黒水仙

東京・横浜

オフィシーヌ ユニヴェルセル ビュリー 麻布台|水上香園【香水聖地ガイド2025】

麻布台ヒルズに、2024年4月1日に誕生したオフィシーヌ ユニヴェルセル ビュリーの新しい旗艦店は、〝香りを選ぶコト消費〟として捉えているビュリーというブランドに相応しい〝香りを愛する人たちが辿り着く、シャングリ・ラ〟のような到達感を感じさせるお店です。
関西・名古屋

セリーヌ 御堂筋|大阪に誕生したセリーヌの旗艦店【香水聖地ガイド2025】

プロフェッショナルなフレグランス・トレーニングが行われていないセリーヌにおいて、ひとつひとつの香りとセリーヌやエディ・スリマンの思いを結び付けてご案内が出来る方は、滅多におられません。しかしこの御堂筋店には〝セリーヌのトップオブトップ〟と呼ぶに値する素敵な青年販売員様がおられます。
東京・横浜

P.Seven茶香水 コレド室町テラス店|お茶の香りの聖地【香水聖地ガイド2025】

三井不動産が、日本橋再生計画の一環として2019年9月27日にオープンさせた「COREDO(コレド)室町テラス」。この2階にある「誠品生活日本橋」の中に、2012年創業の台湾茶のフレグランスブランド「P.Seven茶香水」の日本初の店舗が誕生しました。
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東京・横浜

カルトゥージア 麻布台ヒルズ店|カプリの太陽を浴びるように【香水聖地ガイド2025】

2023年11月24日に誕生した「麻布台ヒルズ」。この東京のバーグドルフ・グッドマンと呼ぶべき商業施設にオープンした『カルトゥージア』は、アクアディパルマに次ぐ、イタリアのエレガンスを体現したフレグランス・ブランドです。
東京・横浜

ジョー マローン ロンドン 原宿|ガラスのバベルの塔「ハラカド」【香水聖地ガイド2025】

2024年4月17日、現実と幻想が交錯する神宮前交差点に、ガラスのバベルの塔「ハラカド」が誕生しました。その一階に世界最大規模のジョー・マローン・ロンドンの旗艦店がオープンしました。都内の各店舗から選抜された、香水愛が深く、接客力もある販売員が働いていると言われている“唯一無二の没入型”空間を堪能してください。
東京・横浜

ジバンシイ ビューティー GINZA SIX|パルファム ジバンシイの旗艦店【香水聖地ガイド2025】

パルファム ジバンシイは、2022年6月24日に、GINZA SIXに日本初のビューティー・ブティックをオープンしました。プレミアム フレグランス『ラ コレクション パルティキュリエ』が取り扱われているこの店舗には、本格的なフレグランス・トレーニングを受けているフレグランス・エキスパートの方々が常駐しておられます。
関西・名古屋

ルイ ヴィトン 近鉄阿倍野店|関西のLV香水の最後の砦【香水聖地ガイド2025】

西日本のルイ・ヴィトンにおいて、近鉄阿倍野店と阪急梅田店には、プロフェッショナルな香水接客が出来る販売員様がおられます。特に、近鉄阿倍野店には、関西でもトップクラスの女性フレグランス・スペシャリストが御二人おられます。
無店舗

インダルト パリ|毎年サロンドパルファンで大旋風を巻き起こすブランド【香水聖地ガイド2025】

かつて都内のラトリエ デ パルファムでお客様からの熱烈なる支持を勝ち得ていた女性販売員様(ラウンダー)がおられました。そんな彼女が日本総代理店をつとめる「インダルト パリ」は、2024年のサロンドパルファンにおいて大旋風を巻き起こしました。
関西・名古屋

オフィシーヌ ユニヴェルセル ビュリー 神戸|カフェ併設型のショップ【香水聖地ガイド2025】

入口の硝子戸を潜り抜けると、パリに瞬間移動するような感覚に満たされる、あなたの心にパリが宿る、奇跡の空間で、香りを選ぶことが出来る喜び。日本で初めてカフェが併設したこのお店には、『ビュリーのアンバサダー(親善大使)』と呼びたくなるほど隙のない素晴らしい青年店長様がおられます。
東京・横浜

