ブランド一覧

ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】ナビガー(オリヴィア・ジャコベッティ)

長い航海の果てに流れ着いた無人島をイメージした「流されて」の香りです。スパイスの背景に香り立つ、優しいライムからはじまり、ジュニパーの涼しげな森林の香りに包まれるオリエンタル・スパイシーの香りは、オリヴィア・ジャコベッティにより調香されました。
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【ラルチザン】ミュール エ ムスク エクストリーム(究極の黒いちごとムスク)(カリン・デュブルイユ・セレーニ)

「さぁ、あなたの中の女性を究極まで覚醒させましょう」。1978年に発売された「ミュール エ ムスク」のオード・パルファム・ヴァージョンとして1993年に発売されました。調香したのは、後にロクシタンの専属調香師になるカリン・デュブルイユ・セレーニです。
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【ラルチザン パフューマー】ミュール エ ムスク(ジャン・ラポルト/ジャン=クロード・エレナ)

1978年「ミュール エ ムスク」からラルチザン パフューマーの歴史ははじまりました。ブランド創始者ジャン・ラポルトが、ジャン=クロード・エレナとルシアン・フェレーロの助けを借り、ブラックベリーとホワイトムスクの組み合わせによりムスク革命を起こした香り。
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ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】モン ニュメロ10(ベルトラン・ドゥシュフール)

2011年に発売されたラルチザンのフレグランスコレクション「モン ニュメロ」は、ベルトラン・ドゥシュフールが、8つの旅、8つのテーマ、8つのムードをシャッフルして、2年の歳月をかけてクリエイトしたフレグランスコレクションです。この香りは、ベスト・オブ・ドゥシュフールです。
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【ラルチザン】モン ニュメロ9(ベルトラン・ドゥシュフール)

「モン ニュメロ9」は、オーデコロンの新解釈として発表されました。それは日本の温泉からインスパイアされた香りであり、コロンに大地が私たちに与えてくれるミネラルの効果を加えた、オーデコロンを〝元気玉〟にしたような香りです。ベルトラン・ドゥシュフールによる調香です。
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【ラルチザン】メシャン ルー(いじわるオオカミ)(ベルトラン・ドゥシュフール)

「メシャン ルー」はフランス語で「いじわるオオカミ」という意味です。リコリスとヘーゼルナッツ、ハニーがコントラストを奏でるウッディ・スパイシーの香りは、怒れる調香師ベルトラン・ドゥシュフールにより1997年に調香されました。
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【ラルチザン】ロード カポラル(ジャック・フレイス)

「ロード カポラル」は、1985年に発売されたラルチザン初期の香りです。その名の意味は「伍長の水」というとても変わった名前です。ミント調の香りが特徴的なシトラス・アロマティックの香りは、ジャック・フレイスにより調香されました。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】ロー ダンブル(ジャン=クロード・エレナ)

1978年にラルチザン パフューマーがはじめて発売した7つのフレグランスのうちのひとつである「ロー ダンブル」は、ジャン=クロード・エレナにより調香されました。〝アンバーの水〟という名に相応しいオリエンタル・アンバーの香りです。
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【ラルチザン】ロード ジャタマンシィ(カリーヌ・バンション)

2007年にラルチザンより発売された、ラルチザン史上初めて100%天然香料でのみ作られたフレグランスです。フレッシュなグリーンとスパイシーなハーバルからはじまるウッディ・アロマティック・フローラルの香りは、カリーヌ・バンションにより調香されました。
ラルチザン パフューマー

【ラルチザン】ハバナ バニーユ(バニーユ アブソリュマン)(ベルトラン・ドゥシュフール)

2009年にラルチザンの香りの旅シリーズ「エキゾチック ボヤージュ」の第五弾として発売された「ハバナ バニーユ」は、キューバのハバナを舞台に、大航海時代のノスタルジックなムードも香りに取り込んだフレグランスです。ベルトラン・ドゥシュフールにより調香されました。
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【ラルチザン】フルール ド リアン(ベルトラン・ドゥシュフール)

