究極のフレグランスガイド!各ブランドの聖典ページ一覧にすすむ

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【ミキモト】ミキモト オード パルファム(フランク・フォルクル)

2020年1月25日(土)より発売されたこの香りは、ミキモトのブランドの歴史を香りで表現したミキモト初のフレグランスです。オリエンタル・フローラルの香りは、フィルメニッヒ社のフランク・フォルクルにより調香されました。
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【エミリオ プッチ】ヴィヴァラ(フランソワ・ドゥマシー/ナタリー・グラシア=セット)

2007年に、ブランド創立60周年を記念して、復刻された香水「ヴィヴァラ」は、香り自体は当時のものとは全く違う香りのシプレ・フローラルであり、フランソワ・ドゥマシーとナタリー・グラシア=セットとマリー=オード・ブルーシュによって調香されました。
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【ザディグ エ ヴォルテール】ディス イズ ハー!(ミシェル・アルメラック/シドニー・ランセスール)

ザディグ エ ヴォルテールより、2016年9月に「ディス イズ ハー!」は、「ディス イズ ヒム!」とペア・フレグランスとして発売されました。ミシェル・アルメラックとシドニー・ランセスールによって調香されました。
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【コム デ ギャルソン】パリサンダー(フランソワーズ・ キャロン/ヤン・ヴァスニエ)

1994年よりスタートしたコム デ ギャルソン パルファム。「パリサンダー」は、2001年に発売された「SERIES 2 Red:」の5種類のうちのひとつです。フランソワーズ・ キャロンとヤン・ヴァスニエにより調香されました。
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【コム デ ギャルソン】ローズ(フランソワーズ・ キャロン/ヤン・ヴァスニエ)

コム デ ギャルソン パルファムは、「SERIES 1:」から「SERIES 10:」まで発売されています。「ローズ」は、2001年に発売された「SERIES 2 Red:」の5種類のうちのひとつです。フランソワーズ・ キャロンとヤン・ヴァスニエにより調香されました。
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【トゥルドン】モーテル(ヤン・ヴァスニエ)

2017年に「シール トゥルドン」が、パフュームライン「トゥルドン」をスタートしました。そして、3人の調香師(リン・ハリス、アントワン・リー、ヤン・ヴァスニエ)により創造された5つの香りが発表されました。「モーテル」は、ヤン・ヴァスニエにより調香されました。
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【トゥルドン】エラエ(ヤン・ヴァスニエ)

フランスの老舗キャンドルメーカー「シール トゥルドン」が、パフュームライン「トゥルドン」をスタートしました。その第二弾として、2019年に新たに発表された二つの香りが、この「エラエ」と「メディ」でした。両方ともヤン・ヴァスニエにより調香されました。
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【トゥルドン】メディ(ヤン・ヴァスニエ)

フランス最古の歴史を誇る老舗キャンドルメーカー「シール トゥルドン」が、パフュームライン「トゥルドン」をスタートしました。第二弾として、2019年に新たに発表された二つの香りが、この「メディ」と「エラエ」でした。両方ともヤン・ヴァスニエにより調香されました。
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【モスキーノ】モスキーノ トイ ボーイ(ヤン・ヴァスニエ)

モスキーノがはじめて発売するメンズ・フレグランス「モスキーノ トイ ボーイ」。トイ・ボーイとは「若いつばめ」という意味です。この香りは、ブランドのクリエイティブ・ディレクターのジェレミー・スコットが、調香師ヤン・ヴァスニエと打ち合わせして創造しました。
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【ティファニー】ティファニー&ラブ フォーハー(オノリーヌ・ブラン/マリー・サラマーニュ)

2020年1月(海外では2019年10月)にティファニーからはじめてのペア・フレグランスが発売されました。その名も「ティファニー&ラブ フォーハー」です。フローラルウッディの香りは、フィルメニッヒのオノリーヌ・ブランとマリー・サラマーニュによって調香されました。
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【ティファニー】ティファニー&ラブ フォーヒム(ソフィー・ラベ/ニコラ・ ボーリュー)

