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ダグラス・ヘイワード

ジェームズ・ボンド

『007 美しき獲物たち』Vol.3|ロジャー・ムーアとレザーブルゾン

ボンドはその時代のトレンドを映す鏡 この作品で、三代目ジェームズ・ボンド=ロジャー・ムーアが勇退することになるのですが、スーツ以上に目立った衣装が、2種類のレザーブルゾンです。 80年代は、一般的にレザーブルゾンが民主化された時代な...
ジェームズ・ボンド

『007 美しき獲物たち』Vol.2|ロジャー・ムーアとルイ・ヴィトン

エッフェル塔からセーヌ川へ!ハーフカーに乗って ロジャー・ムーアのジェームズ・ボンドは、世界大紀行のプレゼンテーターでもありました。彼のボンド時代に私たちは、タイ、エジプト、ブラジル、ギリシア、インドといった色々な国を訪れることが出来たの...
ジェームズ・ボンド

『007 美しき獲物たち』Vol.1|ロジャー・ムーアとデュラン・デュラン

ロジャー・ムーアという喜劇王 イギリスでは、ある人が本当に007が好きかどうかを測るバロメーターとして「ロジャー・ムーアは好きか?」という質問を投げかけるらしい。そして、その答えが「もちろん!」であるならば、その人は、本当に007が好きだ...
スティーブ・マックイーン

【ブリット】映画史上最高のカーチェイス・ムービー

1960年代に誕生したこの作品から3つの流行が生まれました。ひとつは、ポリスムービー、もうひとつは、カーチェイス。最後に、ファッション・シーンにおけるタートルネックの大流行でした。スティーブ・マックイーンというハリウッド・スターはこの作品によって、男性の永遠のスタイル・アイコンになったのでした。
ジェームズ・ボンド

ロジャー・ムーア13 『007 オクトパシー』1(3ページ)

作品名:007 オクトパシー Octopussy(1983) 監督:ジョン・グレン 衣装:エマ・ ポーテウス 出演者:ロジャー・ムーア/モード・アダムス/クリスティナ・ウェイボーン/ルイ・ジュールダン/スティーヴン・バーコフ 007...
ジェームズ・ボンド

ロジャー・ムーア12 『007 ユア・アイズ・オンリー』3(3ページ)

作品名:007 ユア・アイズ・オンリー For Your Eyes Only(1981) 監督:ジョン・グレン 衣装:エリザベス・ウォーラー 出演者:ロジャー・ムーア/キャロル・ブーケ/リン=ホリー・ジョンソン/ジュリアン・グローヴァ...
ジェームズ・ボンド

ロジャー・ムーア11 『007 ユア・アイズ・オンリー』2(3ページ)

作品名:007 ユア・アイズ・オンリー For Your Eyes Only(1981) 監督:ジョン・グレン 衣装:エリザベス・ウォーラー 出演者:ロジャー・ムーア/キャロル・ブーケ/リン=ホリー・ジョンソン/ジュリアン・グローヴァ...
サルヴァトーレ・フェラガモ

ロジャー・ムーア10 『007 ユア・アイズ・オンリー』1(2ページ)

作品名:007 ユア・アイズ・オンリー For Your Eyes Only(1981) 監督:ジョン・グレン 衣装:エリザベス・ウォーラー 出演者:ロジャー・ムーア/キャロル・ブーケ/リン=ホリー・ジョンソン/ジュリアン・グローヴァ...
スティーブ・マックイーン

スティーブ・マックイーン7 『華麗なる賭け』3(2ページ)

作品名:華麗なる賭け The Thomas Crown Affair (1968) 監督:ノーマン・ジュイソン 衣装:セオドア・ヴァン・ランクル/ダグラス・ヘイワード 出演者:スティーブ・マックイーン/フェイ・ダナウェイ/アストリッド...
カルティエ

スティーブ・マックイーン6 『華麗なる賭け』2(2ページ)

作品名:華麗なる賭け The Thomas Crown Affair (1968) 監督:ノーマン・ジュイソン 衣装:セオドア・ヴァン・ランクル/ダグラス・ヘイワード 出演者:スティーブ・マックイーン/フェイ・ダナウェイ/アストリッド...
カルティエ

スティーブ・マックイーン5 『華麗なる賭け』1(2ページ)

作品名:華麗なる賭け The Thomas Crown Affair (1968) 監督:ノーマン・ジュイソン 衣装:セオドア・ヴァン・ランクル/ダグラス・ヘイワード 出演者:スティーブ・マックイーン/フェイ・ダナウェイ/アストリッド...
サルヴァトーレ・フェラガモ

ロジャー・ムーア6 『007 私を愛したスパイ』1(2ページ)

作品名:007 私を愛したスパイ The Spy Who Loved Me(1977) 監督:ルイス・ギルバート 衣装:ロナルド・パターソン 出演者:ロジャー・ムーア/バーバラ・バック/キャロライン・マンロー/クルト・ユルゲンス/リチ...
スティーブ・マックイーン

『ブリット』Vol.1|スティーブ・マックイーンとレインコート

かつて、アラン・ドロンが「絶対にヤツの隣には立ちたくない」と言い放った男スティーブ・マックイーン。孤独が似合う男=自分を信じて走り続ける孤高の人。それは50歳になってもサッカーボールを追いかける男のように、その青い瞳が見つめる先には何があるのだろうか?と妄想させるところに彼の格好良さはありました。
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