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ローブデコルテ

オードリー・ヘプバーン

『ローマの休日』Vol.2|オードリー・ヘプバーンとローブ・デコルテ

映画の中で真のファンタジーが生み出されることは極めて稀です。『ローマの休日』が、今もなお女性を惹きつけて止まない(つまり何度見ても飽きず、しまいには、食事をつくる準備中に流すレパートリーになったりする)その理由は、無名時代のオードリーがそこにいたからです。
アンドロギュヌス

『ローマの休日』Vol.1|オードリー・ヘプバーンとマリア・カラス

人類史上『ローマの休日』という作品ほどファッションの本質を捉えた映画はないのではないでしょうか?若く美しいプリンセスが、一日限りの旅行者の生活を楽しむその姿は、21世紀の私たちが見ても、たとえその物語の流れが分かっていても、なぜかワクワクさせられます。
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