クリスチャン・ディオール

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【ディオール】ソヴァージュ オードゥ パルファン(フランソワ・ドゥマシー)

ディオールの10年ぶりのメンズ・フレグランスの新作として2015年に発売された「ソヴァージュ」(オード・トワレ版)。そのオード・パルファム版として、2018年8月に発売されました。ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーによる調香です。
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【ディオール】ミス ディオール オリジナル オードゥ トワレ(フランソワ・ドゥマシー)

出来るだけオリジナルに近い形で2011年に生み出されたのが、「ミス ディオール オリジナル オードゥ トワレ」でした。ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
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【ディオール】ミス ディオール オリジナル エクストレ ドゥ パルファン(フランソワ・ドゥマシー)

1947年当時、香水界に革命を起こした、「ミス ディオール」のアルデハイドノートを軸にしたグリーンアニマリックシプレーフローラルの香調を、より優しく表現したのがこの香りです。ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーによって調香されました。
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【ディオール】ミス ディオール エクストレ ドゥ パルファン(フランソワ・ドゥマシー)

パチョリに、エジプト産ジャスミン・サンバック、ネロリ、メイローズの3つの花のアブソリュートが交じり合う、濃密で洗練された最高級のフローラル・シプレーの香りです。ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
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【ディオール】ミス ディオール シェリー オードゥ トワレ(フランソワ・ドゥマシー)

2005年にクリスティーヌ・ナジェルによって調香された「ミス ディオール シェリー」のオード・トワレ版が2007年に発売されました。そして、2010年にリニューアルされたのがこちらになります。フローラル・シプレーの香りは、フランソワ・ドゥマシーによる調香です。
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【ディオール】ミス ディオール シェリー<2011年>(フランソワ・ドゥマシー)

2005年の「ミス ディオール シェリー」の香りの少女っぽさに対する反省も踏まえ、大人っぽく甘さも抑え目に、フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。そして、僅か1年後に「ミス ディオール オードゥ パルファン」として、再リニューアルされることになりました。
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【ディオール】ミス ディオール オードゥ トワレ<2019年版>(フランソワ・ドゥマシー)

2013年3月に発売されたミス・ディオール オードゥ トワレのリニューアル版として2019年1月1日に発売されたのがこちらです。3種類のローズの香料にスズランがブレンドされたシプレー・フローラルの香りは、フランソワ・ドゥマシーによる調香です。
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【ディオール】ニュールック(フランシス・クルジャン)

クリスチャン・ディオールというファッション・メゾンにとって最も重要な用語と〝運命の年〟を冠した「ニュールック」は、二代目専属調香師フランシス・クルジャンにより、2024年2月2日にユニセックス・フレグランスとして誕生しました。
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【ディオール】ディオール アディクト シリーズの全て

2002年から発売されている、クリスチャン・ディオールの人気フレグランス「ディオール アディクト」シリーズについて語るときに最も容易な方法は、リップとグロスを含めた歴代の「ディオール アディクト」キャンペーン・フィルムを見てみることでしょう。
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【ディオール】ディオールオム シリーズの全て

エディ・スリマン・プロデュースによるディオール オムのフレグランス・シリーズは、2005年にスタートしました。それは現シャネルの専属調香師オリヴィエ・ポルジュとのタッグによって生み出されました(どこか二人の雰囲気は似ている)。
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プワゾン ガール アンエクスペクティッド|毒の毒は、ただの解毒剤。

2016年2月に第六弾となる〝ミレニアム世代のためのプワゾン〟「プワゾン ガール」が発売されました。そのフランカーとして2018年に発売されたのが「プワゾン ガール アンエクスペクティッド」でした。ディオールの初代専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
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プワゾン ガール オードゥトワレ|キミの若さが毒に勝てるか試してみないか?

オード・パルファム発売の一年後の2017年1月に発売されたオード・トワレです。そして、実際の所、両方の香りは全く違うものでした。甘く官能的な香りの斬新な調香は、ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーによるものです。
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【ディオール】ミス ディオール オードゥ トワレ(フランソワ・ドゥマシー)

21世紀に入り、はじめて発売された「ミス ディオール」のオード・トワレ版です。2013年3月に発売された、ロマンティックでモダンなフレッシュ・フローラル・シプレーの香りは、ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
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【ディオール】ミス ディオール<2012年版>(フランソワ・ドゥマシー)

ミス ディオール オードゥ パルファンという名のフレグランスは、4種類存在します。1947年版(オリジナル)と、この2012年版、そして、2017年版と最新の2021年版です。フルーティーな甘さが抑えられたシプレの香りはフランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
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【ディオール】ジャドール アブソリュ<2018年版>(フランソワ・ドゥマシー)

“今までにない清々しさ”を持つフラワーノートが楽しめるという部分が売りとして謳われている〝ジャスミン〟を主役にしたフローラル・ネクターの香りは、ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーによって調香されました。彼のこの香りのイメージは、〝蜂蜜を垂らした花〟の香りです。
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【ディオール】リメンバー ミー(ナタリー・ローソン)

ディオールから「ジャドール」が誕生した翌年にあたる2000年に発売された限定の香り「リメンバー ミー」は、日本では2001年に発売され(2002年に再販)、日本でのみ大ヒットした香りです。ナタリー・ローソンにより調香されました。
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【ディオール】ジャドール ロー 2023版(フランシス・クルジャン)

1999年にディオールが生み出した「ジャドール」に、さらに黄金の輝きを与えた香り「ジャドール ロー」は2010年に発売されました。この香りが、二代目ディオール調香師フランシス・クルジャンにより、2023年8月に二度目の転生を迎えました。
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【ディオール】ハッピー アワー(フランソワ・ドゥマシー)

「ハッピー アワー」は、クリスチャン・ディオールの最上級フレグランスコレクション「メゾン クリスチャン ディオール」より2018年に発売されました。ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
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グリ モンテーニュ|ディオールの聖地=モンテーニュ通り30番地の香り

「ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール」のひとつとして2013年に発売され、2018年から「グリ ディオール」に名称変更されたシプレフローラルの香りは、ディオール専属の調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
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グリ ディオール|21世紀にムッシュ・ディオールが生きていたら愛したであろう香り

2018年に「メゾン クリスチャン ディオール」として再編される1年前の2017年に、「グリ モンテーニュ」は「グリ ディオール」の名で再リリースされました。フローラルシプレの香りは、ディオールの初代専属調香師フランソワ・ドゥマシーによって調香されました。
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