『カイエデモード香水図鑑』に、新作発表会・内覧会・コンサル依頼を送る ← 2026年春より依頼殺到しておりますので明示します。
カイエデモードを応援する|2026年5月24日

現在、カイエデモードは、深刻な健康被害(特に周りにいる子供たちに)をもたらす偽造香水の撲滅のための注意喚起活動に力を入れております。カイエデモードの活動に共鳴して下さる皆様に読んで欲しい。

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フランシス・クルジャン

その他のブランド

エリーサーブ ル パルファム|赤い絨毯の上で輝く、21世紀のプリンセスのための香り

日本での知名度は低いですが、アメリカ・ヨーロッパにおいては、芸能人のレッド・カーペットでの着用率の高いファッション・ブランド、エリーサーブ初のフレグランス。スター調香師フランシス・クルジャンが、279の試作品の果てに生み出しました。
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【カルヴェン】カルヴェン プールオム(フランシス・クルジャン/パトリシア・シュー)

〝カルヴェン旋風〟の中、2014年9月に生み出された新生カルヴェン初のメンズ・フレグランスが「カルヴェン プールオム」でした。ウッディー・スパイシーな香りは、フランシス・クルジャンとパトリシア・シューにより調香されました。
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【カルヴェン】カルヴェン ロードトワレ(フランシス・クルジャン)

2013年の「カルヴェン ル パルファン」の大成功による〝カルヴェン旋風〟の中、同じ調香師であるフランシス・クルジャンにより、2014年に生み出されたのが「カルヴェン ロードトワレ」です。
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【カルヴェン】カルヴェン ル パルファン(フランシス・クルジャン)

2013年当時のカルヴェンのアーティスティック・ディレクターであるギョーム・アンリがはじめてクリエーションを担当したこの香りによって、カルヴェンは再び香水マーケットに戻ってきました。調香はフランシス・クルジャンによるものです。
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【カルヴェン】カルヴェン ラブソリュ(フランシス・クルジャン/ジェローム・ディ・マリノ)

2015年9月の新作フレグランスとして発売されたのが「カルヴェン ラブソリュ」でした。フランシス・クルジャンと新進気鋭の調香師ジェローム・ディ・マリノにより、9ヶ月費やされ生み出された、フロリエンタル・シプレの香りです。
メゾン・フランシス・クルジャン

アクア セレスティア|7種類のホワイトムスクを特製ブレンドした〝天空の水〟

メゾン・フランシス・クルジャンを代表する「アクア ユニヴェルサリス」シリーズの第三弾として2017年に発売されました。アクア・セレスティア=「天空の水、もしくは神聖な水」。ムスキーフローラルシトラスの香りは、フランシス・クルジャンによって調香されました。
メゾン・フランシス・クルジャン

グラン ソワール|〝光の都パリ=究極のアンバーの輝き〟に包まれたなら。

「プティ マタン」がパリの朝ならば、こちらはパリの夜をテーマにした姉妹作です(しかし、この琥珀色の美しい液体は夕陽を連想させます)。パリの街が満天の星のように輝く夕べからインスパイアされて生まれた1920年代風のオリエンタルの香りは、フランシス・クルジャンによる調香です。
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メゾン・フランシス・クルジャン

プティ マタン|〝光の都パリ=究極のレモンの輝き〟に包まれたなら。

2009年の「コロン プール ル マタン」=〝パリの朝のためのコロン〟が、2010年に「アプソリュ プール ル マタン」=〝パリの朝のためのアブソリュート〟へと進化し、2016年に最終形態を迎えたのが「プティ マタン」=〝パリの小さな朝〟です。それは光の都の目覚めを五感で楽しむイベントです。
メゾン・フランシス・クルジャン

バカラ ルージュ540|新しい甘さと美の概念を世に生み出した『21世紀のNo.5』

2014年11月、バカラのブランド生誕250周年を記念し、50万円(4000ドル)の高価なこのフレグランスは、バカラクリスタルのボトルで、250個の数量限定販売されました。フランシス・クルジャンにより調香されました。
メゾン・フランシス・クルジャン

