究極のフレグランスガイド!各ブランドの聖典ページ一覧にすすむ

香水図鑑

その他のブランド

【ステラ マッカートニー】ステラ ピオニー(アルベルト・モリヤス)

ステラ・マッカートニーから2006年に発売された「ステラ イン トゥ ピオニー」は、ジャック・キャヴァリエにより調香されました。2011年に廃盤になっていたこの香りが、2017年に、アルベルト・モリヤスの調香によって復活しました。
サルヴァトーレ・フェラガモ

【サルヴァトーレ フェラガモ】エモツィオーネ ドルチェフィオーレ(アルベルト・モリヤス)

2015年にサルヴァトーレ・フェラガモから発売された「エモツィオーネ」のフローラル・ヴァージョンとして、2016年に発売されたのが「エモツィオーネ ドルチェフィオーレ」です。アルベルト・モリヤスとアマンディーヌ・クレーヌ・マリーにより調香されました。
サルヴァトーレ・フェラガモ

【サルヴァトーレ フェラガモ】プンタ アラ(アルベルト・モリヤス)

サルヴァトーレ・フェラガモは、2018年10月にフェラガモの最上級コレクション「タスカンクリエイションズ」を発表しました。そのうちのひとつ「プンタ アラ」は、元々は2014年にアルベルト・モリヤスにより調香された香りでした。
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サルヴァトーレ・フェラガモ

【サルヴァトーレ フェラガモ】ウォモ シグネチャー(アルベルト・モリヤス)

サルヴァトーレ・フェラガモから3年ぶりにリリースされた新しいメンズフレグランスとして2016年9月に発売された「ウォモ」の第三弾として2018年9月に発売されたのが「ウォモ シグネチャー」です。アルベルト・モリヤスにより調香されました。
グッチ

【グッチ】グッチ ブルーム シリーズの全て

2015年にアレッサンドロ・ミケーレがグッチのクリエイティブ・ディレクターに就任し、はじめて彼の完全プロデュースの下で生み出されたフレグランス。それが「グッチ ブルーム」です。そのコンセプトは、21世紀の桃源郷であり、ノージェンダーの悦びの世界への誘いです。
サルヴァトーレ・フェラガモ

【サルヴァトーレ フェラガモ】ウォモ サルヴァトーレ フェラガモ(アルベルト・モリヤス)

サルヴァトーレ・フェラガモから3年ぶりにリリースされた新しいメンズフレグランスとして2016年9月に発売された「ウォモ」。ティラミスがブレンドされたオリエンタルウッディの香りは、アルベルト・モリヤスとオーレリアン・ ギシャールにより調香されました。
サルヴァトーレ・フェラガモ

【サルヴァトーレ フェラガモ】アクア エッセンツィアーレ ブルー(アルベルト・モリヤス)

サルヴァトーレ・フェラガモから2013年に発売されたメンズ・フレグランス「アクア エッセンツィアーレ」の第二弾として2014年に発売されたのが「アクア エッセンツィアーレ ブルー」でした。アルベルト・モリヤスにより調香されました。
ロジェ・ガレ

【ロジェ ガレ】オ パフュメ テ(アルベルト・モリヤス)

2017年9月に、ブランド155周年を記念して、オーデコロンを現代風にアレンジした「エクストレド・コロン」シリーズとして、5種類の香りが販売されました。その中で最も人気のある香りが、紅茶をイメージした「テ ファンタジー」です。アルベルト・モリヤスにより調香されました。
ロジェ・ガレ

【ロジェ ガレ】ローズ イマージナリー(アルベルト・モリヤス/マリー・サラマーニュ)

2012年に発売されたロジェ・ガレの「ローズ イマージナリー」は、〝想像上のバラ〟の名の通りローズの香料を一切使用せずに他の素材で、ローズの優美さを表現したローズウォーターとして、アルベルト・モリヤスとマリー・サラマーニュにより調香されました。
マーク・ジェイコブス

【マーク ジェイコブス】デイジー トゥインクル エディション(アルベルト・モリヤス)

まばゆい太陽とキラキラと輝くオアシスにインスピレーションを得て、2018年2月に発売されたオード・トワレ3種から成る限定コレクション「デイジー トゥインクル エディション」。すべてアルベルト・モリヤスにより調香されました。
マーク・ジェイコブス

