シャネル 【シャネル】ジャージー(ジャック・ポルジュ) 2007年にシャネルのプレステージ・コレクションとして「レ ゼクスクルジフ ドゥ シャネル」がスタートしました。そして、2011年にオード・トワレとして「ジャージー」が、シャネルの3代目専属調香師ジャック・ポルジュの調香により発売されました。 2018.08.25 2025.04.02 シャネル
シャネル 【シャネル】ボーイ シャネル(オリヴィエ・ポルジュ/クリストファー・シェルドレイク) シャネルのために、白い花をいつも贈っていたというボーイ・カペルとココ・シャネルの名をひとつにした「ボーイ・シャネル」は2016年に発売されました。2015年にシャネルの4代目専属調香師に就任したオリヴィエ・ポルジュによる2作目であり、アロマティック・フゼアの香りです。 2018.08.24 2025.04.02 シャネル
ゲラン 【ゲラン】アクア アレゴリア ラヴァンドベロア(ジャン・ポール・ゲラン/マチルド・ローラン) 1999年に誕生した『アクア・アレゴリア』シリーズ。「ラヴァンドベロア」は、その記念すべき最初の5作品のうちのひとつです。ラベンダーではなく、パウダリーなヴァイオレット(すみれ)の香りです。ジャン=ポール・ゲランとマチルド・ローランにより調香されました。 2018.08.18 2025.03.21 ゲラン
エルメス 【エルメス】ブラン ドゥ レグリス(ジャン=クロード・エレナ) 2004年からスタートした、≪嗅覚の詩≫とも言える究極のエルメスのフレグランス・コレクション『エルメッセンス』の七作目として発表されたのが、エルメスの初代専属調香師ジャン=クロード・エレナによる「ブラン ドゥ レグリス」です。 2018.06.26 2025.03.16 エルメス
クリスチャン・ディオール 【ディオール】ソヴァージュ(フランソワ・ドゥマシー) ディオールの10年ぶりのメンズ・フレグランスの新作として2015年9月に発売。〝ソヴァージュ〟とはフランス語で〝野生の、人の手の入っていない〟という意味です。ディオール専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。 2017.11.22 2024.09.28 クリスチャン・ディオール
ジョー・マローン・ロンドン 【ジョー マローン】154コロン(ジョー・マローン) 154という香りの名前は、ジョー・マローン自身が、最初に開いたロンドンのブティックの番地に由来します。それは1994年のことでした。ロンドンの高級住宅街チェルシーのウォルトン・ストリート154番地にオープンしたちっぽけなブティックがやがて世界的なフレグランス・ブランドになろうとは、当時誰も予想しませんでした。 2017.08.25 2025.03.16 ジョー・マローン・ロンドン
ジョー・マローン・ロンドン 【ジョー マローン】アンバー & ラベンダー コロン(ベルトラン・ドゥシュフール) この香りは、一般的には、ジョー・マローンの作品と記載されることが多いのですが、実際の調香師はベルトラン・ドゥシュフールであり、彼がはじめて調香した香りでした。最初の作品の中にこそ、その才能のすべてが透けて見えるものなのかもしれません。 2017.08.22 2025.03.16 ジョー・マローン・ロンドン
ゲラン 【ゲラン】モン ゲラン(ティエリー・ワッサー/デルフィーヌ・ジェルク) ゲランの5年ぶりの新作フレグランス「モン ゲラン=私だけのゲラン」は、2017年3月1日に、世界同時発売されました。五代目調香師のティエリー・ワッサーとデルフィーヌ・ジェルクが、4年間の構想期間を費やし、〝いまを生きる現代女性〟を体現する究極の香りとして創作しました。 2017.07.16 2025.03.21 ゲラン
その他のブランド 【ランバン】ランバン オム(アルベルト・モリヤス) 1997年に発売されたランバンのメンズ・フレグランスです。パリッとクリーニングした白いカッターシャツを着た瞬間の清潔感と漲る自信をイメージしたフローラル・ウッディー・ムスクの香りです。アルベルト・モリヤスにより調香されました。 2017.05.07 2025.03.16 その他のブランド
アルマーニ 【ジョルジオ アルマーニ】アティチュード(アルベルト・モリヤス/アニック・メナード/オリヴィエ・クレスプ) 2007年にジョルジオ・アルマーニより発売されたメンズ・フレグランス「アティチュード」は、アルベルト・モリヤス、アニック・メナード、オリヴィエ・クレスプという3人のスター調香師により調香されたアンバー・フゼアの香りです。 2017.04.28 2025.03.16 アルマーニ
クリスチャン・ディオール 【ディオール】オー ノワール(フランシス・クルジャン) 2001年に、エディ・スリマンがイブ・サンローラン・リヴ・ゴーシュからやって来ました。2001-02年AWよりディオール・オムのクリエイティブ・ディレクターを務めることになり、2004年7月発表された「オー ノワール」は、フランシス・クルジャンによって調香されました。 2017.02.26 2025.03.21 クリスチャン・ディオール
メゾン・フランシス・クルジャン 【メゾン フランシス クルジャン】プティ マタン(フランシス・クルジャン) 2009年の「コロン プール ル マタン」=〝パリの朝のためのコロン〟が、2010年に「アプソリュ プール ル マタン」=〝パリの朝のためのアブソリュート〟へと進化し、2016年に最終形態を迎えたのが「プティ マタン」=〝パリの小さな朝〟です。それは光の都の目覚めを五感で楽しむイベントです。 2017.02.16 2025.02.14 メゾン・フランシス・クルジャン
ジャン=ポール・ゴルチエ 【ジャン=ポール ゴルチエ】ル マル(フランシス・クルジャン) ジャン=ポール・ゴルチエから1993年に発売されたファースト・フレグランス「クラシック」に続き、1995年に発売されたファースト・メンズ・フレグランス「ル マル」は、当時24歳のフランシス・クルジャンにより調香されました(彼のデビュー作)。 2016.11.12 2025.04.02 ジャン=ポール・ゴルチエ
バーバリー 【バーバリー】ミスターバーバリー(フランシス・クルジャン) 2014年9月に、バーバリーは、フランシス・クルジャンを調香師として迎え女性用のアイコンフレグランス「マイ バーバリー」を誕生させました。そして2016年4月5日に男性用のアイコンフレグランスとして発売されたのが「ミスターバーバリー」です。 2016.11.04 2025.03.11 バーバリー
カルティエ 【カルティエ】パシャ ドゥ カルティエ(ジャック・キャヴァリエ) カルティエの人気の時計コレクションの名を冠した香水として「パシャ ドゥ カルティエ」は1992年に発売されました。クラシックなフゼアの香りは、ジャック・キャヴァリエにより調香されました。 2016.10.01 2025.03.16 カルティエ
イヴ・サンローラン 【イヴ サンローラン】リヴゴーシュ プールオム(ジャック・キャヴァリエ) 1971年に発売されたイヴ・サンローランの2つ目の香水「リヴ ゴーシュ(セーヌ川の左岸)」のメンズヴァージョンとして、ジャック・キャヴァリエの調香により2003年に発売されたのが「リヴゴーシュ プールオム」です。 2016.08.28 2025.03.16 イヴ・サンローラン