サンタ マリア ノヴェッラ 丸の内|歴史を継ぐもの【香水聖地ガイド2025】

2023年8月に日本法人が誕生し、進化したサンタ・マリア・ノヴェッラの聖地は、新丸の内ビルの1Fにございます。こちらの販売員様は皆さまとても素晴らしく、なかでもまだ大学を卒業したばかりの青年販売員の方の、香水愛にびっくり致しました。
ペンハリガン

【ペンハリガン】リキッド ラブ(ニコラ・ ボーリュー)

2023年8月(日本では2024年6月19日)にペンハリガンからまったく新しいコレクションである『ポーション&レメディ コレクション』が発売されました。そのうちのひとつである「リキッド ラブ」は、ニコラ・ ボーリューにより調香されました。
ペンハリガン

【ペンハリガン】ア バーム オブ カルム(ジュリエット・カラグーゾグー)

2023年8月(日本では2024年6月19日)にペンハリガンからまったく新しいコレクションである『ポーション&レメディ コレクション』が発売されました。そのうちのひとつである「ア バーム オブ カルム」は、ジュリエット・カラグーゾグーにより調香されました。
ペンハリガン

【ペンハリガン】アルウラ(ファニー・バル)

2014年にペンハリガンが開幕した「トレードルート コレクション」から、2024年4月3日に第14弾の香り「アルウラ」が発売されました。砂から生まれ、空に染まったオアシスを、私たちの素肌の上に誕生させる、オリバナム×スパイシープラムの香りは、ファニー・バルにより調香されました。
東京・横浜

エルメス イン カラー GINZA SIX|東京のエルメスの香水の聖地【香水聖地ガイド2025】

2023年4月21日に、エルメスのパフューム&ビューティを専門的に展開する店舗「エルメス イン カラー」の三号店が、GINZA SIX地下1階にオープンしました。あまり評判のよろしくない伊勢丹新宿店とは違い、こちらには、エルメス香水愛に満ちた素晴らしい女性ブティック・マネージャーの方が、日々奮闘しておられます。
ペンハリガン

【ペンハリガン】ジ オムニシエント ミスター トンプソン(ファニー・バル)

2016年11月、英国のフレグランスハウス・ペンハリガンより、イギリスの上流階級の秘密を表現したコレクション<ポートレート>が発売されました。その第九章として2023年9月13日に発売された「ジ オムニシエント ミスター トンプソン」は、ファニー・バルにより調香されました。
その他のブランド

キュイール404|〝見つからない革〟の香り、それは〝失われた温もり〟の香り

2006年にフランシス・クルジャンにより創立されたインダルト パリから、2008年にロサンゼルスにある高級香水専門店ラッキーセント限定の香りとして「レーヴ アン キュイール」が発売されました。2024年に発売された「キュイール404」は、それを再調香したものです。
その他のブランド

イスバラヤ|プラムとジャスミンを照らすパチョリの〝欲望と誤算の香り〟

2009年に「メゾン フランシス クルジャン」を創業する3年前にあたる2006年に、フランシス・クルジャンはインダルト パリを設立しました。それぞれ999本限定の生産数の3種類の香りからはじまりました。そのうちのひとつである「イスバラヤ」は、フランシス・クルジャンにより調香されました。
その他のブランド

マナカラ|摘み立ての果実のようなバラ=『掟破りのライチローズ』の香り

2009年に「メゾン フランシス クルジャン」を創業する3年前にあたる2006年に、フランシス・クルジャンはインダルト パリを設立しました。それぞれ999本限定の生産数の3種類の香りからはじまりました。そのうちのひとつである「マナカラ」は、フランシス・クルジャンにより調香されました。
その他のブランド

M.A. シヤージュ ドゥ ラ レーヌ|クルジャンが再現したマリー・アントワネット王妃の香り

2005年1月6日に、ヴェルサイユ宮殿で歴史家のエリザベット・ド・フェドーの『マリー・アントワネットの調香師 ジャン・ルイ・ファージョンの秘められた生涯』の出版記念パーティが開催されました。この時、出席したゲスト達にある香水がプレゼントされました。
セリーヌ

【セリーヌ】ズーズー(エディ・スリマン)

2019年11月15日から2022年10月7日にかけて、新生セリーヌ初のフレグランス・コレクションとなる「セリーヌ オート パフューマリー コレクション」11種の香りが発売されました。そして、2024年6月20日に12番目の香りとして「ズーズー」が発売されました。
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