『カイエデモード香水聖地ガイド2026』をおうえんする

カイエデモードをご愛読いただいているみなさまに、ご一読していただければ幸いです。|2026年5月2日

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メゾン・フランシス・クルジャン

メゾン・フランシス・クルジャン

アクア ヴィタエ コローニュ フォルテ|〝飲みやすい超生命水〟そして何度もキスしたくなる香り

メゾン・フランシス・クルジャンを代表する『アクア コレクション』から2021年5月に「コローニュ フォルテ」という長持ちするオーデコロンが三作品発売されました。「アクア ヴィタエ コローニュ フォルテ」は、「アクア ヴィタエ」(EDT)のスーパーコロン・ヴァージョンです。
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アクア ユニヴェルサリス コローニュ フォルテ|〝全知全能のベルガモット〟を贅沢に浴びる。

メゾン・フランシス・クルジャンを代表する『アクア コレクション』から2021年5月12日に「コローニュ フォルテ」という長持ちするオーデコロンが三作品発売されました。「アクア ユニヴェルサリス コローニュ フォルテ」は、2009年の「アクア ユニヴェルサリス」(EDT)のスーパーコロン・ヴァージョンです。
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ロム ア ラ ローズ|フェルセン伯爵のローズ?男性のためのフレッシュ・ローズの香り

2014年に、ルブランの「薔薇を持つマリー・アントワネット王妃」のポートレートからフランシス・クルジャンはイマジネーションを膨らまし、「ア ラ ローズ」が誕生しました。そして、6年の月日が経ち、男性のための「ア・ラ・ローズ」が2020年にリリースされたのでした。
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ウード カシミア ムード|悪臭の果てにあるのは天国?それとも地獄?

フランシス・クルジャンが、2009年にメゾン・フランシス・クルジャンを創業した3年目の2012年に〝ウード=沈香〟をテーマにした香り「ウード」を発表しました。その一年後3種類のウードの香りを発表しました。『ウード ムード コレクション』のはじまりです。そのうちのひとつが「ウード カシミア ムード」です。
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ウード サテン ムード|艶やかにクリーミーなバニラに溺れるウードローズの香り

フランシス・クルジャンが、2009年にメゾン・フランシス・クルジャンを創業した3年目の2012年に、当時世界的に人気が出ていた〝ウード=沈香〟をテーマにした香り「ウード」を発表しました。『ウード ムード コレクション』の第四弾として、2015年に発売されたのが「ウード サテン ムード」です。
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【メゾン フランシス クルジャン】アクア コレクションの全て

2009年にフランシス・クルジャンが、メゾン・フランシス・クルジャンを創立した時に発表した「アクア ユニヴェルサリス」からはじまる『アクア コレクション』四部作。「日常生活の中で最も必要な香りの水」というテーマでそれぞれが生み出されています。
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ルミエール ノワール プールファム|カトリーヌ・ドヌーヴのために作られた香り

メゾン・フランシス・クルジャンが創業した2009年に発売された「ルミエール ノワール プールファム」は、元々カトリーヌ・ドヌーヴのために生み出された香りです。フローラルシプレの香りは、フランシス・クルジャンにより調香されました。
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ジェントル フルイディティ シルバー|クルジャンの25年間をフルシェイクしたようなジンフィズの香り

1994年からはじまる調香師人生25周年とブランド創業10周年を記念して、2019年2月6日にメゾン・フランシス・クルジャンから、「まったく同じ香料から生まれた、2つのフレグランス」というコンセプトで、デュオフレグランス「ジェントル フルイディティ ゴールド」と「ジェントル フルイディティ シルバー」を発表しました。
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ジェントル フルイディティ ゴールド|「ティオタ」を思わせる、ほのかに酔わせるようなバニラの香り

1994年からはじまる調香師人生25周年とブランド創業10周年を記念して、2019年2月6日にメゾン・フランシス・クルジャンから、「まったく同じ香料から生まれた、2つのフレグランス」というコンセプトで、デュオフレグランス「ジェントル フルイディティ ゴールド」と「ジェントル フルイディティ シルバー」を発表しました。
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マスキュラン プルリエル|〝大人の男の三重奏〟が素肌の上で奏でられていく

