香水図鑑

セルジュ・ルタンス

【セルジュ ルタンス】シェンヌ(樫)(クリストファー・シェルドレイク)

2018年11月にセルジュ・ルタンスより発売された、限られた店舗でのみ販売されている新しいプレミアムコレクション「グラットシエル コレクション」のうちのひとつ。元々は2004年にクリストファー・シェルドレイクにより調香されたものです。
セルジュ・ルタンス

【セルジュ ルタンス】シダー(クリストファー・シェルドレイク)

2018年3月21日に「ブラック&ベージュ コレクション」が「コレクション ノワール」に変更され、10種類もの名香が2017年末から一挙に廃盤になりました。この香りは、2005年にクリストファー・シェルドレイクにより調香されました。
セルジュ・ルタンス

【セルジュ ルタンス】ボルネオ1834(クリストファー・シェルドレイク)

プレミアムコレクション「グラットシエル コレクション」。西洋と東洋の香りがはじめて出会った年はいつでしょうか?そしてその場所は?その答えがこの香りの名前です。「1854年、ボルネオ」。クリストファー・シェルドレイクにより調香されました。
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セルジュ・ルタンス

ボワ オリエンタル|夕陽にスパイスが泣いているような美しい香り

ピエール・ブルドンが構想し、クリストファー・シェルドレイクが調香した「フェミニテ デュ ボワ」から4つのバリエーションが生み出されました。「ボア エ フリュイ」「ボア エ ムスク」「ボア ドゥ ヴィオレット」、そして、この作品「ボワ オリエンタル(=東洋の森)」です。
セルジュ・ルタンス

ボア エ ムスク|涼しげな森と、薔薇色のムスクの甘い囁き。昔のフェミニテデュボワに最も近い香り

ピエール・ブルドンが構想し、クリストファー・シェルドレイクが調香した「フェミニテ デュ ボワ」から4つのバリエーションが生み出されました。「ボア エ フリュイ」「ボワ オリエンタル」「ボア ドゥ ヴィオレット」、そして、この作品「ボア エ ムスク(=森とムスク)」です。
セルジュ・ルタンス

ボア エ フリュイ|ストーリーが香水瓶を飛び越えて、ファンタジーへと昇華した香り

ピエール・ブルドンが構想し、クリストファー・シェルドレイクが調香した「フェミニテ デュ ボワ」から4つのバリエーションが生み出されました。「ボア エ ムスク」「ボワ オリエンタル」「ボア ドゥ ヴィオレット」、そして、この作品「ボア エ フリュイ(=森とフルーツ)」です。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】スパイス ブレンド(フランソワ・ドゥマシー)

2018年に「メゾン クリスチャン ディオール」として一新され、一挙に10種類以上もの香りが発売されました。その翌年2019年1月に発売された「ホーリー ピオニー」の次に、9月6日に発売されたのが「スパイス ブレンド」でした。ディオールの初代専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】アン エール ド ブルターニュ(ジュリエット・カラグーゾグー)

新生ラルチザンが打ち出した新コレクション「レ ペイザージュ」の第ニ弾として2017年に同時発売されたのが「アン エール ド ブルターニュ」です。その意味は、フランス語で「ブルターニュの風」です。IFFのジュリエット・カラグーゾグーによって調香されました。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】マンダリナ コルシカ(クエンティン・ビスク)

新生ラルチザンが打ち出した新コレクション「レ ペイザージュ」の第三、四弾として2018年に同時発売された2作品のうちのひとつが「マンダリナ コルシカ」です。その意味は、フランス語で「コルシカ島のマンダリン・オレンジ」です。クエンティン・ビスクによって調香されました。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン パフューマー】ル シャン ド カマルグ(アルベルト・モリヤス)

新生ラルチザン パフューマーが打ち出した新コレクション「レ ペイザージュ」の第五弾として2019年に発売されたのが「ル シャン ド カマルグ」です。その意味は、フランス語で「カマルグの歌」です。このミルキーフローラルの香りは、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】ビュコリック ド プロヴァンス(ファブリス・ペルグラン)

新生ラルチザンが打ち出した新コレクション「レ ペイザージュ」より、プロヴァンス地方のグラースを象徴するラベンダー畑の香りと、伝統的な革職人のレザーの香りをブレンドした香りは、ファブリス・ペルグランによって調香されました。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】ラペル トワ(ベルトラン・ドゥシュフール)

2013年に、ラルチザンが展開した最上級フレグランス・ライン「エクスプロージョン オブ エモーション」の第二弾の3作品のうちのひとつです。。その名の意味は「忘れないで」です。フローラル・スパイシー・ウッディ香りは、ベルトラン・ドゥシュフールにより調香されました。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】オンド ソンシュエル(ベルトラン・ドゥシュフール)

2013年に、ラルチザンが展開した最上級フレグランス・ライン「エクスプロージョン オブ エモーション」の第二弾の3作品のうちのひとつです。その名の意味は「官能的な波、情熱を乗せてやってくる波」です。ベルトラン・ドゥシュフールにより調香されました。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】オート ヴォルティージュ(ベルトラン・ドゥシュフール)

2013年に、ラルチザンが展開した最上級フレグランス・ライン「エクスプロージョン オブ エモーション」の第二弾の3作品のうちのひとつです。その名の意味は「最高の飛行技術、高度なアクロバット」です。ベルトラン・ドゥシュフールにより調香されました。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】スキン オン スキン(ベルトラン・ドゥシュフール)

2013年に、ラルチザンが展開した最上級フレグランス・ライン「エクスプロージョン オブ エモーション」の最初の3作品のうちのひとつです。その名の意味は「肌の上の肌」です。ベルトラン・ドゥシュフールによって調香されました。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】デリリア(ベルトラン・ドゥシュフール)

2013年に、ラルチザンが展開した最上級フレグランス・ライン「エクスプロージョン オブ エモーション」の最初の3作品のうちのひとつです。その名の意味は「せん妄」(認知症やうつ病に似た症状)です。ベルトラン・ドゥシュフールにより調香されました。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】アムール ノクターン(ベルトラン・ドゥシュフール)

2013年に、ラルチザンが展開した最上級フレグランス・ライン「エクスプロージョン オブ エモーション」の最初の3作品のうちのひとつです。その名の意味は「愛の夜想曲」です。ベルトラン・ドゥシュフールにより調香されました。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン パフューマー】ヴォルール ド ローズ(バラ泥棒)(ミシェル・アルメラック)

なぜ今のラルチザン パフューマーにはこの時代のネーミング・センスが失われたのでしょうか?「ヴォルール ド ローズ」とは、フランス語で「バラ泥棒」という意味です。嵐が過ぎ去った後のバラ園をイメージしたオリエンタル・ウッディの香りは、1993年にミシェル・アルメラックにより調香されました。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】トラベルセ ドゥ ボスフォール(イスタンブールの空)(ベルトラン・ドゥシュフール)

2010年にラルチザンの香りの旅シリーズ「エキゾチック ボヤージュ(レ・ヴォヤージュ・エグゾティキ)」の第六弾として発売された「トラベルセ ドゥ ボスフォール」は、ベルトラン・ドゥシュフールがインスタンブールの10日間の旅からインスパイアされた香りです。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】タンブクトゥ(ベルトラン・ドゥシュフール)

2004年にラルチザンの香りの旅シリーズ「エキゾチック ボヤージュ(レ・ヴォヤージュ・エグゾティキ)」(別名ドゥシュフール、俺の旅シリーズ)の第二弾として、今では歴史的名香と呼ばれる「タンブクトゥ」は発売されました。ベルトラン・ドゥシュフールにより調香されました。
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