ルカ・トゥリン

ランコム

【ランコム】ポエム(ジャック・キャヴァリエ)

ランコムが1995年に発売した「ポエム」は、ジャック・キャヴァリエにより調香されました。当時としては珍しいトップ・ミドル・ラストが存在しない香りです。ルイ・ヴィトンの香りで完成するスパイラル技法のエチュードであり、〝ルイ・ヴィトンの香水の原点〟とも言える香りです。
イヴ・サンローラン

オピウム プールオム|史上初めて二酸化炭素で抽出したジンジャー精油が使用された香り

1977年にイヴ・サンローランより発売され、空前絶後の大ヒットとなった「オピウム」の男性版として、1995年に発売されたのが「オピウム プールオム」です。世界ではじめてガランガルが使用されたこの香りは、ジャック・キャヴァリエにより調香されました。
イヴ・サンローラン

M7 エムセット|時代を切り開いた、早すぎたまぼろしのウード・フレグランス

ヨーロッパ市場における世界初のウード・フレグランスは、トム・フォード時代のイヴ・サンローランにおいて、2002年に生み出されました。その名を「M7」と申します。アルベルト・モリヤスとジャック・キャヴァリエの二人がコラボレートして調香した香りです。
イヴ・サンローラン

リヴゴーシュ プールオム|70年代のイヴ・サンローランになる香り

1971年に発売されたイヴ・サンローランの2つ目の香水「リヴ ゴーシュ(セーヌ川の左岸)」のメンズヴァージョンとして、ジャック・キャヴァリエの調香により2003年に発売されたのが「リヴゴーシュ プールオム」です。
ランコム

【ランコム】マニフィーク(ジャック・キャヴァリエ/オリヴィエ・クレスプ)

2008年10月にランコムの久しぶりの新作香水として発売されたのが「マニフィーク」でした。フランス語で「素晴らしく、壮麗な」を意味する名がつけられた〝女性のための森〟の香りは、ジャック・キャヴァリエとオリヴィエ・クレスプにより調香されました。
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