって行われたものです。



    チェックには、無地を合わせていくべし。





    オードリー・ルック<1954年>2 レッド・オン・レッド
    • お気に入りのブラック・ロングスリーブシャツ
    • レッド・チェックシャツ
    • レッド・サブリナパンツ
    • イヤリングはバーグドルフ・グッドマンのAido、『麗しのサブリナ』で使用していたもの

    同じく、1953年にマリブ・ビーチにて、ミルトン・H・グリーン(この後、マリリン・モンローと深い親交を持つことになる)によって行われた撮影。1954年3月23日の『ルック』誌にて。




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