香水図鑑

ルラボ

【ル ラボ】ムスク25 ロスアンジェルス(フランク・フォルクル)

ルラボが出店している都市ごとの限定の香り「シティ エクスクルーシブ コレクション」。その中のひとつであるロサンゼルス限定の香りが、「ムスク25」です。フランク・フォルクルにより調香されました。
アニック・グタール

アンブル ソヴァージュ アプソリュ|夕陽の中、ラベンダー畑とアイリス畑の間で佇む香り

2023年10月18日にグタールより発売された「アンブル ソヴァージュ アプソリュ」は、元々は2015年に発売されていた香りが、若干リニューアルされ2020年に再販されたものです。カミーユ・グタールとイザベル・ドワイヤンにより調香されました。
関西・名古屋

ルイ ヴィトン ナゴヤ ミッドランド スクエア店【香水聖地ガイド2025】

ジェイアール名古屋高島屋を中心に、名古屋駅周辺に〝フレグランスの聖地〟が続々と誕生しています。そしてミッドランド スクエアには、ルイ・ヴィトンの〝名古屋のフレグランスの聖地〟が存在します。ルイ・ヴィトンの高嶺の花の美貌と人当たりの良さを併せ持つ、女性フレグランス・スペシャリスト様がおられます。
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関西・名古屋

エルメス高島屋京都店|京都のエルメスに救世主現る!【香水聖地ガイド2025】

2023年11月30日に、エルメス高島屋京都店がリニューアル・オープンしました。ビューティーコーナーが完全に独立したこの店舗には、かつてジェイアール京都伊勢丹のメゾン・クリスチャン・ディオールで、フレグランス・エキスパートとして、沢山のお客様のハートを鷲掴みにしてきた素敵な女性販売員様がおられます。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】タンドゥル プワゾン(エドゥアール・フレシェ)

ディオールの廃盤香水の中のみならず、世界中の廃盤香水の中でも抜きん出た存在感を放つ〝失われた毒〟である「タンドゥル プワゾン」は、1994年に発売されました。フランス語で「優しい毒、ソフトな毒」という意味を持つニ代目プワゾンです。初代と同じくエドゥアール・フレシェにより調香されました。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】プワゾン(エドゥアール・フレシェ/ジャン・ギシャール)

1985年にディオールから発売された「プワゾン」は〝毒〟という名が付けられた〝魔性のチューベローズの香り〟です。この香りによって80年代後半の世界は「プワゾン」の香りに染められたのでした。エドゥアール・フレシュとジャン・ギシャールにより調香されました。
ルイ・ヴィトン

ピュールウード|ルイ・ヴィトンの究極のラグジュアリー・ウード

ルイ・ヴィトンの『オリエンタル・パフューム』には、ほとんど知られていないのですが、日本では手に入らない天然ウードが10%使用されている『究極の中の究極のウード』が存在します。僅か2000本限定で、日本円にして33万円で発売されている「ピュール ウード」です。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】ジョイ インテンス(フランソワ・ドゥマシー)

2018年9月にローンチされた「JOY BY DIOR ジョイ」。世界制覇に向けて破竹の勢いで進撃するディオール帝国の思わぬ大失敗作となった、「ジョイ」の名誉を挽回するために一年後の2019年9月6日に発売されたのが「ジョイ インテンス」でした。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】ハイヤー エナジー(ナタリー・グラシア=セット/カルロス・ビニャールス)

2001年に発売された「ハイヤー」の続編として2003年に発売されたのが「ハイヤー エナジー」です。〝エネルギーをチャージして、もっともっと高みに!〟と名付けられた、躍動的感溢れるフレッシュ・ウッディー・スパイシーの香りは、ナタリー・グラシア=セットとカルロス・ビニャールスにより調香されました。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】ハイヤー(オリビエ・ギロティン/オリヴィエ・ペシュー)

スーツを脱ぎ捨てた、都会の若者たちの新世紀の香りというイメージです。都会的な若者のメンズ・フレグランスの創造を目指したウッディ・アロマティックの香りは、オリビエ・ギロティンとオリヴィエ・ペシューによって調香されました。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】デューン(ジャン・ルイ・シュザック/ドミニク・ロピオン)

ディオールにとって13番目の香りであり、1985年の「プワゾン」の大成功以来の女性用フレグランスとして、3年の月日と3700万ドルの予算がかけられました。このフレッシュ・オリエンタルの香りは、ジャン・ルイ・シュザック、ネジラ・バルビル、ドミニク・ロピオンにより調香されました。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】エスカル オー マルケサス(フランソワ・ドゥマシー)

2008年にクリスチャン・ディオールより発売された、世界中の寄港地(エスカル)から選び、創造された「クルーズ・コレクション」の4種類のうちの第三弾として、2010年に発売されたのが「エスカル オー マルケサス」です。フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】エスカル ア ポンディシェリ(フランソワ・ドゥマシー)

2008年にクリスチャン・ディオールより発売された、世界中の寄港地(エスカル)から選び、創造された「クルーズ・コレクション」の4種類のうちの第二弾として、2009年5月に発売されたのが「エスカル ア ポンディシェリ」です。フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】エスカル ア ポルトフィーノ(フランソワ・ドゥマシー)

ディオールから2008年に発売された世界中の寄港地(エスカル)へと誘う香りのクリーズ・コレクション『エスカル ドゥ ディオール』。最終的に2012年までに全4作品発売されたうちの第一弾の香りが「エスカル ア ポルトフィーノ」でした。ディオールの初代専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】ジュール(ジャン・マーテル)

ディオールの歴代のメンズ・フレグランスの中で最も知られていないフレグランスが、1980年に発売された「ジュール」です。アロマティック・フゼアの香りは、「パコ ラバンヌ プール オム」を調香したジャン・マーテルによって調香されました。
東京・横浜

ルイ ヴィトン 松屋銀座店|日本で最高の売り上げを上げるLV店舗【香水聖地ガイド2025】

2025年6月21日に4フロアに拡張し、国内最大級を誇る規模になった、日本で最高の売り上げを上げているルイ・ヴィトンのトップオブトップ店。日本のルイ・ヴィトンのフレグランス二大聖地のひとつ。グラース研修の経験がある、香水愛に満ちた女性フレグランス・マネージャー様がおられます。
クリスチャン・ディオール

フォーエヴァー アンド エヴァー ディオール|あらゆる場所で、清らかに美しい花を咲かせる香り

元々は、2002年に免税店限定発売され、更に2006年に限定発売され、2009年からレギュラー販売され、今に至ります。ジャン=ピエール・ベソワールにより調香され、現在のものは、ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより再調香されたものです。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】オー フレッシュ(エドモン・ルドニツカ)

エドモン・ルドニツカにより調香されたこの作品は、史上初のユニセックス・コロンとも言われています。そして、この後に史上初めてヘディオンが使用された「オー ソバージュ」(1966)「ディオレラ」(1972)へとルドニツカのオーデコロンは進化を遂げていくのでした。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】ドルチェ ヴィータ(ピエール・ブルドン)

ディオールから1994年に発売された「ドルチェ ヴィータ」は、女性のためのウッディの香りとして、パルファン・クリスチャン・ディオールの社長モーリス・ロジェの指揮の下でピエール・ブルドンにより調香されました。
東京・横浜

ハウス オブ ディオール ビューティー 表参道【香水聖地ガイド2025】

2022年4月16日に、ハウス オブ ディオール ビューティー 表参道としてリニューアル・オープンしたこの店舗には、素晴らしい女性フレグランス・スペシャリストの方がおられます。
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