『カイエデモード香水図鑑』に、新作発表会・内覧会・コンサル依頼を送る ← 2026年春よりご依頼が殺到しております。

香水図鑑

トム・フォード

チェリー スモーク|絶世の美女になって戻ってきたダークチェリーの香り

トム・フォードから2018年11月に発売された「ロストチェリー」。そのチェリー・コレクション三部作のうちのひとつとして2022年に「チェリー スモーク」が発売されました(日本では2023年2月10日に発売)。ルイーズ・ターナーにより調香されました。
東京・横浜

オフィシーヌ ユニヴェルセル ビュリー 丸の内【香水聖地ガイド2025】

もし私が、「日本一、デートに適した香りのお店はどこですか?」と聞かれたら、あらゆる年代のカップルに対して自信をもってこのお店をお薦めします。さらに、地方から東京にお越しになられた香り好きの方にもお薦めしたいお店です。
関西・名古屋

NOSE SHOP 神戸|関西で唯一のアムアージュ取扱店【香水聖地ガイド2025】

2022年8月に関西二店舗目となるNOSE SHOPの新店が、新生「神戸阪急」にオープンしました。関西で唯一アムアージュを取り扱っている『西のNOSE SHOPの聖地』です。こちらにはNOSE SHOPで3年目を迎える素敵な女性販売員様(店長ではない方)がおられます。
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シャネル

【シャネル】レ ゼクスクルジフ ドゥ シャネルの全て

2007年から発売されているシャネルの最上級ライン「レ ゼクスクルジフ ドゥ シャネル」は、2026年1月現在、19種類の香りが販売されています。それぞれにココ・シャネルにまつわる〝美のヒント〟が隠されています。
東京・横浜

メゾン マルジェラ「レプリカ」フレグランス ストア【香水聖地ガイド2025】

メゾン マルジェラ「レプリカ」フレグランスの旗艦店。素晴らしい販売員様に当たれば天国であり、知識ゼロ接客オウヘイな販売員に当たれば地獄の空間。特集:メゾン マルジェラ「レプリカ」を調香した偉大なる作者達の一覧を公開致します。
東京・横浜

ラトリエ デ パルファム 東武百貨店池袋店【全国フレグランス×香水聖地巡礼ガイド2024】

ラトリエ デ パルファムのパルファムソムリエの中でも、〝ザベストオブザベスト〟と呼ばれている、現在は松屋銀座店でチーフをつとめておられる香水業界一〝いい人オーラ〟全開なこの方に育てられた女性販売員たちが、頑張っておられるこの店舗は、『池袋イチの香水の聖地』です。
関西・名古屋

アーツ&サイエンス KYOTO|パフューマーエイチ西の聖地【香水聖地ガイド2025】

伝説のスタイリスト、ソニア・パーク様がオーナー兼クリエイティブディレクターをつとめる「アーツ&サイエンス(正確には&SHOP)Kyoto」の二階に広がる「パフューマーH(Perfumer H)」の世界。リン・ハリス様が調香したこの香りを、丁寧な説明と共に香ることが出来る『新たなる日本の香水の聖地』です。
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その他のブランド

【リキッドイマジネール】ボーテ デュ ディアーブル(ルイーズ・ターナー)

2019年にリキッドイマジネールより発表された「ボーテ デュ ディアーブル」は、アーティストを招き、新しい創作の息吹を素肌に目覚めさせる液体として創作されたLes Eaux De L'ame(オーデラメ=魂の液体)三部作のひとつとなります。ゲーテの戯曲『ファウスト』を主題にルイーズ・ターナーにより調香されました。
調香師スーパースター列伝

年代順に見るクリスティーヌ・ナジェルの香り

1958年、スイス・ジュネーヴ生まれ。有機化学を学び、研究科学者になり、フィルメニッヒ社の調査研究部門で働くことになる。調香師アルベルト・モリヤスとの出会いにより、調香師ミシェル・アルメラックの下でクロマトグラフィーの責任者として働き、調香を学ぶ。
ゲラン

【ゲラン】アンブラン ディラン(ティエリー・ワッサー)

