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シトラスの香り

エルメス

【エルメス】テール ドゥ エルメス オー ジヴレー(クリスティーヌ・ナジェル)

2021年にクリスティーヌ・ナジェルは、エルメスにおける念願のオリジナルのメンズ・フレグランス「H24」を誕生させました。そして、その翌年の2022年に〝The Heat of Ice=氷に秘められた熱〟をテーマに生み出されたのが「テール ドゥ エルメス オー ジヴレー」です。
ジャック・キャヴァリエ

【ルイ ヴィトン】CITY OF STARS シティ オブ スターズ(ジャック・キャヴァリエ)

ルイ・ヴィトンの「パルファン ド コローニュ」第六弾として、2022年3月31日に発売されたのが、恐らくコローニュ・コレクションのフィナーレを飾ると思われる「CITY OF STARS シティ オブ スターズ」です。ルイ・ヴィトンの専属調香師ジャック・キャヴァリエにより調香されました。
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【リベルタ パフューム】ソルテッラ(山根大輝/武宮志昌)

リベルタパフュームのLIBERATIONコレクションとは、四季に分けて発表されている「香りのないものに、香りを与える」シリーズです。二作目の香り「ソルテッラ=太陽の花・ひまわり」は、2021年6月に発売されました。山根大輝氏と武宮志昌氏により調香されました。
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【トバリ】イノセント ラブ(トバリ)

トバリから2020年に発売された「イノセント ラブ」は、元ビートルズのジョン・レノンの妻でもある前衛芸術家オノ・ヨーコ様に捧げられた香りです。ポップアートに触れ、新しい自分を見つける喜びを感じるように身にまといたくなる香りです。
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【トバリ】ウォーター リフレクション(トバリ)

トバリから2019年に第6弾の香り「ウォーター リフレクション」が発売されました。宝塚歌劇団の男役のトップオブトップに捧げられた香りです。〝水の反射〟という名のこの香りは、女性でありながら、男性にはない華麗さにより〝第三の性=究極に美しい人〟となる、孤高の女優をテーマにした香りです。
ジャック・キャヴァリエ

【ルイ ヴィトン】シンフォニー(ジャック・キャヴァリエ)

2021年10月7日にルイ・ヴィトンの最高級コレクションである「レ・ゼクストレ コレクション」が発売されました。そのうちのひとつである「シンフォニー」は専属調香師であるジャック・キャヴァリエにより調香されました。
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【グタール】オー デュ スッド(アニック・グタール)

1995年にグタールが発売した「オー デュ スッド」は、〝南からの水〟という意味を持つ香りです。アニック・グタールが調香したこの香りは、〝地中海への愛〟の宣言です。
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【ディースクエアード】ウッド オム(アルベルト・モリヤス)

新生ディースクエアードとして始動するために生み出された「ウッド オム」は、2018年10月にペア・フレグランスとして「ウッド フェム」と共に発売されました。1年間かけて生み出されたこの香りは、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
アルベルト・モリヤス

【ジョルジオ アルマーニ】ベチバー ディベール(アルベルト・モリヤス)

「アルマーニ プリヴェ」から、2008年に新たに〝レ ゾー コレクション〟というライト・フレグランスのコレクションが誕生しました。その最初の5つの香りのうちのひとつとして発売されたのが「ベチバー ディベール」です。アルベルト・モリヤスにより調香されました。
アルベルト・モリヤス

【グッチ】グッチ ギルティ ラブ エディション MMXXI(2021)(アルベルト・モリヤス)

2010年から発売されている「グッチ ギルティ」シリーズの「ラブ・エディション」として、2021年2月3日に発売されたのが「グッチ ギルティ ラブ エディション MMXXI(2021)」です。アンバー・フローラルの香りは、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
アルベルト・モリヤス

【ブルガリ】ブルガリ マン テラエ エッセンス(アルベルト・モリヤス)

1884年にイタリアのローマで創業されたブルガリの『ブルガリ マン シリーズ』第七弾として2021年に発売されたのが「ブルガリ マン テラエ エッセンス」です。ウッディ・ベチバーの香りは、前六作品の調香を担当したアルベルト・モリヤスにより調香されました。
アルベルト・モリヤス

【ジョルジオ アルマーニ】アクア ディ ジオ プールオム PF(アルベルト・モリヤス)

1996年に発表された「アクア ディ ジオ プールオム」シリーズの第五弾として「アクア ディ ジオ プールオム PF」は2020年に発売されました。アロマティック・マリンフゼアの香りは、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
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【グタール】オードムッシュ(アニック・グタール/カミーユ・グタール)

2013年にカミーユ・グタールとイザベル・ドワイヤンは廃盤になっていた「オードムッシュ」に生命を吹き込みました。クラシカルなシトラスシプレはそのままに、スタイリッシュな爽快感の中に神秘性を生み出していくために、オークモスの代わりにパチョリが使用されています。
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【バイレード】オープンスカイ(ジェローム・エピネット)

2006年に創立されたバイレードから、2021年5月6日(木)より、バイレード新宿伊勢丹店および阪急うめだ本店にて数量限定で発売されている「オープンスカイ」は、ジェローム・エピネットによって調香されました。
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【ディプティック】オーデュ34(オリヴィエ・ペシュー)

2011年に創業50周年を迎えたディプティックは、記念フレグランスをはじめとする新ライン「サン・ジェルマン34シリーズ」を発表しました。その第二弾として2013年に発売された「オーデュ34」は、オリヴィエ・ペシューにより調香されました。
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【バイレード】パレルモ(ジェローム・エピネット)

2006年に創立されたバイレードから2010年に発売された「パレルモ」は、ジェローム・エピネットによって調香されました。パレルモとは、ルキノ・ヴィスコンティの名作『山猫』(1963)の舞台となった、イタリアのシチリア島北西部に位置する島最大の都市です。
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【ニシャネ】コロニゼ(ニシャネ)

2012年にトルコ・イスタンブールで創業したフレグランス・ブランドのニシャネより、2018年にブランドからはじめて発売されたオーデ・コロン(18%の濃度のエキストレド コロン)です。
カルティエ

【カルティエ】ピュール キンカン(マチルド・ローラン)

ハイジュエリー・ブランドカルティエのフレグランスが、2020年11月12日に日本初上陸を果たすことになりました。「レ ゼピュール ドゥ パルファン」の三種類の香りのうちのひとつである「ピュール キンカン」は、カルティエの専属調香師マチルド・ローランにより調香されました。
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【ニシャネ】ウーロンチャ(烏龍茶)(ジョージ・リー)

2012年にトルコ・イスタンブールで創業したフレグランス・ブランドのニシャネより、2015年に発売された「ウーロンチャ(烏龍茶)」は、アロマティック・グリーンの香りとして、ジョージ・リーにより調香されました。
ゲラン

【ゲラン】フィルトゥル ダムール(ジャン=ポール・ゲラン)

1999年に発売されたゲランの「フィルトゥル ダムール」は、四代目調香師ジャン=ポール・ゲランにより調香されました。「フィルトゥル ダムール」とは、フランス語で「媚薬、惚れ薬」の意味です。
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