2020年1月(海外では2019年10月)にティファニーからはじめてのペア・フレグランスが発売されました。その名も「ティファニー&ラブ フォーヒム」です。シトラスアロマティックの香りは、IFFのソフィー・ラベとニコラ・ ボーリューによって調香されました。
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【カイリー ミノーグ】スウィート ダーリン(ティエリー・ワッサー)

カイリー・ミノーグの第一弾フレグランス「ダーリン」の爆発的なヒットにより発売された第二弾です。メインのフルーティーなオーストラリア産ボロニア(ミカン科の低木)に綿菓子の香りが追加され、「ダーリン」をより甘くした香りです。ティエリー・ワッサーによる調香です。
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【リキッドイマジネール】ボーテ デュ ディアーブル(ルイーズ・ターナー)

2019年にリキッドイマジネールより発表された「ボーテ デュ ディアーブル」は、アーティストを招き、新しい創作の息吹を素肌に目覚めさせる液体として創作されたLes Eaux De L'ame(オーデラメ=魂の液体)三部作のひとつとなります。ゲーテの戯曲『ファウスト』を主題にルイーズ・ターナーにより調香されました。
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【リキッドイマジネール】ブランシュベット(ルイーズ・ターナー)

リキッドイマジネールより、2021年に発表された「ブランシュベット」は、人間がかつて百獣の王だったころの記憶を素肌に蘇らせる液体として創作されたLes Eaux De Peau三部作のひとつとなります。〝白い獣〟という名のこの香りは、ルイーズ・ターナーにより調香されました。
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【モスキーノ】アイ ラブ ラブ(オリヴィエ・クレスプ)

「ポパイ」のオリーブを香りのイメージにした、モスキーノの「チープ&シック」シリーズより、2004年に発売された典型的なファッション・フレグランスです。フローラルフレッシュフルーティな香りは、オリヴィエ・クレスプにより調香されました。
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【アレッサンドロ デラクア】アレッサンドロ デラクア(オリヴィエ・クレスプ)

2010年にN°21(ヌメロ ヴェントゥーノ)をスタートさせることになるアレッサンドロ・デラクアがまだ彼自身の名前でブランド展開していた頃のフレグランスです。2001年にオリヴィエ・クレスプにより調香されたこの香りは、石鹸系フレグランスの「幻の名香」と呼ばれています。
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【ヒーリー】ヒッピー ローズ(ジェームス・ヒーリー)

「自由」というテーマほど香りを創造するときに手強いテーマはありません。そして、2011年に発売されたこの香り「ヒッピー ローズ」のテーマは「自由の風」です。ジェームス・ヒーリーにより調香されたこの香りは、ジェームズとしては最長かもしれない5年の歳月の末に生み出された香りです。
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【ラボラトリオ オルファティーボ】アランチア ロッサ(ジャン=クロード・エレナ)

2009年にイタリアで誕生したニッチフレグランスメゾン、ラボラトリオ・オルファティーボから2022年に発売された「アランチア ロッサ」は、〝ヴィアッジョ・イン・イタリア〟コレクションの第三弾としてジャン=クロード・エレナにより調香されました。
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【ファリナ】オーデコロン(ヨハン・マリア・ファリナ)

世界で最初のオーデコロンが発売されたのは、1709年にドイツ・ケルンでと言われています。それは1685年にイタリアのサンタ・マリア・マジョーレ近くの村で生まれたヨハン・マリア・ファリナ(1685-1766)により調香されました。
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【パロマ ピカソ】ミノタウロス(ミシェル・アルメラック)

パロマ・ピカソより1992年に発売されたメンズ・フレグランス「ミノタウロス」は、Cosmair社を製造元として、ミシェル・アルメラックにより調香されました。父パブロ・ピカソが愛したミノタウロスのイメージを投影した香りでした。
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