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オリエンタルの香り

パコ・ラバンヌ

【パコ ラバンヌ】ウルトラヴァイオレット(ジャック・キャヴァリエ)

1999年に《ミレニアムを迎える女性》への新しい香りの提案として、パコ・ラバンヌより「ウルトラヴァイオレット」は発売されました。〝紫外線〟と名づけられた、3つの異なる波動を持つスパイシー・フロリエンタルの香りは、ジャック・キャヴァリエにより調香されました。
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【ロシャス】アルシミー(ジャック・キャヴァリエ)

1998年にロシャスは、一度見たら決して忘れることのできない魅惑的なボトルデザインの香水を誕生させました。その名を「アルシミー」と申します。〝アルシミー〟とは、フランス語で〝錬金術〟の意味です。このフロリエンタルの名香は、若き日のジャック・キャヴァリエにより調香されました。
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【ロシャス】アブソリュ(ジャック・キャヴァリエ)

ロシャスより2002年に発売された「アブソリュ」。〝アブソリュ〟とは、フランス語で〝絶対の、毅然たる、制約のない〟を意味します。成熟した女性の妖艶さのリミッターを振り切ることを目的に生み出されたウッディ・オリエンタルの香りは、ジャック・キャヴァリエにより調香されました。
資生堂

【資生堂】ヴォカリーズ(ジャック・キャヴァリエ)

セルゲイ・ラフマニノフの歴史的傑作「ヴォカリーズ」。この愁いを含んだ調べの中から紡ぎ出されるようにして1997年に資生堂から生み出された香りです。「ヴォカリーズ」とは「音にならない声」の意味です。若き日のジャック・キャヴァリエにより調香されました。
イヴ・サンローラン

【イヴ サンローラン】オピウム プールオム(ジャック・キャヴァリエ)

1977年にイヴ・サンローランより発売され、空前絶後の大ヒットとなった「オピウム」の男性版として、1995年に発売されたのが「オピウム プールオム」です。世界ではじめてガランガルが使用されたこの香りは、ジャック・キャヴァリエにより調香されました。
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