究極のフレグランスガイド!各ブランドの聖典ページ一覧にすすむ

ブラックカラント(カシス)の香り

その他のブランド

【ケイト スペード ニューヨーク】ケイト スペード スパークル オードパルファム インテンス(ルイーズ・ターナー)

20代の女性に人気のあるファッション・ブランド、ケイト・スペード ニューヨークより、2022年10月12日に発売された「ケイト スペード スパークル オードパルファム インテンス」は、ルイーズ・ターナーにより調香されました。
その他のブランド

【ペリス モンテカルロ】ラヴァンド ロメイン(ローマのラベンダー)(ジャン=クロード・エレナ)

2011年にモナコ公国モンテカルロで創立されたペリス モンテカルロが、2019年にスタートした『ペリス・コレクション・ドゥ・グラース』の第二弾の香りとして、2020年に「ラヴァンド ロメイン」は発売されました。ジャン=クロード・エレナにより調香されました。
その他のブランド

【エスカーダ】イビザ ヒッピー(ミシェル・アルメラック)

エスカーダの春夏コレクションにインスパイアされ生み出されるサマー限定フレグランスが、1993年よりスタートしました。そして、2003年に発売されたコレクションが「イビザ ヒッピー」でした。ミシェル・アルメラックとリシャール・アイバニーズにより調香されました。
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クロエ

【クロエ】クロエ オードパルファム ナチュレル(ミシェル・アルメラック)

クロエの「ローズ革命」最終章として、2021年10月20日に発売されたのが「クロエ オードパルファム ナチュレル」でした。ラグジュアリー・ブランドとしてはじめて100%天然由来成分で作られたこの香りは、ミシェル・アルメラックにより調香されました。
クロエ

【クロエ】クロエ ローズタンジェリン(ミシェル・アルメラック/シドニー・ランセスール)

クロエの「ローズ革命」第六章として、2020年(日本では10月7日)にミシェル・アルメラックとシドニー・ランセスールにより調香された作品が「クロエ ローズタンジェリン」でした。すべてのフランカーの中で、最も甘いフルーツのニュアンスを持つクロエローズの香りです。
ミュウミュウ

【ミュウミュウ】ミュウミュウ ロー ロゼ(ダニエラ・アンドリエ)

2015年にファースト・フレグランス「ミュウミュウ オードパルファム」を生み出しました。そして、2018年2月7日に第三弾の香りとしてローンチされたのが「ミュウミュウ ロー ロゼ」=〝雫の水〟です。すべての作品は、ダニエラ・アンドリエにより調香されました。
アクア・ディ・パルマ

【アクア ディ パルマ】リリー オブ ザ バレー(アクア ディ パルマ)

アクア・ディ・パルマが、2019年にスタートした「シグネチャー オブ ザ サン」コレクション。2021年9月1日にこのコレクションの新作として発売されたスズランの香りが「リリー オブ ザ バレー」です。
アニック・グタール

【グタール】ヴァン ドゥ フォリ(カミーユ・グタール/イザベル・ドワイヤン)

2014年にグタールより発売された「ヴァン ドゥ フォリ」は、フランス語で〝狂気の風、熱狂の風〟の意味を持つフルーティフローラルの香りです。カミーユ・グタールとイザベル・ドワイヤンにより調香されました。
アニック・グタール

【グタール】ローズ ポンポン(カミーユ・グタール/フィリピン・クティエール)

2016年2月にグタールから発売された「ローズ ポンポン」は、カミーユ・グタールとフィリピン・クティエールにより調香されました。「ローズ ポンポン」の名は、キャベツのように多くの花びらを持つセンティフォリアローズの形状が、ポンポンに見えるからです。
アニック・グタール

【グタール】オードシャルロット(アニック・グタール)

1981年に生み出した「オーダドリアン」の成功により、同年ベルシャス通りに一号店をオープンしたアニック・グタールは、1980年に再婚した夫アラン・ムニエ(有名なチェリスト)の連れ子シャルロットのために1982年に「オードシャルロット」を調香しました。
アニック・グタール

