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2019-03

クリスチャン・ディオール

【ディオール】ハッピー アワー(フランソワ・ドゥマシー)

「ハッピー アワー」は、クリスチャン・ディオールの最上級フレグランスコレクション「メゾン クリスチャン ディオール」より2018年に発売されました。ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】グリ モンテーニュ(フランソワ・ドゥマシー)

「ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール」のひとつとして2013年に発売され、2018年から「グリ ディオール」に名称変更されたシプレフローラルの香りは、ディオール専属の調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】グリ ディオール(フランソワ・ドゥマシー)

フレグランスコレクション「メゾン クリスチャン ディオール」として、リニューアルされ、「グリ モンテーニュ」も「グリ ディオール」として再リリースされました。フローラルシプレの香りは、ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーによって調香されました。
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クリスチャン・ディオール

【ディオール】フェヴ デリスィオーズ(フランソワ・ドゥマシー)

「ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール」のひとつとして2015年に発売され、残念ながら、日本においては現在販売が終了している香りの一つ。フランス語で「おいしい豆」。ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】ディオリッシマ(フランソワ・ドゥマシー)

「ディオリッシマ」は、クリスチャン・ディオールの最上級フレグランスコレクション「メゾン クリスチャン ディオール」より2018年に発売さました。フレッシュフルーティーな香りは、ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーによって調香されました。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】ディオラムール(フランソワ・ドゥマシー)

「ディオラムール」は、クリスチャン・ディオールの最上級フレグランスコレクション「メゾン クリスチャン ディオール」より2018年に発売されました。「ディオール愛」を意味するフランス語です。ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーによる調香です。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】グラン バル(フランソワ・ドゥマシー)

2012年に発売された「グラン バル」は、新たなるフレグランスコレクション「メゾン クリスチャン ディオール」のひとつとして、リニューアルされました。フローラル・ウッディ・ムスクの香りは、フランソワ・ドゥマシーによって調香されました。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】ディオール アディクト オー フレッシュ(ティエリー・ワッサー)

「ディオール アディクト」がより芳醇にフローラルが使用されたオード・トワレ版として2004年に発売されました。ティエリー・ワッサーによる調香です。現在販売されているものは2014年にフランソワ・ドゥマシーによって再調香されたものです。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】ディオール アディクト2(クリスチャン・ディオール)

2005年夏に、「ディオール アディクト」シリーズの一つとして、クリスチャン・ディオールが20代の女性をターゲットに生み出した香りです。深みはないのです1が、日本では、実に使いやすい香りでした。
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ミュウミュウ ツイスト (ダニエラ・アンドリエ)

香水名:ミュウミュウ ツイスト Miu Miu Twist オード・パルファム ブランド:ミュウミュウ 調香師:ダニエラ・アンドリエ 発表年:2019年 対象性別:女性 価格:30ml/8,424円、50ml/11,232円、10...
クリスチャン・ディオール

【ディオール】キュイール カナージュ(フランソワ・ドゥマシー)

「ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール」のひとつとして2014年に発売され、日本においては現在販売が終了しています。アイコン・バッグ「レディ・ディオール」の香りとしてインスパイアーされたこの香りは、フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
アニック・メナード

【ディオール】ボア ダルジャン(アニック・メナード/フランソワ・ドゥマシー)

ディオール・オムから生み出された最高級ラインのフレグランス「ディオール・ラ・コレクシオン・プリヴェ」は、当初エディ・スリマンがプロデュースし、3種類の香りが発売されました。「銀の木」という名の、このフレグランスは、アニック・メナードにより調香されました。
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【クロエ】ノマド オードトワレ(クエンティン・ビスク)

2018年に発売された「ノマド オード パルファム」のオード・トワレ版として、2019年に発売されました。EDP版のユニセックスな側面を弱めるために、オークモスとパチョリの役割を弱めることによって、フルーティ・フローラルの香り立ちを強めています。調香は、引き続きクエンティン・ビスクにより行われました。
イヴ・サンローラン

【イヴ サンローラン】モン パリ フローラル(オリヴィエ・クレスプ)

2016年、2017年と共に9月に発売された「モン パリ」「モン パリ オーデトワレ」に引き続き2018年3月に発売された「モン パリ クチュール」。これで最終作と思いきや2019年4月5日に発売されるのがシリーズ第四弾である「モン パリ フローラル」です。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】ベル ドゥ ジュール(フランソワ・ドゥマシー)

「メゾン クリスチャン ディオール」より2018年に発売された「ベル ドゥ ジュール」は、「昼顔」を意味するフランス語です。この香りは、カトリーヌ・ドヌーヴの1967年の名作「昼顔」をイメージした香りです。フランソワ・ドゥマシーによって調香されました。
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『トゥルー・ロマンス』Vol.8|ゲイリー・オールドマンの狂気

ゲイリー・オールドマンは、トニー・スコットとビバリーヒルズのフォーシーズンズでお茶を飲みながら、「キミに演じてもらいたい役は、自分自身のことを黒人だと思い込んでいる白人で、コイツは人を殺すことはなんとも思わないポン引きなんだ」と聞き、大笑いしながら即決で役柄を引き受けたのでした。
ブラッド・ピット

『トゥルー・ロマンス』Vol.7|ブラッド・ピット=なんの役にも立たない男

僅かトータルで4分間しか登場しないブラッド・ピット。しかし、その存在感のなさが、すごい存在感を生んでいます。この作品のブラッドは、以降、現在に至るまでの大きなファッションの潮流となる〝イケメンがだらしない格好をする〟美学の先駆けとなりました。
その他

『トゥルー・ロマンス』Vol.6|クリスチャン・スレイターとオタク主導型ファッション文化

90年代に、50年代のロカビリー・ファッションに身を包むイケてない主人公クラレンス。この作品の脚本は、無名時代のクエンティン・タランティーノが交通違反切符の罰金を支払えず、刑務所に3日間滞在した1988年のどん底の環境の中で書かれました。
その他

『トゥルー・ロマンス』Vol.5|クリスチャン・スレーターとM65フィールドジャケット

クラレンスは、ロバート・デ・ニーロが演じたトラヴィスと同じくM65フィールドジャケットを着ているのですが、彼のM65には沢山のワッペンが付いています。この作品における、クラレンスのスタイリングの最も素晴らしい例として、このジャケットを挙げるべきでしょう。そ
その他

『トゥルー・ロマンス』Vol.4|クリスチャン・スレーターとエルヴィス・プレスリー

はじまりはこうです。25歳くらいの童貞青年クラレンスは、自分の誕生日を祝うために映画館で「ソニー千葉」特集上映を見て、一人過ごしています。そんな時に、豹柄のコートに、赤のボディコン姿のブロンドヘアのかわいい女の子が、ポップコーン片手に自分の後ろの席にやって来たのでした。
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