2008年にラルチザンの香りの旅シリーズ「エキゾチック ボヤージュ」(別名ドゥショフール、俺の旅シリーズ)の第四弾として発売された「フルール ド リアン」は、雨季に訪れたパナマのバイア・ホンダ島を香りにしたフレグランスです。ベルトラン・ドゥシュフールにより調香されました。
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【ラルチザン】ゾンカ(ベルトラン・ドゥシュフール)

2006年にラルチザンの香りの旅シリーズ「エキゾチック ボヤージュ」(別名ドゥシュフール、俺の旅シリーズ)の第三弾として発売された「ゾンカ」は、ヒマラヤ山脈東部にあるブータン王国を香りにしたフレグランスです。ベルトラン・ドゥシュフールにより調香されました。
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【ラルチザン】コート ダムール(セリーヌ・エレナ)

ラルチザンにおいて2007年に発売された「ロード ジャタマンシィ」に次ぐ第二弾となる100%天然香料のみで作られたアロマティック・アクアの香りは、2009年にセリーヌ・エレナにより調香されました。彼女がコート ダムールを散歩していてインスパイアされ生み出された香りです。
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【ラルチザン】クール ド ベチバー サクレ(聖なるベチバーの心)(カリーヌ・バンション)

2010年に発売された「クール ド ベチバー サクレ」は、そのままの直訳である「聖なるベチバーの心」という訳名を持ちます。「神への捧げ物」「東方から西方への神秘的な旅」をテーマにして作られた香りです。ロベルテのカリーヌ・バンションにより調香されました。
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【ラルチザン】シャン ド ベ(エヴリン・ブーランジェ)

2018年に「シャン ド フルール」と共に発売されたラルチザンのオーデコロンです。1978年にラルチザンというブランドを有名するきっかけになった「ミュール エ ムスク」のオーデコロン・ヴァージョンとも言えます。
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【ラルチザン】カリーニャ(ドラ・バクリッシュ・アルノ)

ジャスミン・マーマレードという特別なアコード(オレンジ、オレンジの皮、カラメル×ジャスミン)が使用されたこの香りは、これが初のラルチザンになるフィルメニッヒの新鋭女性調香師ドラ・バクリッシュ・アルノにより調香されました。
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【ラルチザン】バチュカーダ(カリーヌ・バンション/エリザベス・マイヤー)

2011年にラルチザンの香りの旅シリーズ「エキゾチック ボヤージュ」の第七弾として発売された「バチュカーダ」は、ブラジル・リオデジャネイロのサンバのリズムを香りにしたフレグランスです。カリーヌ・バンションとエリザベス・マイヤーという若き女性調香師二人によって調香されました。
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【ラルチザン】バナ バナナ(セリーヌ・エレナ)

2019年5月15日から限定発売された「バナ バナナ」。それはジャン=クロード・エレナの娘セリーヌ・エレナによって調香された珍しいバナナの香りです。そして、このバナナの香りは、ラルチザンを設立したジャン・ラポルトの宿願の香りでした。
キリアン

【キリアン香水聖典】グラマラスな『魔性の女』へのパスポート

2007年にキリアン・ヘネシーにより創業されました。ギリシア神話を反映させた魅力的なボトル・デザインと、悪魔のように美しい香水のネーミング・センス、そして、カリス・ベッカーを中心とするグラマラスな調香により、一躍世界的なトレンド・フレグランスになる。
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【ラルチザン】オ ボー ド ロー(ファブリス・ペルグラン)

「オ ボー ド ロー」は、ラルチザンが、新たな客層の獲得を目的に、2017年に「シュール エルブ」と共に発売したオーデ・コロンです。その名の意味は、「水のほとりで」という意味です。ファブリス・ペルグランにより調香されました。
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