究極のフレグランスガイド!各ブランドの聖典ページ一覧にすすむ

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ノンフィクション 代官山店【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

代官山でフレグランス・デートするならこちらのカフェがお薦めです。香水愛好家にとっても韓国フレグランス・ブランド史上初めて、フランスの超有名調香師(ドミニク・ロピオン、モーリス・ルーセル)に依頼した香りの数々は魅力的なはず。日本初の路面店です。
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パフューマーエイチ 伊勢丹新宿店【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

パフューマーエイチ(Perfumer H)の日本初の直営店が2024年11月1日に、伊勢丹新宿店の本館4階にオープンしました。ルイ・ヴィトンやフィービー・ファイロが集まるインターナショナルラグジュアリーフロアにあり、とてもゆったりた空間でその世界観に浸ることが出来ます。
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NOSE SHOP 銀座【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

2022年8月に、松屋銀座に「ディプティック」「オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー」と共にオープンしたこの店には、オマーン王国の最高級フレグランス、アムアージュが置いてあります(都内では麻布台店とココのみ)。そして香水愛の深い男性店長様は、その世界観を的確に伝えて下さる方です。
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ラ ブティック ゲラン GINZA SIX【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

2024年3月31日をもって営業を終了した帝国ホテル店(日本初の店舗として1993年11月26日にオープンした)の歴史を継ぐ形で、東京の旗艦店的な役割を担っているこの店舗には、流暢な日本語を話されるフランス人女性スタッフの方がおられます。
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オフィシーヌ ユニヴェルセル ビュリー 麻布台【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

麻布台ヒルズに、2024年4月1日に誕生したオフィシーヌ ユニヴェルセル ビュリーの新しい旗艦店は、〝香りを選ぶコト消費〟として捉えているビュリーというブランドに相応しい〝香りを愛する人たちが辿り着く、シャングリ・ラ〟のような到達感を感じさせるお店です。
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P.Seven茶香水 コレド室町テラス店【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

三井不動産が、日本橋再生計画の一環として2019年9月27日にオープンさせた「COREDO(コレド)室町テラス」。この2階にある「誠品生活日本橋」の中に、2012年創業の台湾茶のフレグランスブランド「P.Seven茶香水」の日本初の店舗が誕生しました。
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カルトゥージア 麻布台ヒルズ店【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

2023年11月24日に誕生した「麻布台ヒルズ」。この東京のバーグドルフ・グッドマンと呼ぶべき商業施設にオープンした『カルトゥージア』は、アクアディパルマに次ぐ、イタリアのエレガンスを体現したフレグランス・ブランドです。
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ジョー マローン ロンドン 原宿【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

2024年4月17日、現実と幻想が交錯する神宮前交差点に、ガラスのバベルの塔「ハラカド」が誕生しました。その一階に世界最大規模のジョー・マローン・ロンドンの旗艦店がオープンしました。都内の各店舗から選抜された、香水愛が深く、接客力もある販売員が働いていると言われている“唯一無二の没入型”空間を堪能してください。
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ジバンシイ ビューティー GINZA SIX【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

パルファム ジバンシイは、2022年6月24日に、GINZA SIXに日本初のビューティー・ブティックをオープンしました。プレミアム フレグランス『ラ コレクション パルティキュリエ』が取り扱われているこの店舗には、本格的なフレグランス・トレーニングを受けているフレグランス・エキスパートの方々が常駐しておられます。
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インダルト パリ【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

かつて都内のラトリエ デ パルファムでお客様からの熱烈なる支持を勝ち得ていた女性販売員様(ラウンダー)がおられました。そんな彼女が日本総代理店をつとめる「インダルト パリ」は、2024年のサロンドパルファンにおいて大旋風を巻き起こしました。
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サンタ・マリア・ノヴェッラ 丸の内【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

2023年8月に日本法人が誕生し、進化したサンタ・マリア・ノヴェッラの聖地は、新丸の内ビルの1Fにございます。こちらの販売員様は皆さまとても素晴らしく、なかでもまだ大学を卒業したばかりの青年販売員の方の、香水愛にびっくり致しました。
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エルメス・イン・カラー GINZA SIX【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

2023年4月21日に、エルメスのパフューム&ビューティを専門的に展開する店舗「エルメス・イン・カラー」の三号店が、GINZA SIX地下1階にオープンしました。あまり評判のよろしくない伊勢丹新宿店とは違い、こちらには、エルメス香水愛に満ちた素晴らしい女性ブティック・マネージャーの方が、日々奮闘しておられます。
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AHRES 表参道店【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

2022年12月12日に誕生したAHRES(アーレス)は、LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトン系の投資会社、Lキャタルトン・アジアが資本参加して生み出されたライフスタイル&ビューティブランドです。このブランドの本当の魅力を知りたければ、表参道店の女性店長様の接客を受けられることをお薦め致します。
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フエギア 1833 麻布台【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

2023年11月24日に誕生した「麻布台ヒルズ」。この東京のバーグドルフ・グッドマンと呼ぶべき商業施設にオープンした『フエギア 1833』は、ツリーハウスのような外観が特徴的な、ワインバーを併設した、新しい感覚のラグジュアリー・フレグランス・ギャラリーです。
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伊勢丹新宿フレグランスコーナー(ÉDIT(h) エディット)【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

世界に通用する日本のフレグランス・ブランドとして確固たる地位を築きつつある「ÉDIT(h) エディット」は、1905年に東京・駿河台で創業した朱肉ブランド、日光印により、2018年に創立されました。新宿伊勢丹フレグランスコーナーにある常設コーナーの二人の女性販売員様が〝フレグランス愛〟に満ちており、とても素晴らしいです。
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ルイ ヴィトン 松屋銀座店【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

神接客で有名だった男性フレグランス・スペシャリスト様が、フレグランスチームから外れ、墓場と化していた松屋銀座店に、並木通り店を〝LVフレグランスの聖地〟に変えた女性マネージャーが異動してこられました。この方により、松屋銀座店の香水接客力は飛躍的に上がっており、今では表参道店に匹敵する〝聖地〟になりつつあります。
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ハウス オブ ディオール ビューティー 表参道【全国フレグランス×香水聖地巡礼ガイド2024】

2022年4月16日に、ハウス オブ ディオール ビューティー 表参道としてリニューアル・オープンしたこの店舗には、素晴らしい女性フレグランス・スペシャリストの方がおられます。
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クリード 伊勢丹新宿【全国香水聖地巡礼超ガイド2025】

2019年5月31日をもって日本撤退していたクリード(当時の代理店はブルーベル)が、2023年8月30日に日本再上陸致しました。そして伊勢丹新宿に一号店が誕生しました。カワベが取り扱うようになり、誕生したこの店舗には、クリードを愛する販売員の方々がおられます。
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オフィシーヌ ユニヴェルセル ビュリー 丸の内【全国フレグランス×香水聖地巡礼ガイド2024】

もし私が、「日本一、デートに適した香りのお店はどこですか?」と聞かれたら、あらゆる年代のカップルに対して自信をもってこのお店をお薦めします。さらに、地方から東京にお越しになられた香り好きの方にもお薦めしたいお店です。
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メゾン マルジェラ「レプリカ」フレグランス ストア【全国フレグランス×香水聖地巡礼ガイド2024】

2022年2月26日に東京・表参道のキャットストリートにオープンしたメゾン マルジェラ「レプリカ」のフレグランス・ストアは日本最大の旗艦店です。ここで働いておられる販売員の皆様は、幅広い年齢層のお客様の接客しているだけあって、とても素晴らしい接客をしてくださります。
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