2019-10

ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】ニュイ ド チュベルーズ(ベルトラン・ドゥシュフール)

「ニュイ ド チュベルーズ」とは、フランス語で「チューベローズの夜」という意味です。トップからラストまでの間に様々な表情を見せるチューベローズの香りが、華麗なるパリの官能的な真夏の夜を連想させます。2010年にベルトラン・ドゥシュフールにより調香されました。
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【ラルチザン】ノワール エクスキィ(優美な黒)(ベルトラン・ドゥシュフール)

「ノワール エクスキィ」は、フランス語で「美味しい黒、絶妙な黒」という意味です。それは、パリの洋菓子店(パティスリー)で、コーヒーや洋菓子が香る空間で、ランデブーした二人の人間の新たなる物語のはじまりをイメージした香りです。ベルトラン・ドゥシュフールにより調香されました。
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【ラルチザン】ナビガー(オリヴィア・ジャコベッティ)

長い航海の果てに流れ着いた無人島をイメージした「流されて」の香りです。スパイスの背景に香り立つ、優しいライムからはじまり、ジュニパーの涼しげな森林の香りに包まれるオリエンタル・スパイシーの香りは、オリヴィア・ジャコベッティにより調香されました。
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【ラルチザン】ミュール エ ムスク エクストリーム(究極の黒いちごとムスク)(カリン・デュブルイユ・セレーニ)

「さぁ、あなたの中の女性を究極まで覚醒させましょう」。1978年に発売された「ミュール エ ムスク」のオード・パルファム・ヴァージョンとして1993年に発売されました。調香したのは、後にロクシタンの専属調香師になるカリン・デュブルイユ・セレーニです。
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【ラルチザン パフューマー】ミュール エ ムスク(ジャン・ラポルト/ジャン=クロード・エレナ)

1978年「ミュール エ ムスク」からラルチザン パフューマーの歴史ははじまりました。ブランド創始者ジャン・ラポルトが、ジャン=クロード・エレナとルシアン・フェレーロの助けを借り、ブラックベリーとホワイトムスクの組み合わせによりムスク革命を起こした香り。
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【ラルチザン】モン ニュメロ10(ベルトラン・ドゥシュフール)

2011年に発売されたラルチザンのフレグランスコレクション「モン ニュメロ」は、ベルトラン・ドゥシュフールが、8つの旅、8つのテーマ、8つのムードをシャッフルして、2年の歳月をかけてクリエイトしたフレグランスコレクションです。この香りは、ベスト・オブ・ドゥシュフールです。
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【ラルチザン】モン ニュメロ9(ベルトラン・ドゥシュフール)

「モン ニュメロ9」は、オーデコロンの新解釈として発表されました。それは日本の温泉からインスパイアされた香りであり、コロンに大地が私たちに与えてくれるミネラルの効果を加えた、オーデコロンを〝元気玉〟にしたような香りです。ベルトラン・ドゥシュフールによる調香です。
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【ラルチザン】メシャン ルー(いじわるオオカミ)(ベルトラン・ドゥシュフール)

「メシャン ルー」はフランス語で「いじわるオオカミ」という意味です。リコリスとヘーゼルナッツ、ハニーがコントラストを奏でるウッディ・スパイシーの香りは、怒れる調香師ベルトラン・ドゥシュフールにより1997年に調香されました。
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