ペンハリガン 【ペンハリガン】アイリス プリマ(アルベルト・モリヤス) プリマ・バレリーナの光と陰を“香りの舞い”として表現したフローラル・ウッディ・ムスクの香り。バレエという芸術を香りで表現した意欲作である本作は、イングリッシュ・ナショナル・バレエ団の舞台裏に対するアクセス権を与えられたアルベルト・モリヤスにより調香されました。 2017.05.22 2025.03.16 ペンハリガン
ケンゾー 【ケンゾー】フラワー エア(アルベルト・モリヤス) 2000年にケンゾーより発売された「フラワー バイ ケンゾー」を新しい解釈で2013年に生み出した「フラワー エア」は、オリジナルと同じくアルベルト・モリヤスにより調香されました。 2017.05.05 2025.03.21 ケンゾー
ロジェ・ガレ 【ロジェ ガレ】オ パフュメ フィグ(フランシス・クルジャン) 「オ パフュメ フィグ」は、日本市場に向けて付けられた商品名です。2013年から発売されているこの香りは「フィグパフューム ウォーター」の名でずっと発売されていました。しかし、2022年8月31日より現在の名に変わりました。フランシス・クルジャンにより調香されました。 2017.03.06 2025.01.22 ロジェ・ガレ
その他のブランド 【カルヴェン】カルヴェン ル パルファン(フランシス・クルジャン) 2013年当時のカルヴェンのアーティスティック・ディレクターであるギョーム・アンリがはじめてクリエーションを担当したこの香りによって、カルヴェンは再び香水マーケットに戻ってきました。調香はフランシス・クルジャンによるものです。 2017.02.20 2025.03.18 その他のブランド
メゾン・フランシス・クルジャン 【メゾン フランシス クルジャン】アクア ヴィタエ(フランシス・クルジャン) メゾン・フランシス・クルジャンを代表する「アクア ユニヴェルサリス」シリーズの第二弾として2013年に発売されました。このフレグランスの名は〝生命の水〟というストレートなネーミングです。この思い切ったネーミングに、調香師フランシス・クルジャンの自信が伺えます。 2017.01.15 2025.03.12 メゾン・フランシス・クルジャン
バーバリー 【バーバリー】ブリット リズム(ドミニク・ロピオン/アン・フリッポ/オリヴィエ・ポルジュ) 2013年9月に発売された「ブリット リズム」は、完全自社体制になったバーバリー・ビューティにより生み出された最初の香りであり、5年ぶりに発売されたメンズ・フレグランスでした。アン・フリッポ、オリヴィエ・ポルジュ、ドミニク・ロピオンにより調香されました。 2017.01.08 2024.12.24 バーバリー
資生堂 【クレ ド ポー ボーテ】ローズシナクティフ(アルベルト・モリヤス) クレ・ド・ポー・ボーテより、最上級ラインのコスメ「シネルジック」ラインが誕生したのは2004年のことでした。それが2014年11月に「シナクティフ」ラインに名称が統一されました。「ローズシネルジック」は、帝王アルベルト・モリヤスにより調香されました。 2017.01.07 2025.03.16 資生堂
トム・フォード 【トム フォード】リーヴ ダンブル(オリビエ・ギロティン) トム・フォードのプライベート ブレンド コレクションから2013年に発売された『アトリエ・ドリアンコレクション』の4種類のうちのひとつです。オリビエ・ギロティンによる調香です。トム・フォードというブランドではじめて出したオーデコロンとも言えます。 2016.12.21 2024.04.12 トム・フォード
トム・フォード 【トム フォード】プラム ジャポネ(ヤン・ヴァスニエ) トム・フォードのプライベート ブレンド コレクションから2013年に発売された『アトリエ・ドリアンコレクション』の4種類のうちのひとつです。「日本の梅」からインスパイアされた香りは、ヤン・ヴァスニエにより調香されました。 2016.12.20 2025.03.16 トム・フォード
トム・フォード 【トム フォード】シャンハイ リリー(アントワーヌ・メゾンデュー/シャマラ・メゾンデュー) トム・フォードのプライベート ブレンド コレクションから2013年に発売された『アトリエ・ドリアンコレクション』の4種類のうちのひとつであり、最も人気のある香りが「シャンハイ リリー」です。アントワーヌ・メゾンデューとシャマラ・メゾンデューにより調香されました。 2016.12.19 2024.06.23 トム・フォード
クリスチャン・ディオール 【ディオール】ディオール オム コロン(フランシス・クルジャン/フランソワ・ドゥマシー) 「ディオール オム」が、2005年に発売されました。そして、2007年フランシス・クルジャンによる「ディオール オム コロン」が発売され、2013年、ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより、ニュー・バージョンが発売されました。 2016.12.10 2025.03.21 クリスチャン・ディオール