フェミナン プルリエル|女性の肌の上で、根を張り、花を咲かせていく香り

「偉大なる香水が表現できる、女性と男性らしさの永遠性への探求」というテーマで2014年に生み出されたメゾン・フランシス・クルジャンによるペア・フレグランス。それが「フェミナン プルリエル」です。フローラルブーケ×シプレの香りは、フランシス・クルジャンにより調香されました。
メゾン・フランシス・クルジャン

ア ラ ローズ|モーツァルトと出会ったころのマリー・アントワネットの香り

18世紀の女流画家ルブランが描いた「薔薇を持つマリー・アントワネット王妃(仏名:ア・ラ・ローズ)」(1783年)のポートレートからフランシス・クルジャンはイマジネーションを膨らまし、日本人女性のために作り上げた香りです。
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メゾン・フランシス・クルジャン

アクア ヴィタエ|フランシス クルジャン史上最も売れなかった香り

メゾン・フランシス・クルジャンを代表する「アクア ユニヴェルサリス」シリーズの第二弾として2013年に発売されました。このフレグランスの名は〝生命の水〟というストレートなネーミングです。この思い切ったネーミングに、調香師フランシス・クルジャンの自信が伺えます。
メゾン・フランシス・クルジャン

アミリス オム|泡立つ石鹸のような、ふしぎな、ほろ苦いチョコレートの香り

フランシス・クルジャンが、2009年にメゾン・フランシス・クルジャンを創業した3年後の2012年にブランドを代表するペア・フレグランスとして誕生させたのが「アミリス ファム」と「アミリス オム」でした。「アミリス オム」は、パリジャンの真髄を表現すべく生み出された香りです。
メゾン・フランシス・クルジャン

APOM プールオム|フレグランスが嫌いな男性のためのクルジャンの香り

メゾン・フランシス・クルジャンから「APOM プールファム」とのペア・フレグランスとして、2009年にフランシス・クルジャンにより調香されました。APOMの意味は「A Part Of Me」(私の一部)です。
メゾン・フランシス・クルジャン

ウード|ウード嫌いの人におすすめしたい、クルジャンのウードの香り

フランシス・クルジャンが、2009年にメゾン・フランシス・クルジャンを創業した3年後の2012年に、当時世界的に人気が出ていた〝ウード=沈香〟をテーマにした香り「ウード」を発表しました。
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メゾン・フランシス・クルジャン

アクア ユニヴェルサリス|21世紀のオーデコロンを作るというクルジャンの野望

メゾン・フランシス・クルジャンを代表する「アクア ユニヴェルサリス」シリーズの記念すべき第一弾として2009年に発売されました。フランシス・クルジャンが「素肌と洗いたてのシャツの間にある清潔感」をテーマに創造した香りです。
メゾン・フランシス・クルジャン

ルミエール ノワール プールオム|男性のためのローズ×パチョリ=酔わせるワインの香り

「ルミエール ノワール プールファム」とのペア・フレグランスとして、メゾン・フランシス・クルジャンが創業した2009年に発売されました。ローズとパチョリという光と闇を、まったく異質の香りであるアルテミシアが結び付け、生み出されていく〝アンバランスなバランスのシプレ〟です。
バーバリー

【バーバリー】マイ バーバリー(フランシス・クルジャン)

2014年9月に、ベイリーは、フランシス・クルジャンをバーバリーの調香師として迎え、「雨上がりのロンドン庭園」と「トレンチコート」からインスパイアされたアイコンフレグランスを誕生させました。その香りの名を「マイ バーバリー」と申します。
ジャン=ポール・ゴルチエ

【ジャン=ポール ゴルチエ】フラジャイル(フランシス・クルジャン)

1995年に「ル マル」により、鮮烈なデビューを果たしたフランシス・クルジャンが、1999年という世紀末に生み出したジャン=ポール・ゴルチエにおける二作目となる「フラジャイル」は、ゴルチエの女性用フレグランス第二弾でもありました。
ニナ・リッチ

【ニナ リッチ】レクスタス(フランシス・クルジャン)

ニナ・リッチが、大人の女性に向けて2015年に生み出した新作が「レクスタス」でした。最も秘密にしたい女性の欲望をテーマにした、フルーティーなオリエンタルの香りは、フランシス・クルジャンにより約一年半かけて調香されました。