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クリスチャン・ディオール

クリスチャン・ディオール

ミス ディオール ローズ&ローズ|ムスキーローズな「ミス ディオール」

2020年1月24日に「ミス ディオール シリーズ」の新作として「ミス ディオール ローズ&ローズ」が発売されました。ディオールの初代専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
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ホーリー ピオニー|ディオールの『トゲのないバラ伝説』

ディオールの最上級フレグランスコレクション「メゾン クリスチャン ディオール」より2019年に発売された「ホーリー ピオニー」は、ローズを一切使用せずに〝棘のないバラ〟をイメージしたフルーティフローラルの香りです。フランソワ・ドゥマシーによって調香されました。
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JOY BY DIOR ジョイ|まったく想定していなかったディオール帝国の大敗北

「ジャドール」以来、19年ぶりとなるディオールの新作女性フレグランスが、2018年9月にローンチされました。その名も「ジョイ」。「ジョイ」と言えば、ジャン・パトゥの同名の名香が思い浮かびます。ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーによる調香です。
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スパイス ブレンド|世界中のスパイスが、ラム・バックに溶け合い、あなたを翻弄する。

2018年に「メゾン クリスチャン ディオール」として一新され、一挙に10種類以上もの香りが発売されました。その翌年2019年1月に発売された「ホーリー ピオニー」の次に、9月6日に発売されたのが「スパイス ブレンド」でした。ディオールの初代専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
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デューン プール オム|ディオール初のイチジクの香り

1991年に発売された「デューン」の対になる香りとして1997年に発売されたのが「デューン プール オム」です。イチジクの香りが流行する中誕生したこの香りは、オリヴィエ・クレスプとジャン=ピエール・ベソワールによって調香されました。
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【ディオール】ラ コレクシオン プリヴェの全て

2018年からスタートしたクリスチャン・ディオールの最高級フレグランス・コレクション「メゾン クリスチャン ディオール」は、元々は2010年からスタートした「ディオール・ラ・コレクシオン・プリヴェ」と呼ばれていました。
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【ディオール】ミス ディオール シリーズの全て

クリスチャン・ディオールが存命中の1947年に生まれた「ミス ディオール」は、ディオール自身がこだわりを持って調香させた香りです。そして、時は過ぎ、20代から30代にアピールする香りとして2005年に生み出されたのが、「ミス ディオール シェリー」でした。
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【ディオール】ジャドール シリーズの全て

クリスチャン・ディオールというブランドにとって最も重要なフレグランス・シリーズは、二つあります。ひとつは「ミス ディオール」。そして、もうひとつは「ジャドール」それは世紀末、1999年7月に恐怖の大王の変わりに、世界を愛で満たすために舞い降りた「愛と宿命の女神の香り」なのです。
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ディオール アディクト オー フレッシュ|〝野獣の世界で生きる女性のための給水ポイント〟のような香り

「ディオール アディクト」がより芳醇にフローラルが使用されたオード・トワレ版として2004年に発売されました。ティエリー・ワッサーによる調香です。現在販売されているものは2014年にフランソワ・ドゥマシーによって再調香されたものです。
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ディオール アディクト2|エルメスの「ローズ イケバナ」を思わせる香り

2005年夏に、「ディオール アディクト」シリーズの一つとして、クリスチャン・ディオールが20代の女性をターゲットに生み出した香りです。深みはないのです1が、日本では、実に使いやすい香りでした。
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ボア ダルジャン|アニック・メナードと出会い、少年は男になる。

ディオール・オムから生み出された最高級ラインのフレグランス「ディオール・ラ・コレクシオン・プリヴェ」は、当初エディ・スリマンがプロデュースし、3種類の香りが発売されました。「銀の木」という名の、このフレグランスは、アニック・メナードにより調香されました。
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ベル ドゥ ジュール|夫ではなく、他人の男によって、女を咲かせたくなる〝背徳の甘い香り〟

「メゾン クリスチャン ディオール」より2018年に発売された「ベル ドゥ ジュール」は、「昼顔」を意味するフランス語です。この香りは、カトリーヌ・ドヌーヴの1967年の名作『昼顔』をイメージした香りです。フランソワ・ドゥマシーによって調香されました。
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バラッド ソヴァージュ|この香りの先にあるのは、楽園?それとも、電気椅子?

ディオールの最上級フレグランスコレクション「メゾン クリスチャン ディオール」より2018年に発売された「バラッド ソヴァージュ」は、まるでディオール版「地中海の庭」のような香りです。ディオールの初代専属調師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
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アンブル ニュイ|『美女と野獣』が惹かれ合う香り

2009年に調香された「アンブル ニュイ」=「夜のアンバー」は、2018年にリニューアルされたフレグランスコレクション「メゾン クリスチャン ディオール」の中のひとつになりました。この香りはフランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
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ピュア プワゾン|現シャネルの調香師が生み出した〝純度100%の毒薬〟

第四のプワゾン=「ピュア・プワゾン」。それは「純度100%の毒薬」という名のフレグランスです。フローラル・オリエンタルの香りは、カルロス・ベナイムとドミニク・ロピオン、オリヴィエ・ポルジュによって、2年の歳月をかけ、調香されました。
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ソヴァージュ|99%の男たちに向けて生み出された香り

ディオールの10年ぶりのメンズ・フレグランスの新作として2015年9月に発売。〝ソヴァージュ〟とはフランス語で〝野生の、人の手の入っていない〟という意味です。ディオール専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
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プワゾン ガール|若い娘から渡されたリンゴは決して食べてはいけない

2016年2月に、ディオールの名香〝プワゾン〟より新ラインの誕生が発表されました。その名もプワゾン・ガール。それはより若い女性層をターゲットにした〝ミレニアム世代のためのプワゾン〟です。フランソワ・ドゥマシーによる調香です。
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ジャドール イン ジョイ|魔法のピーチ=ファジーネーブルに溺れる香り

2017年に発売された「ジャドール イン ジョイ」。〝歓びのジャドール〟と名付けられたこの香りは、〝大人の女性の中に眠る若さ〟を引き出してくれる〝魔法のピーチ=ファジーネーブルに溺れる香り〟です。ディオールの初代専属調香師フランソワ・ドゥマシーにより調香されました。
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ジャドール ヴォワル ドゥ パルファン|天空を舞うジャドール

ダマスクローズとトスカーナアイリスとホワイトムスクの香りの三重奏。ルームフレグランスを身に纏うように、自分自身が歩くフレグランスになる。それはあなたが歩けば、あなたの歩いた後に花が咲くような上質な香り。ディオールの専属調香師フランソワ・ドゥマシーによる調香です。
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ジャドール オー ルミエール|シャンパンにもっとも近いジャドール

ジャドール・オード・トワレのリニューアル版として2016年に発売されました。2002年に初登場したオード・トワレは、2011年にマイナーチェンジされ今回の「ジャドール オー ルミエール」は三代目オード・トワレであり、ディオールの店頭では、「ジャドール オード トワレ」と呼ばれています。
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