2011年の香り

その他のブランド

【リキッドイマジネール】サンクティ(ソニア・コンスタン)

リキッドイマジネール創業のファースト・トリロジーのひとつとして、2011年11月に発表された「サンクティ」は、Les Eaux Delà(レ ゾー デラ=彼方の水)三部作のひとつとなります。ソニア・コンスタンにより調香されました。
その他のブランド

フォルティス|燃え盛る炎と立ち上る黒煙の中から、あいつはやって来た。

リキッドイマジネール創業のファースト・トリロジーのひとつとして、2011年11月に発表された「フォルティス」は、Les Eaux Delà(レ ゾー デラ=彼方の水)三部作のひとつとなります。ソニア・コンスタンにより調香されました。
ルラボ

【ル ラボ】サンタル33(フランク・フォルクル)

2006年3月に発表された10の香水と共に、ル ラボの歴史は始まりました。そして2010年に「ウード27」が誕生し、2011年に「サンタル33」が誕生しました。この香りの登場により、ル ラボは、ニューヨークを中心に世界中のファッショニスタの心を掴むきっかけになりました。
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クリスチャン・ディオール

【ディオール】ミス ディオール オリジナル オードゥ トワレ(フランソワ・ドゥマシー)

出来るだけオリジナルに近い形で2011年に生み出されたのが、「ミス ディオール オリジナル オードゥ トワレ」でした。ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
クリスチャン・ディオール

【ディオール】ミス ディオール シェリー<2011年>(フランソワ・ドゥマシー)

2005年の「ミス ディオール シェリー」の香りの少女っぽさに対する反省も踏まえ、大人っぽく甘さも抑え目に、フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。そして、僅か1年後に「ミス ディオール オードゥ パルファン」として、再リニューアルされることになりました。
メゾン・フランシス・クルジャン

アクア ユニヴェルサリス フォルテ|キャサリン皇太子妃のための〝全能の水〟として作られた香り

2009年にメゾン・フランシス・クルジャンを代表する「アクア ユニヴェルサリス」シリーズの記念すべき第一弾としてに発売された「アクア ユニヴェルサリス」のオード・パルファム・ヴァージョンです。フランシス・クルジャンにより調香されました。
ケンゾー

【ケンゾー】オーデフルール カメリア(ジャン・ジャック)

香水データ香水名:オーデフルールカメリア Eau De Fleur de Camelia オード・トワレブランド:ケンゾー KENZO調香師:ジャン・ジャック発表年:2011年対象性別:女性価格:50ml/7,000円トップノート:シトラス...
その他のブランド

【ディースクエアード】ポティオン マン(アニック・メナード)

2011年にディースクエアードの第二弾メンズ・フレグランスとして発売されたのが「ポティオン(ポーション)」です。パチョリとアンバーベースのオリエンタル・シプレの香りは、アニック・メナードにより調香されました。
セルジュ・ルタンス

【セルジュ ルタンス】ローフォアッド(クリストファー・シェルドレイク)

新ライン「コレクションポリテス」のひとつ「ローフォアッド」は、元々は「ルタンスの水(ロー)」シリーズの第二章として、2011年に発売された香りです。フランス語で、「冷たい水」の意味です。この香りはクリストファー・シェルドレイクにより調香されました。
キリアン

【キリアン】アンバー ウード(カリス・ベッカー)

オリエンタル・ゴールドと呼ばれるウード(沈香)とゴールドをテーマに発表された4種類の「千夜一夜物語」コレクション(キリアンの香水コレクション第四弾)の中でも最高傑作と呼ばれるのが「アンバー ウード」です。カリス・ベッカーにより調香されました。
その他のブランド

【ヒーリー】ヒッピー ローズ(ジェームス・ヒーリー)

「自由」というテーマほど香りを創造するときに手強いテーマはありません。そして、2011年に発売されたこの香り「ヒッピー ローズ」のテーマは「自由の風」です。ジェームス・ヒーリーにより調香されたこの香りは、ジェームズとしては最長かもしれない5年の歳月の末に生み出された香りです。
クリスチャン・ディオール

パチョリ アンペリアル|〝帝国のパチョリ〟あなたの中に潜む魔物を目覚めさせるパチョリ

ディオールの「ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール」から、2011年に一本だけ発売された新作が「パチョリ アンペリアル」です。ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
アムアージュ

オーパス ファイブ/ウッズ シンフォニー|アイリス×ジャスミン×ウードのサイバースペースの香り

2010年からアムアージュで発売されている「ライブラリー・コレクション」の第五弾として2011年に発売されたのが「オーパス ファイブ/ウッズ シンフォニー」です。〝森の交響曲〟と名づけられた香りは、ジャック・キャヴァリエにより調香されました。
ペンハリガン

【ペンハリガン】オーソンパレイユ(ビバリー・ベイン)

2011年にペンハリガンから発売された「オーソンパレイユ」は、1988年に発売されていた香りを、ビバリー・ベインが再調香したアロマティックフゼアの香りです(ベルトラン・ドゥシュフールではない)。
カルティエ

【カルティエ】ルール コンヴォワテ(マチルド・ローラン)

カルティエが、2009年からスタートしたブランド初のラグジュアリー・コレクション「レ ズール ドゥ パルファン〝香水の時間〟」から、2011年に9番目に発売されたのが「ルール コンヴォワテ」です。専属調香師マチルド・ローランにより調香されました。
フローリス

【フローリス】チェリーブロッサム(フローリス)

1730年に創業され、約290年の歴史をもつ英国王室御用達のメゾンフレグランスブランドフローリスから、2011年に日本限定で桜の咲く頃に発売された「チェリーブロッサム」は、2013年以降は、世界中で発売されるようになりました。その名の通り桜の香りです。
ゲラン

【ゲラン】イディール サブリーム(ティエリー・ワッサー)

2008年にゲランの五代目専属調香師となったティエリー・ワッサーが最初に生み出した香りの「イディール」の<薔薇と水の物語>ヴァージョンとして2011年冬に限定発売されました。
トム・フォード

バイオレット ブロンド|ヴァイオレットから〝グラマラス〟を抽出した香り

トム・フォードの『シグネチャー コレクション』から「ブラック オーキッド」「ホワイト パチョリ」に続く女性用フレグランス第三弾として、2011年9月に「バイオレット ブロンド」は発売されました。アントワン・リーにより調香されました。
バーバリー

【バーバリー】ボディ(ミシェル・アルメラック)

2011年9月1日(日本では9月28日)にバーバリーは、ウィメンズ・フレグランスの新作「ボディ」を150カ国で同時販売しました。クリエイティブ・ディレクターのクリストファー・ベイリーの指揮の下、シプレフルーティの香りはミシェル・アルメラックにより調香されました。
アニック・グタール

ル ミモザ|グタールの〝太陽に愛される花〟ミモザの香り

2011年4月にグタールより限定発売された「ル ミモザ」は、『レ ソリフローレ』コレクションのひとつとして発売されました。カミーユ・グタールとイザベル・ドワイヤンにより調香されたこの香りは、二人にとって共に子供の頃に深い想い出があるミモザに焦点を当てた香りでした。
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