「偉大なる香水が表現できる、女性と男性らしさの永遠性への探求」というテーマで2014年に生み出されたメゾン・フランシス・クルジャンによるペア・フレグランス。それが「マスキュラン プルリエル」です。フゼアの香りは、フランシス・クルジャンにより調香されました。
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アクア セレスティア フォルテ|超天空の水=溶けない氷の香り

メゾン・フランシス・クルジャンを代表する「アクア ユニヴェルサリス」シリーズの第三弾(第二弾は2013年の「アクア ヴィタエ」)として2017年に発売された『アクア セレスティア』のオード・パルファム・ヴァージョンです。フランシス・クルジャンによる調香です。
ブランド香水聖典

【メゾン フランシス クルジャン香水聖典】香りの妖精の大合唱

1995年にジャン=ポール・ゴルチエの「ル マル」でセンセーショナルなデビューを果たし、今では5本の指に入ると言われている調香師フランシス・クルジャンが、2009年にパリでオープンしたメゾン。それが「メゾン・フランシス・クルジャン」です。
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アクア セレスティア|7種類のホワイトムスクを特製ブレンドした〝天空の水〟

メゾン・フランシス・クルジャンを代表する「アクア ユニヴェルサリス」シリーズの第三弾として2017年に発売されました。アクア・セレスティア=「天空の水、もしくは神聖な水」。ムスキーフローラルシトラスの香りは、フランシス・クルジャンによって調香されました。
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グラン ソワール|〝光の都パリ=究極のアンバーの輝き〟に包まれたなら。

「プティ マタン」がパリの朝ならば、こちらはパリの夜をテーマにした姉妹作です(しかし、この琥珀色の美しい液体は夕陽を連想させます)。パリの街が満天の星のように輝く夕べからインスパイアされて生まれた1920年代風のオリエンタルの香りは、フランシス・クルジャンによる調香です。
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プティ マタン|〝光の都パリ=究極のレモンの輝き〟に包まれたなら。

2009年の「コロン プール ル マタン」=〝パリの朝のためのコロン〟が、2010年に「アプソリュ プール ル マタン」=〝パリの朝のためのアブソリュート〟へと進化し、2016年に最終形態を迎えたのが「プティ マタン」=〝パリの小さな朝〟です。それは光の都の目覚めを五感で楽しむイベントです。
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バカラ ルージュ540|新しい甘さと美の概念を世に生み出した『21世紀のNo.5』

2014年11月、バカラのブランド生誕250周年を記念し、50万円(4000ドル)の高価なこのフレグランスは、バカラクリスタルのボトルで、250個の数量限定販売されました。フランシス・クルジャンにより調香されました。
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フェミナン プルリエル|女性の肌の上で、根を張り、花を咲かせていく香り

「偉大なる香水が表現できる、女性と男性らしさの永遠性への探求」というテーマで2014年に生み出されたメゾン・フランシス・クルジャンによるペア・フレグランス。それが「フェミナン プルリエル」です。フローラルブーケ×シプレの香りは、フランシス・クルジャンにより調香されました。
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ア ラ ローズ|モーツァルトと出会ったころのマリー・アントワネットの香り

18世紀の女流画家ルブランが描いた「薔薇を持つマリー・アントワネット王妃(仏名:ア・ラ・ローズ)」(1783年)のポートレートからフランシス・クルジャンはイマジネーションを膨らまし、日本人女性のために作り上げた香りです。
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アクア ヴィタエ|フランシス クルジャン史上最も売れなかった香り

メゾン・フランシス・クルジャンを代表する「アクア ユニヴェルサリス」シリーズの第二弾として2013年に発売されました。このフレグランスの名は〝生命の水〟というストレートなネーミングです。この思い切ったネーミングに、調香師フランシス・クルジャンの自信が伺えます。
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アミリス オム|泡立つ石鹸のような、ふしぎな、ほろ苦いチョコレートの香り

フランシス・クルジャンが、2009年にメゾン・フランシス・クルジャンを創業した3年後の2012年にブランドを代表するペア・フレグランスとして誕生させたのが「アミリス ファム」と「アミリス オム」でした。「アミリス オム」は、パリジャンの真髄を表現すべく生み出された香りです。
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