〘 お知らせ 〙|2026年1月31日

カイエデモードは、日本の香水業界でもっとも影響力のある媒体になりましたが、経費が膨大にかかる運営体制を見直していくために、サイト全体が明日から一切見れなくなる可能性が高いのでお知らせしておきます。

このまま終了の可能性もございますが、そうならないように動きます。

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アンブロキシド(アンブロキサン/アンブロックス)の香り

ルイ・ヴィトン

ピュール アンブル|ルイ・ヴィトンの究極のラグジュアリー・アンバーグリス

ルイ・ヴィトンの「ピュール ウード」の血を継ぐものとして、香料濃度は40%と一般的なオード・パルファンの2倍の『ピュール・パルファン』コレクションとして2024年に、「ピュール サンタル」と共に誕生したのが「ピュール アンブル」でした。
その他のブランド

【ミゼンジール】トレ シェール(アルベルト・モリヤス)

1999年にジュネーヴで創業されたアルベルト・モリヤス自身のブランド、ミゼンジールより、2017年には、モリヤスがパリからヴェネツィアへ向かう列車の中で、ある女性にぶつかった時の思い出の香り、オレンジ・ブロッサム×塩バニラの香りとして「トレ シェール」が発表されました。
その他のブランド

【ダビドフ】クールウォーター(ピエール・ブルドン)

ダビドフが1988年生み出したメンズ・フレグランスに革命をもたらした香り「クールウォーター」。〝冷たい水〟と名付けられたこの香りは、爽やかさ、セクシーさ、パワーの究極のブレンドとしてピエール・ブルドンにより調香されました。
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メゾン・フランシス・クルジャン

【メゾン フランシス クルジャン】バカラ ルージュ 540 エキストレ ドゥ パルファム(フランシス・クルジャン)

高級クリスタルブランド、バカラとメゾン・フランシス・クルジャンのコレボレーションにより2016年に一般販売された「バカラ・ルージュ540」。発売と同時に世界中の人々の心を鷲掴みにしてゆきました。その一年後の2017年に「バカラ ルージュ 540 エキストレ ドゥ パルファム」が誕生しました。
ルラボ

アナザー13|最後に見つけ出す”最後の香り”。それはあらゆる香水を裏切る香り

2010年に、ル ラボが、英国のファッション・アート・カルチャー雑誌『アナザー・マガジン』とコラボレーションして生み出された「アナザー13」は、新鮮な雑誌の紙からインスピレーションを得た香りとして、ナタリー・ローソンによって調香されました。
カルバン・クライン

【カルバン クライン】カルバン クライン ウーマン(アニック・メナード/オノリーヌ・ブラン)

2016年8月にカルバン・クラインのチーフクリエイティブオフィサーに就任したラフ・シモンズの最初で最後の置き土産となったのが、2018年8月に、彼自身が全監修を行ったと言われたこのフレグランスです。アニック・メナードとオノリーヌ・ブランにより調香されました。
サルヴァトーレ・フェラガモ

【サルヴァトーレ フェラガモ】ウォモ アーバンフィール(アルベルト・モリヤス/マリー・サラマーニュ)

2016年9月から発売されているサルヴァトーレ・フェラガモのメンズ・フレグランス「ウォモ」シリーズの第四弾として2019年6月に発売されました。アルベルト・モリヤスとマリー・サラマーニュにより調香されました。
ルイ・ヴィトン

イマジナシオン|ブルガリ プールオムから25年の時を経て誕生した〝究極のブラックティー〟

ルイ・ヴィトンのメンズ・フレグランス・コレクション「レ パルファン ルイ ヴィトン フォーメン」の7番目として、2021年5月27日に発売されたのが「イマジナシオン」です。LV専属調香師ジャック・キャヴァリエが5年間の構想の末に生み出した香りです。
ヴェルサーチェ

ディラン ブルー|ヴェルサーチェの〝ブルーの香り〟

ヴェルサーチェから2008年に発売された「ヴェルサーチェ プールオム」のフランカーとして2016年11月に発売された「ディラン ブルー」は、地中海の似合うヴェルサーチェ男のための香りとして、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
ペンハリガン

【ペンハリガン】テリブル テディ(悪い男テディ)(クエンティン・ビスク)