【マーク ジェイコブス】デイジー ラブ (アルベルト・モリヤス)

4年ぶりのフランカーとして2018年4月に発売されたのが「デイジー ラブ」です。ブランド史上初の煌くようなグルマンの香りは、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
マーク・ジェイコブス

【マーク ジェイコブス】デイジー オー ソー フレッシュ (アルベルト・モリヤス)

2007年にマーク・ジェイコブスより「デイジー」が発売され、世界的に爆発的なヒット作となりました。その姉妹ヴァージョンとして2011年に発売されたのが「デイジー オー ソー フレッシュ」です。フローラル・フルーティーな香りは、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
グッチ

【グッチ】グッチ ギルティ アブソリュート(アルベルト・モリヤス)

2018年1月24日に発売された「グッチ・ギルティ」シリーズの第八弾です。社会のルールやジェンダーの概念に捉われることのない自由な愛を表現したというシプレーフルーティな香りを調香したのは、「プールオム」と同じくアルベルト・モリヤスです。
グッチ

【グッチ】グッチ ブルーム ネッターレ ディ フィオーリ(アルベルト・モリヤス)

「グッチ・ブルーム」最終章の名は「花の蜜」です。その名のごとくオリジナルを濃厚にしたものであり、「最も官能的なグッチ・ブルームです」と言うアレッサンドロ・ミケーレのアナウンスと共に2018年夏に発売されました。アルベルト・モリヤスによる調香です。
グッチ

【グッチ】グッチ ブルーム アクア ディ フィオーリ(アルベルト・モリヤス)

アレッサンドロ・ミケーレ監修によるフラワーパワー・フレグランス「グッチ・ブルーム」第二章の名は「花の水」です。2018年春に発売されました。グリーン・フローラルの香りは、前作と同じくアルベルト・モリアスによる調香です。
ルイ・ヴィトン

【ルイ ヴィトン】ローズ デ ヴァン(ジャック・キャヴァリエ)

2016年9月に、ルイ・ヴィトンが、70年ぶりにフレグランス=レ パルファン ルイ ヴィトンを発売しました。この香りを調香したのは、2012年からルイ・ヴィトンの専属調香師であるジャック・キャヴァリエです。そんな彼が最も愛すると公言して憚らない香料が「ローズ」です。
イッセイ・ミヤケ

【イッセイ ミヤケ】ロー ドゥ イッセイ プールオム(ジャック・キャヴァリエ)

1992年に発売された「ロー ドゥ イッセイ」のメンズ版として1994年に発売されました。両方とも1990年代のオゾンノート大流行の立役者です。柚子を使用したウッディ・アクアティックの香りは、ウィメンズ版と同じくジャック・キャヴァリエによる調香です。
イッセイ・ミヤケ

【イッセイ ミヤケ】ロー ブルー ドゥ イッセイ(ジャック・キャヴァリエ)

「ロー ドゥ イッセイ プールオム」から10年の時を経て、2004年に生み出されたイッセイ・ミヤケのメンズ・フレグランス第二弾は「ロー ブルー ドゥ イッセイ」です。その名の意味は〝青い水〟です。衝撃的にはじまるウッディ・アロマティックの香りはジャック・キャヴァリエにより調香されました。
アルマーニ

【エンポリオ アルマーニ】ダイアモンズ フォーメン(ジャック・キャヴァリエ)

2007年にエンポリオ・アルマーニから発売された「ダイアモンズ」(ティエリー・ワッサー)のペア・フレグランスとして2008年に発売されたのが「ダイアモンズ フォーメン」でした。ウッディ・アロマティックの香りは、ジャック・キャヴァリエによって調香されました。
その他のブランド

【ディーゼル】フューエル フォー ライフ メン(ジャック・キャヴァリエ/アニック・メナード)

2006年にディーゼルは、フレグランスを作るにあたり、ロレアルと提携しました。そして、生まれたのが、この香りと女性用「フューエル フォー ライフ」でした。そして、共に大ヒットしました。アロマティック・フゼアの香りは、ジャック・キャヴァリエとアニック・メナードによって調香されました。
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