究極のフレグランスガイド!各ブランドの聖典ページ一覧にすすむ

レモンの香り

その他

【ル ラボ】セドラ37 ベルリン(ル ラボ)

2021年のル ラボの「シティ エクスクルーシブ コレクション」の新作「セドラ37」は、ベルリン限定の香りとして発売されました。ドライダウンにつれ、ホワイトティーとレモンティーがシンクロする中、天然のセドラが全身を包み込んでくれる香りです。
その他

【ラボラトリオ オルファティーボ】リモーヌ(ジャン=クロード・エレナ)

2009年にイタリアで誕生したニッチフレグランスメゾン、ラボラトリオ・オルファティーボから2021年に発売された「リモーヌ」は、〝ヴィアッジョ・イン・イタリア〟コレクションの第二弾として「ベルガモット」と共に、ジャン=クロード・エレナにより調香されました。
その他

【タルティーヌ ショコラ/ジバンシィ】プチサンボン(ミシェル・サラミト)

カトリーヌ・パンヴァンが1977年に創業したベビー&子ども服ブランド、タルティーヌ・ショコラが、創業10周年を記念し、1987年にジバンシィと共同開発したベビー用フレグランス「プチサンボン」は、ミシェル・サラミト(1976年にロベルテに入社)により調香されました。
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バーバリー

【バーバリー】ウィークエンド フォーメン(ミシェル・アルメラック)

1997年に「ウィークエンド」のペア・フレグランスとして発売された「ウィークエンド フォーメン」は、ミシェル・アルメラックにより調香されました。
その他

【アナスイ】シークレット ウィッシュ(ミシェル・アルメラック)

エメラルドグリーンのボトルの上にちょこんと座る妖精という少女心をくすぐるボトルデザインが印象的なアナスイの「シークレット ウィッシュ」は、2005年に発売されました。アナスイが、はじめてミシェル・アルメラックを召喚して生み出した香りです。
その他

【サルヴァトーレ フェラガモ】ウォモ カジュアルライフ(アルベルト・モリヤス)

2016年9月に発売された「ウォモ」の第ニ弾として2017年6月に発売されたのが「ウォモ カジュアルライフ」です。今回はティラミスではなく、アイスコーヒーをイメージした香りです。アルベルト・モリヤスとオーレリアン・ ギシャールにより調香されました。
アルベルト・モリヤス

【グッチ】グッチ ギルティ ラブ エディション MMXXI(2021)プールオム(アルベルト・モリヤス)

2010年から発売されている「グッチ ギルティ」シリーズの「ラブ・エディション」として、2021年1月に発売されたのが「グッチ ギルティ ラブ エディション MMXXI(2021)プールオム」です。アロマティックフゼアの香りは、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
アルベルト・モリヤス

【グッチ】1921(アルベルト・モリヤス)

「ザ アルケミスト ガーデン」の最新作として、2021年にグッチのブランド創設100周年を祝して作られたオードパルファムが「1921」です。レモンセドラの香りは、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
その他

【グタール】オードムッシュ(アニック・グタール/カミーユ・グタール)

2013年にカミーユ・グタールとイザベル・ドワイヤンは廃盤になっていた「オードムッシュ」に生命を吹き込みました。クラシカルなシトラスシプレはそのままに、スタイリッシュな爽快感の中に神秘性を生み出していくために、オークモスの代わりにパチョリが使用されています。
その他

【グタール】オーダドリアン(アニック・グタール/フランシス・カマイユ)

記念すべきアニック・グタール(1946-1999)の二作目の香り「オーダドリアン」は、1981年に、フランシス・カマイユの協力の下、生み出されました。そして、この年、『アニック・グタール』が創業されたのでした。
その他

【ジョー マローン】ナシ ブロッサム コロン(ファブリス・ペルグラン)

「ナシ ブロッサム コロン」は、元々は2016年の「ブロッサムズ」の新作として、フィルメニッヒ社のファブリス・ペルグランにより調香されました。そして、2018年に再び「ブロッサムズ」で登場し、今回三度目の登場となります。
その他

【バイレード】アンサン ションブール(ジェローム・エピネット)

2006年に創立されたバイレードから、2008年に発売された「アンサン ションブール」は、ジェローム・エピネットによって調香されました。創業者のベン・ゴーラムが母の故郷であるインド・ムンバイのションブールを約15年ぶりに訪れた経験から生み出された香りです。
その他

【バイレード】サンデイズド(ジェローム・エピネット)

「太陽が眩しかったから」という理由で人を殺した男の物語を連想させる「サンデイズド」(=眩しい太陽)は、2006年に創設されたバイレードより、2019年に発売されました。ジェローム・エピネットにより調香されました。
その他

【バイレード】ジプシーウォーター(ジェローム・エピネット)

2006年に創設されたバイレードから、2008年に発売された、「ジプシーウォーター」は、ジェローム・エピネットにより調香されました。「ジプシーの水」は、その名の通り、ジプシーと呼ばれるヨーロッパの放浪の民ロマのライフスタイルからインスパイアされた香りです。
シャネル

【シャネル】プール ムッシュウ オードゥ パルファム(ジャック・ポルジュ)

ガブリエル・ココ・シャネル(1883-1971)が生前に唯一手がけたメンズ・フレグランス「プール ムッシュウ」のオード・パルファム版として、2014年に新たなる解釈を加え、シャネルの三代目専属調香師ジャック・ポルジュにより再調香されました。
その他

【バイレード】ウード イモーテル(ジェローム・エピネット)

2006年に創立されたバイレードから2010年に発売された「ウード イモーテル」(=不滅のウード)は、「アコード ウード」と共に発売された香りでした。この二つの香りにより、バイレードは、ウード=沈香の世界に飛び込んでいったのです。ジェローム・エピネットにより調香されました。
その他

【ル ラボ】シトロン28 ソウル(ダフネ・ブジェ)

2020年のル ラボの「シティ エクスクルーシブ コレクション」で最も注目されている香りは、当然のことながら2020年8月3日に発売されたばかりのソウル限定の香り「シトロン28」です。いまやル ラボの専属調香師と呼ぶべきダフネ・ブジェにより調香されました。
ゲラン

【ゲラン】シャリマー オー レジェール(マチルド・ローラン)

1925年に発売されたゲランを代表する傑作フレグランス「シャリマー」。2003年にゲランを子会社にしたLVMH(ルイ・ヴィトン・モエ・ヘネシー)は、若者に受けるシャリマーを作るように提案しました。このとき起用されたのが専属調香師のマチルド・ローランでした。
ゲラン

【ゲラン】アクア アレゴリア レモン フレスカ(ジャン・ポール・ゲラン)

1999年に誕生した『アクア・アレゴリア』シリーズ。「レモン フレスカ」はその第四弾として2003年に発売された2作品のうちのひとつです。ジャン・ポール・ゲランにより調香されました。弾けるよう新鮮なレモンとライムをテーマにしたレモンシャーベットのような香りです。
ジャック・キャヴァリエ

【ルイ ヴィトン】サン ソング(ジャック・キャヴァリエ)

2019年に発売された「パルファン ド コローニュ」の3種類のうちのひとつとして、ルイ・ヴィトンの専属調香師ジャック・キャヴァリエにより調香されました。「太陽のうた」というネーミングの通り、底抜けに明るくて、哀愁のある「太陽がいっぱい」の香りなのです。
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