究極のフレグランスガイド!各ブランドの聖典ページ一覧にすすむ

ラブダナムの香り

その他のブランド

【グラフ】レセディ ラ ロナ X(ルカ・シュザック)

英国の宝石商グラフが2020年3月に発表した「レセディ ラ ロナ フレグランス コレクション」から、2023年に第十弾の香りとして「レセディ ラ ロナ X」が誕生しました。〝灰とダイヤモンド〟の香りは、ルカ・シュザックにより調香されました。
ルラボ

【ル ラボ】ラブダナム18(モーリス・ルーセル)

2006年3月に発表された10の香水と共に、ル ラボの歴史は始まりました。その記念すべき10の香水のうちのひとつが「ラブダナム18」でした。モーリス・ルーセルにより調香されました。当初この香りは「Ciste 18」の名で発売されていました。
ペンハリガン

【ペンハリガン】ドウロ(デューロ)(マイケル・ピクタール)

ポートワインの名門クロフト一族の長パーシー・クロフト卿が、1911年にペンハリガンに特注した香り「ローズ(Lords)」。その香りが、1985年にマイケル・ピクタールにより再調香され「ドウロ(デューロ)」という名で復刻したのでした。
メゾン・フランシス・クルジャン

【メゾン フランシス クルジャン】ウード カシミア ムード(フランシス・クルジャン)

フランシス・クルジャンが、2009年にメゾン・フランシス・クルジャンを創業した3年目の2012年に〝ウード=沈香〟をテーマにした香り「ウード」を発表しました。その一年後3種類のウードの香りを発表しました。『ウード ムード コレクション』のはじまりです。そのうちのひとつが「ウード カシミア ムード」です。
メゾン・フランシス・クルジャン

【メゾン フランシス クルジャン】グラン ソワール(フランシス・クルジャン)

「プティ マタン」がパリの朝ならば、こちらはパリの夜をテーマにした姉妹作です(しかし、この琥珀色の美しい液体は夕陽を連想させます)。パリの街が満天の星のように輝く夕べからインスパイアされて生まれた1920年代風のオリエンタルの香りは、フランシス・クルジャンによる調香です。
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