2016年にペンハリガンより、イギリスの上流階級の秘密を表現したコレクション<ポートレート>が発売されました。その第六章として2020年2月5日に日本で発売された二作品の中の一つ「テリブル テディ」は、ジボダンのクエンティン・ビスクによって調香されました。
ペンハリガン

【ペンハリガン】ジ アンジェヌー カズン フローラ(純真ないとこ、フローラ)(クリストフ・レイノー)

2016年ペンハリガンより、イギリスの上流階級の秘密を表現したコレクション<ポートレート>が発売されました。その第五章として2019年に日本上陸した二作品のうちの一つ「ジ アンジェヌー カズン(純真ないとこ、フローラ)」は、クリストフ・レイノーによって調香されました。
シャネル

【シャネル】ブルー ドゥ シャネルの全て

2006年に発売され瞬く間に世界中(特に欧米)の男性を虜にした「テール ドゥ エルメス」。この香りを打倒するために、2010年に、11年ぶりのシャネルのメンズ・フレグランスとして「ブルー ドゥ シャネル」が生み出されました。
パコ・ラバンヌ

【パコ ラバンヌ】インビクタス(アン・フリッポ/ドミニク・ロピオン/オリヴィエ・ポルジュ)

パコ・ラバンヌから2013年7月に発売された「インビクタス」は、空前のヒットを記録した「ワンミリオン」(2008)から、五年ぶりのメンズ・フレグランスの新作でした。アン・フリッポ、ドミニク・ロピオン、オリヴィエ・ポルジュ、ヴェロニク・ナイバーグの4人によって調香されました。
ルイ・ヴィトン

リマンシテ|「ブルー ドゥ シャネル」や「ソヴァージュ」の最終形態

2018年に、ルイ・ヴィトンから発売されたメンズ・フレグランス・コレクション「レ パルファン ルイ ヴィトン フォーメン」のひとつ「リマンシテ」を調香したのは、2012年からルイ・ヴィトンの専属調香師をつとめるジャック・キャヴァリエです。
ブルガリ

【ブルガリ】アクア プールオム アトランティック(ジャック・キャヴァリエ)

2005年の「アクア プールオム」からはじまるブルガリのアクア シリーズの第五弾として発売された「アクア プールオム アトランティック」は、その名の如くアトランティック=広大な大西洋のスケールと力強さをイメージした香りです。ジャック・キャヴァリエにより調香されました。
ブルガリ

【ブルガリ】タイガー(ジャック・キャヴァリエ)

2016年に、ブルガリのハイパフューマリーコレクション「レ ジェンメ」にメンズコレクションが誕生しました。その6作品の中のひとつが「タイガー」です。コレクションの中で最も人気のある香りです。シトラス・アロマティックの香りは、ジャック・キャヴァリエにより調香されました。
シャネル

ブルー ドゥ シャネル パルファム|2015年のソヴァージュ旋風に立ち向かう『青いシャネル』

2015年2月に四代目シャネル専属調香師に就任したジャック・ポルジュの息子オリヴィエ・ポルジュにより、2018年6月に発売されたのが「ブルー ドゥ シャネル パルファム」でした。
シャネル

ブルー ドゥ シャネル オードゥ パルファム|進化した『シャネルのブルー』

1999年に発売された「アリュール オム」以来の、11年ぶりのシャネルのメンズ・フレグランスの新作として「ブルー ドゥ シャネル」は2010年に発売されました。そのオード・パルファム・ヴァージョンとして2014年夏に発売されました。ジャック・ポルジュにより調香されました。
シャネル

ブルー ドゥ シャネル|2010年、世界中の男と女を魅了したシャネルの『青い革命』

1999年に発売された「アリュール オム」以来の、11年ぶりのシャネルのメンズ・フレグランスの新作として「ブルー ドゥ シャネル」は2010年に発売されました。ウッディ・アロマティックの香りは、三代目シャネル専属調香師ジャック・ポルジュによって調香されました。
エルメス

オー デ メルヴェイユ|一切フローラルを使用せずに、女性の香りを創造する

「不思議の国の水」という名のこのフレグランスは、フローラルを一切使用せずに、弾けんばかりの女性らしさを表現した画期的な女性用フレグランスとして2004年に誕生しました。ラルフ・シュワイガーとナタリー・ファイツァーによって調香されました。
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