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NOSE SHOP

全国フレグランス聖地ガイド

NOSE SHOP 丸の内【全国フレグランス×香水聖地ガイド2022】

NOSE SHOPの究極形態として2022年3月17日に、東京の丸の内に不夜城のように現れたのが、別名『香水図書館』と呼ばれる「NOSE SHOP 丸の内」です。来年1月末までの長期ポップアップになる新丸ビルにあるこの店舗には、ここにしか置いていないウビガンや話題の金箔香水アトリエ デ ゾーがあります。
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【ラボラトリオ オルファティーボ】リモーヌ(ジャン=クロード・エレナ)

2009年にイタリアで誕生したニッチフレグランスメゾン、ラボラトリオ・オルファティーボから2021年に発売された「リモーヌ」は、〝ヴィアッジョ・イン・イタリア〟コレクションの第二弾として「ベルガモット」と共に、ジャン=クロード・エレナにより調香されました。
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【ラボラトリオ オルファティーボ】ベルガモット(ジャン=クロード・エレナ)

2009年にイタリアで誕生したニッチフレグランスメゾン、ラボラトリオ・オルファティーボから2021年に発売された「ベルガモット」は、〝ヴィアッジョ・イン・イタリア〟コレクションの第二弾としてジャン=クロード・エレナにより調香されました。
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【ラボラトリオ オルファティーボ】マンダリーノ(ジャン=クロード・エレナ)

2009年にイタリアで誕生したニッチフレグランスメゾン、ラボラトリオ・オルファティーボ(嗅覚の実験室)から2020年に発売された「マンダリーノ」は、〝ヴィアッジョ・イン・イタリア(Viaggio in Italia=イタリア紀行)〟コレクションの第一弾としてジャン=クロード・エレナにより調香されました。
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【ウビガン】エッセンス レア(ジャン=クロード・エレナ)

ウビガンから1928年に発売された「エッセンス レア」は、1921年に発売されたシャネル「N°5(No.5)」に対抗するべく、ルール・ベルトラン社の調香師ポール・シュビングにより調香されたアニマリックなフローラル・アルデヒドの香りでした。
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【エタ リーブル ド オランジェ】イエス アイ ドゥー 甘い謎(アントワーヌ・メゾンデュ)

2006年に創立されたエタ リーブル ド オランジェが、翌2007年に発表したスズランの香り「ドント ゲット ミー ロング ベイビー」は、アントワーヌ・メゾンデュにより調香されました。そして、2016年に「イエス アイ ドゥー」の名で究極形態を迎え発売されました。
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【エタ リーブル ド オランジェ】ジャスマン エ シガレット らしさからの解放(アントワーヌ・メゾンデュ)

2006年に創業したエタ リーブル ド オランジェが、同年に2番目の香りとして発表したのが「ジャスマン エ シガレット(ジャスミンとシガレット)」です。以後、同ブランドの作品を多く調香することになるジボダンのアントワーヌ・メゾンデュにより調香されました。
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【ラボラトリオ オルファティーボ】バリフローラ(ジャン=クロード・エレナ)

ジャン=クロード・エレナが、ラボラトリオ・オルファティーボの「マスターズコレクション」の4作品のうちのひとつとして2019年に生み出した香り「バリフローラ」とは、インドネシアの楽園・バリ島のトロピカル・フラワーという意味です。
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【ラボラトリオ オルファティーボ】チュベローシス(ジャン=クロード・エレナ)

エルメスの専属調香師を退任(2016年)後、引退していたジャン=クロード・エレナが、2019年にフレデリック・マルの「ローズ&キュイール」調香中に、同時進行で復帰作として生み出した香りです。「チュベローシス」は、その名の通り、チューベローズが主役の香りです。
全国フレグランス聖地ガイド

全国フレグランス×香水聖地ガイド2022

この「全国フレグランス聖地ガイド」のコンセプトは、フレグランスを愛する人々にとって〝最善のフレグランス体験ができるスポット〟を紹介する最良の参考材料になることを目的に、フレグランスに精通した5人の識者から入手した情報を元に全てバックアップを取った上で記載している画期的な辛口ガイドです。
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NOSE SHOP 大阪【全国フレグランス×香水聖地ガイド2022】

NOSE SHOPは、2017年8月16日に新宿ニュウマンにオープンして以来、全国六店舗を持つニッチ・フレグランスを楽しむ聖地として、色々な客層を集めるようになっています。なかでも関西に唯一ある大阪店が一番突出している事実には、いくつかの理由があります。
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【エタ リーブル ド オランジェ】ライク ディス こんなふうに(マティルデ・ビジャウイ)

2007年に『フィクサー』でアカデミー助演女優賞を獲得したスコットランド人女優ティルダ・スウィントンとエタ リーブル ド オランジェがコラボレーションした香りです。調香を担当したマティルデ・ビジャウイは当時30歳にも達していませんでした。
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【エタ リーブル ド オランジェ】アルシーブ 69 イノセンスの終わり(クリスティーヌ・ナジェル)

「アルシーブ 69」というこのフレグランスのネーミングは、パリのアルシーブ通り69番地に作られた旗艦店にちなんでつけられています。「無制限に、ルールを設けず、創作する」というブランド・アティテュードを体現した香りであり、クリスティーヌ・ナジェルにより調香されました。
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