究極のフレグランスガイド!各ブランドの聖典ページ一覧にすすむ

ガーデニアの香り

その他

【ヴァルモン】ジャスト ブルーム(フローレンス・イディエ)

1985年にスイスで創業されたヴァルモンのフレグランス・クチュールコレクション「コレクション プリヴァータ」から、2022年3月1日に4番目の香り「ジャスト ブルーム」が発売されました。フローレンス・イディエにより調香されました。
アルベルト・モリヤス

【グッチ】グッチ フローラ ゴージャス ガーデニア オードパルファム(アルベルト・モリヤス)

2021年に発売された「グッチ フローラ ゴージャス ガーデニア オードパルファム」は、元々は、2012年にオノリーヌ・ブランが調香した香りのオード・パルファム版として再定義する形で、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
その他

【トバリ】ウォーター リフレクション(トバリ)

トバリから2019年に第6弾の香り「ウォーター リフレクション」が発売されました。宝塚歌劇団の男役のトップオブトップに捧げられた香りです。〝水の反射〟という名のこの香りは、女性でありながら、男性にはない華麗さにより〝第三の性=究極に美しい人〟となる、孤高の女優をテーマにした香りです。
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その他

【グタール】アン マタン ドラージュ オードパルファム(イザベル・ドワイヤン)

2009年にグタールより発売された「アン マタン ドラージュ」(EDT)は、フランス語で〝嵐の朝〟の意味を持つ日本庭園からインスパイアされた香りです。そのオード・パルファム版として2014年に発表されたこの香りは、イザベル・ドワイヤンにより調香されました。
その他

【グタール】アン マタン ドラージュ(カミーユ・グタール/イザベル・ドワイヤン)

2009年にグタールより発売された「アン マタン ドラージュ」は、フランス語で〝嵐の朝〟の意味を持つ日本庭園からインスパイアされた香りです。カミーユ・グタールとイザベル・ドワイヤンにより調香されました。
その他

【グタール】ソンジュ(カミーユ・グタール/イザベル・ドワイヤン)

2006年にグタールより発売された「ソンジュ」は、フランス語で〝白昼夢/夢〟の意味を持つ香りです。カミーユ・グタールとイザベル・ドワイヤンにより調香されました。それはカミーユがハネムーンでモーリシャスで嗅いだフランジパニをイメージした香りです。
その他

【グタール】ガーデニア パッション(アニック・グタール)

ガーデニア パッション 原名:Gardenia Passion 種類:オード・パルファム ブランド:グタール 調香師:アニック・グタール 発表年:1989年 対象性別:女性 価格:日本未発売 アニックが、京都の日本庭...
アルベルト・モリヤス

【ブルガリ】オムニア バイ メアリー カトランズ(アルベルト・モリヤス)

2021年5月1日に『オムニア』シリーズの特別版として発売された「オムニア バイ メアリー カトランズ」は、ロンドンで活躍するギリシャ人ファッションデザイナーのメアリー・カトランズとコラボレーションした香りとして、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
その他

【バイレード】カサブランカ リリー(ジェローム・エピネット)

バイレードから2015年に発売されていた〝ナイト ヴェールズ〟コレクションが2019年に復刻しました。そのうちのひとつが「カサブランカ リリー」です。モロッコの熱い夜をイメージしたこの香りは、ジェローム・エピネットにより調香されました。
その他

【トム フォード】ベルベット ガーデニア(デビッド・アペル)

2007年にトム・フォードが発表した新たなるフレグランス・ライン「プライベート ブレンド コレクション」。それは一挙に12種類の香水を発売するという画期的な試みでした。そのうちのひとつである「ベルベット ガーデニア」は、デビッド・アペルにより調香されました。
その他

【ジョー マローン】ガーデニア & ウード アブソリュ(ソフィー・ラベ)

ジョー・マローン・ロンドンのクリエイティブ・ディレクターであるセリーヌ・ルーにより、2018年に誕生したウード・コレクション「アブソリュ コレクション」。その第三弾として2020年4月3日に発売された「ガーデニア & ウード アブソリュ」は、ソフィー・ラベにより調香されました。
その他

【ジョー マローン】ヴィンテージ ガーデニア コロン(ジョー・マローン)

ジョー・マローン・ロンドン創立10周年を記念して、2004年に発売されたのが、「ヴィンテージ ガーデニア コロン」です。2012年に一度廃盤になって以来何度か限定販売されるたびに即完売している「伝説のガーデニアの香り」です。この香りは、ジョー・マローン自身により調香されました。
その他

【ゲラン】クルーエル ガーデニア(ランダ・ハンマーミ)

2005年、パリ・シャンゼリゼ通り68番地のゲラン本店のリニューアルオープンを記念して発売された「ラール エ ラ マティエール(芸術と貴重なる生の素材)」コレクション。第八弾の香り「クルーエル・ガーデニア」は、シムライズ社のランダ・ハンマーミにより調香されました。
エルメス

【エルメス】ジュール ドゥ エルメス アプソリュ(ジャン=クロード・エレナ)

「ジュール ドゥ エルメス」の翌年、2014年に発売された「その後のエルメス」です。スイートピーを取り除き、甘いハチミツのようなアプリコットと上品なジャスミン・サンバックを加え、香りの甘さに華やかさを伴わせています。ジャン=クロード・エレナにより調香されました。
アルベルト・モリヤス

【キリアン】ヴレヴ クシュ アヴェク モワ(アルベルト・モリヤス)

この香りのフランス語の意味は、「あたしと寝たいの?」という大胆さです。キリアンで、『グッド ガール ゴーン バッド』を調香したアルベルト・モリヤスによるこの香りは、イランイランとブルガリアンローズの気品溢れる香りです。
シャネル

【シャネル】ガーデニア(エルネスト・ボー/ジャック・ポルジュ)

2007年にシャネルのプレステージ・コレクションとして「レ ゼクスクルジフ ドゥ シャネル」がスタートしました。最初の10種類の香りのひとつとして、「ガーデニア」(オード・トワレ)が、シャネルの3代目専属調香師ジャック・ポルジュによって調香されました。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】ミス ディオール シェリー オー(フランソワ・ドゥマシー)

「オー」とは、フランス語で水の意味です。その名の示すとおり、「ミス ディオール シェリー」が更にみずみずしくなったオード・トワレ版です。スパークリングするシトラス・グリーンの香りです。ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーによるものです。
アルベルト・モリヤス

【マーク ジェイコブス】デイジー(アルベルト・モリヤス)

マーク・ジェイコブスは、1997年よりルイ・ヴィトンのアーティスティック・ディレクターに就任しました。そして、2003年に村上隆とコラボレーションし〝Kawaii〟デザインに目覚めました。かくして、2007年に、史上初めてボトルに花びらをつけたフレグランスが発売されたのでした。
その他

【ランバン】オキシジェン(アルベルト・モリヤス)

1927年に「アルページュ」という歴史的名香を生み出したランバンが、完全に低迷していた時代に、復活をかけて2000年に生み出された香りです。その名は「オキシジェン」。ファッション・フレグランスの救世主としての地位を着々と築きつつあった、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
その他

【キャロライナ ヘレラ】212VIP(アルベルト・モリヤス)

2010年にニューヨークの〝パーティ〟〝セレブ〟〝スタイリッシュ〟の3つのキーワードをもとに、ニューヨークに変革をもたらす新世代のVIPのために生み出されたのが「212VIP」です。アンバーバニラの香りは、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
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