2005年から発売されている「ラール エ ラ マティエール」コレクションの第十二弾として、「アンブラン ディラン」は、2019年に発売されました。イランイランを主題にした香りです。ティエリー・ワッサーにより調香されました。
グッチ

【グッチ】メモワール デュヌ オドゥール(アルベルト・モリヤス)

「メモワール デュヌ オドゥール」とは、フランス語で「においの記憶」という意味です。2019年にアレッサンドロ・ミケーレによりプロデュースされたミネラル・アロマティックという新香調の香りは、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
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ゲラン

【ゲラン】クルーエル ガーデニア(ランダ・ハンマーミ)

2005年、パリ・シャンゼリゼ通り68番地のゲラン本店のリニューアルオープンを記念して発売された「ラール エ ラ マティエール(芸術と貴重なる生の素材)」コレクション。第八弾の香り「クルーエル・ガーデニア」は、シムライズ社のランダ・ハンマーミにより調香されました。
フレデリック・マル

プロミス|日本に限定初上陸したフレデリック・マルのウード・フレグランス

フレデリック・マルが2014年からリリースしている「Desert Gems(砂漠の宝石)」コレクションの4種類の香りのうち、2番目の香りとして2017年に発表された香りです。ウードを全く使用していないウードの香りは、ドミニク・ロピオンにより調香されました。
その他のブランド

【リキッドイマジネール】ブランシュベット(ルイーズ・ターナー)

リキッドイマジネールより、2021年に発表された「ブランシュベット」は、人間がかつて百獣の王だったころの記憶を素肌に蘇らせる液体として創作されたLes Eaux De Peau三部作のひとつとなります。〝白い獣〟という名のこの香りは、ルイーズ・ターナーにより調香されました。
関西・名古屋

ディプティック 京都BAL店|室内坪庭のある京都の聖地【香水聖地ガイド2026】

京都BALの一階が2022年にリニューアルし、京都の新たな『香水の聖地』として盛り上がりを見せています。かの地に誕生したディプティックは、日本でも最大級の店舗です。この店舗に、全国ディプティックの中でトップオブトップの呼び声が高い女性店長様がおられます。
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キャロライナ・ヘレラ

【キャロライナ ヘレラ】グッドガール(ルイーズ・ターナー)

カーリー・クロスをミューズに擁し世界中で空前の大ヒットを記録しているキャロライナ・ヘレラの「グッドガール」は、2016年に発売されました。チューベローズとトンカビーンのコントラストをベースにしたこの香りはルイーズ・ターナーにより調香されました。
東京・横浜

アンリ・ジャック 銀座|ラグジュアリーフレグランスの聖地【香水聖地ガイド2026】

2023年4月24日に世界で10店舗目となるブティックをオープンしたフランスのラグジュアリー・フレグランスメゾン「アンリ・ジャック」の旗艦店。香水愛好家にとっては一度は体験しておきたい『究極の香水体験』だと思います。フエギアを愛する方々に特に体感してほしい素敵な香りです。
関西・名古屋

オフィシーヌ ユニヴェルセル ビュリー 京都BAL店【香水聖地ガイド2025】

香りの聖都・京都・三条にある京都BALは、『香水の聖地』としてすっかり定着しています。なかでも一階に2018年から存在する「オフィシーヌ ユニヴェルセル ビュリー」は、和仏折衷なその店舗のデザインと合わせ、人気を博しています。
関西・名古屋

トム フォード ビューティ 大丸心斎橋店|トム・フォード西の聖地【香水聖地ガイド2025】

外資系ラグジュアリーコスメブランドの中で、最もフレグランスの接客力の高いBAの方々が集まっていると考えられているのが、トム・フォード・ビューティです。西日本でトム・フォードのフレグランスをもっとも心地良く選べる環境が、大丸心斎橋に存在します。
東京・横浜

SHISEIDO THE STORE|資生堂とセルジュ・ルタンスの聖地【香水聖地ガイド2025】

『資生堂香水の聖地』。セルジュ・ルタンスのすべての香りが揃っているだけでも感動的なのに、「ZEN」「すずろ」「むらさき」「モア」「ホワイトローズ」などといったここでしか嗅ぐことの出来ない資生堂の名香を試香し、購入することまで出来ます。