究極のフレグランスガイド!各ブランドの聖典ページ一覧にすすむ

カルダモンの香り

ヴァン クリーフ&アーペル

【ヴァン クリーフ&アーペル】レ セゾン(ティエリー・ワッサー/アルベルト・モリヤス)

1976年にハイジュエリー・ブランドとしてはじめて香水を発売したヴァンクリーフ&アーペルが、2004年に「四季」をテーマにした「レ セゾン」という4つの香りを、3人の有名調香師に創造してもらいました。
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【エルメネジルド ゼニア】エッセンツァ ディ ゼニア(ジャック・キャヴァリエ/アルベルト・モリヤス)

エルメネジルド・ゼニアが、イヴ・サンローラン・ボーテ社とライセンス契約を交わし、初めて発売したウッディ・アロマティックな香り。ジャック・キャヴァリエとアルベルト・モリヤスは、2002年にM7を共同調香しています。
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【ジル サンダー】サンダー フォー メン(ジャック・キャヴァリエ)

ジル・サンダーは、1997年に1997-98A/Wシーズンより、メンズのファーストコレクションを発表しました。この翌年の1998年にこのコレクションを記念して発売されたメンズ・フレグランスが「サンダー フォー メン」でした。ジャック・キャヴァリエにより調香されました。
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【ロシャス】アクアマン(ジャック・キャヴァリエ)

世紀末において、おそらく人々は、海のポップスと言えばTUBE、海の演歌と言えば鳥羽一郎、そして、海の香りと言えばジャック・キャヴァリエという程、〝海の男〟だった時代のジャック・キャヴァリエが、2001年にロシャスのために調香したのが「アクアマン」=〝水の男〟です。
イヴ・サンローラン

【イヴ サンローラン】ニュ(ジャック・キャヴァリエ)

「ニュ」は、2001年当時イヴ・サンローランのプレタポルテのデザイナーだったトム・フォードが、最初にローンチした女性用フレグランスです。〝Nu〟とは〝裸〟という意味です。ジャック・キャヴァリエにより調香されました。
イヴ・サンローラン

【イヴ サンローラン】M7 エムセット(アルベルト・モリヤス/ジャック・キャヴァリエ)

ヨーロッパ市場における世界初のウード・フレグランスは、トム・フォード時代のイヴ・サンローランにおいて、2002年に生み出されました。その名を「M7」と申します。アルベルト・モリヤスとジャック・キャヴァリエの二人がコラボレートして調香した香りです。
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