ショーン・コネリー

ジェームズ・ボンド

ロジャー・ムーア14 『007 オクトパシー』2(2ページ)

作品名:007 オクトパシー Octopussy(1983)監督:ジョン・グレン衣装:エマ・ ポーテウス出演者:ロジャー・ムーア/モード・アダムス/クリスティナ・ウェイボーン/ルイ・ジュールダン/スティーヴン・バーコフジェームズ・ボンド版『...
ジェームズ・ボンド

ロジャー・ムーア13 『007 オクトパシー』1(3ページ)

作品名:007 オクトパシー Octopussy(1983)監督:ジョン・グレン衣装:エマ・ ポーテウス出演者:ロジャー・ムーア/モード・アダムス/クリスティナ・ウェイボーン/ルイ・ジュールダン/スティーヴン・バーコフ007シリーズの最強秘...
ジェームズ・ボンド

【007は二度死ぬ】ジェームズ・ボンド日本上陸

『007 サンダーボール作戦』の大ヒットによりショーン・コネリー=ジェームズ・ボンドの人気は、世界的に頂点に達しました。1964年に東京でオリンピックが開催され、世界的にアジアブームが起きる中、満を持して日本列島横断大ロケーションに臨んだのがシリーズ第五作となる『007は二度死ぬ』でした。
その他の男優たち

『007 美しき獲物たち』Vol.4|クリストファー・ウォーケンとカルティエ

ジェームズ・ボンドを愛したクリストファ・ウォーケンこの男の実質的なデビュー作は、ジェームズ・ボンドの映画だった。いや、正確には、当時ボンドを一時引退していたショーン・コネリーとの共演でした(『ショーン・コネリー/盗聴作戦』1971年)。ドイ...
スティーブ・マックイーン

スティーブ・マックイーン7 『華麗なる賭け』3(2ページ)

作品名:華麗なる賭け The Thomas Crown Affair (1968)監督:ノーマン・ジュイソン衣装:セオドア・ヴァン・ランクル/ダグラス・ヘイワード出演者:スティーブ・マックイーン/フェイ・ダナウェイ/アストリッド・ヒーレン大...
スティーブ・マックイーン

スティーブ・マックイーン5 『華麗なる賭け』1(2ページ)

作品名:華麗なる賭け The Thomas Crown Affair (1968)監督:ノーマン・ジュイソン衣装:セオドア・ヴァン・ランクル/ダグラス・ヘイワード出演者:スティーブ・マックイーン/フェイ・ダナウェイ/アストリッド・ヒーレンス...
ジェームズ・ボンド

ロジャー・ムーア1 『007 死ぬのは奴らだ』1(2ページ)

作品データ作品名:007 死ぬのは奴らだ Live And Let Die(1973)監督:ガイ・ハミルトン衣装:ジュリー・ハリス出演者:ロジャー・ムーア/ジェーン・シーモア/ヤフェット・コットー/グロリア・ヘンドリー/マデリン・スミス三代...
ジェームズ・ボンド

ショーン・コネリー10 『007 ダイヤモンドは永遠に』2(3ページ)

作品データ作品名:007 ダイヤモンドは永遠に Diamonds Are Forever(1971)監督:ガイ・ハミルトン衣装:ドンフェルド出演者:ショーン・コネリー/ジル・セント・ジョン/チャールズ・グレイ/ラナ・ウッド/ブルース・グロー...
ジェームズ・ボンド

ショーン・コネリー9 『007 ダイヤモンドは永遠に』1(3ページ)

作品データ作品名:007 ダイヤモンドは永遠に Diamonds Are Forever(1971)監督:ガイ・ハミルトン衣装:ドンフェルド出演者:ショーン・コネリー/ジル・セント・ジョン/チャールズ・グレイ/ラナ・ウッド/ブルース・グロー...
ジェームズ・ボンド

『女王陛下の007』Vol.1|二代目ジェームズ・ボンド、ジョージ・レーゼンビー

この作品までの全てのボンドムービーの編集を務め、本作が初監督作品となったピーター・ハント(1925-2002)はこう断言しました。「本物のジェームズ・ボンドはショーン・コネリーやロジャー・ムーアじゃない。ジョージ・レーゼンビーこそボンドそのものなんだ」と。
ジェームズ・ボンド

『007は二度死ぬ』Vol.2|ショーン・コネリーとトヨタと姫路城

秘密諜報部員=スパイが、世界を股にかけて、クールなスーツとタキシード姿で戦う姿です。この初代ボンド五部作により、男性にとってのスーツは、明確にただのビジネス服やアウトローのコスチュームから、大人の男の戦闘服へと昇華したのでした。
ジェームズ・ボンド

『007は二度死ぬ』Vol.1|日本に来たジェームズ・ボンド=ショーン・コネリー

1966年7月30日(ビートルズ来日の翌日)から6週間かけて行われた日本でのロケ撮影。この作品を最後に、ショーン・コネリーは一度ボンド役を退くことになります。『最後のブルース・リー』ならぬ『最後のジェームズ・ボンド』かと当時心配された本作は、全てにおいてバランスの取れた作品です。
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