【グタール】トゥニュ ドゥ ソワレ(カミーユ・グタール/マチュー・ナルダン)

2016年10月にグタールより発売された「トゥニュ ドゥ ソワレ」は、華やかなパリの夜をテーマにしたフレグランス・コレクション「オワゾー ドゥ ニュイ」(夜遊び人)の第一弾の香りです。カミーユ・グタールとロベルテのマチュー・ナルダンにより調香されました。
その他のブランド

【ロエベ】キサス キサス キサス(カルロス・ベナイム/エミリオ・バレロス)

日本で知る人は少ない名香の中で、〝代えがきかないフレグランス〟として、今なお熱狂的な愛を勝ち取り続けているロエベの香水があります。2007年に発売されたその香りの名を「キサス キサス キサス」と申します。エミリオ・バレロスとカルロス・ベナイムにより調香されました。
ディプティック

【ディプティック】サン ジェルマン大通り34番地(オリヴィエ・ペシュー)

2011年に創業50周年を迎えたディプティックは、新ライン「サン・ジェルマン34シリーズ」を発表しました。その7年後の2018年に、フレグランス販売50周年を記念して発売されたのが「サン ジェルマン大通り34番地」です。オリヴィエ・ペシューにより調香されました。
ディプティック

【ディプティック】ロンブル ダン ロー オードパルファン(セルジュ・カルギーヌ)

ディプティックから、1983年に発売された「ロンブル ダン ロー」(オード・トワレ EDT)は、世界初のフルーティーなフローラルノートの香水のひとつと言われています。フラゴナールの調香師セルジュ・カルギーヌにより調香されました。
ディプティック

【ディプティック】ロンブル ダン ロー(セルジュ・カルギーヌ)

ディプティックから1983年に発売された「ロンブル ダン ロー」は、世界初のフルーティーなフローラルノートの香水のひとつと言われています。フラゴナールの調香師セルジュ・カルギーヌにより調香されました。
その他のブランド

【ラリック】ラリック(ソフィア・グロスマン)

1888年に、ルネ・ラリックにより創業されたラリックは、孫娘であり三代目のマリー=クロード・ラリックにより、1992年にブランド初のフレグランスを発売しました。その香りは、ソフィア・グロスマンによって調香されました。
バイレード

【バイレード】ミックスト エモーションズ(ジェローム・エピネット)

2006年に創立されたバイレードから2021年3月4日に発売された「ミックスト エモーションズ」は、2年間の開発期間を経てジェローム・エピネットによって調香されました。バイレードらしい、腐敗する寸前の熟れた果実に対する美学を感じ取ることが出来る香りです。
ニシャネ

【ニシャネ】ゼン(ジョージ・リー)

2012年にトルコ・イスタンブールで創業したフレグランス・ブランドのニシャネより、2017年に『シャドウプレイ(影絵)コレクション』という名の下で発表された三つの香りのうちのひとつ「ゼン」は、オリエンタル・フローラルの香りとして、ジョージ・リーにより調香されました。
クリスチャン ルブタン

【クリスチャン ルブタン】ルビファンク(ニコラ・ボーリュー)

クリスチャン・ルブタンの訪れた場所・文化・出会った人々に着想を得た7種類の香りから成る「ルビワールド フレグランス コレクション」。そのうちのひとつ「ルビファンク」は、ニコラ・ボーリューにより調香されたフルーティーローズの香りです。
ゲラン

【ゲラン】シャマード オーデトワレ(ジャン=ポール・ゲラン)

フランソワーズ・サガンの小説とカトリーヌ・ドヌーヴの映画からイメージを膨らませ、ジャン=ポール・ゲランにより、1969年に生み出されたのが「シャマード」でした。そして、同時期に「オーデ・トワレ」も発売されました。
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