ブランド一覧

ゲラン

キュイル ベルーガ|パティシエが混ぜる、スエードレザー×生クリームの香り

2005年、パリ・シャンゼリゼ通り68番地のゲラン本店のリニューアルオープンを記念して発売された「ラール エ ラ マティエール(芸術と貴重なる生の素材)」コレクション。「キュイル・ベルーガ」は、オリヴィエ・ポルジュにより調香されました。
ブルガリ

【ブルガリ】ブルガリ ブルー プール オム(アルベルト・モリヤス)

2000年に「ブルガリ ブルー」を生み出したブルガリは、翌2001年にアルベルト・モリヤスが調香したメンズ・ヴァージョンを発表しました。ウッディ・スパイシーな香りは、ブルガリの思惑とは全く違う形で、日本列島に直撃しました。
その他のブランド

イン レッド|アルマンド・バジのスパイシー フレッシュ フローラルの香り

スペイン・バルセロナを代表するファッション・ブランド「アルマンド・バジ」から2002年に発売された女性用フレグランスです。スパイシー・フレッシュ・フローラルの香りは、アルベルト・モリヤスによる調香です。
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ランコム

ミラク フォーエバー|心よろめかせる官能的なキール・ロワイヤル×バニラの香り

ランコムの「ミラク」の七番目のフランカーとして2006年に「ミラク フォーエバー」が発売されました。20代から30代の女性が満月の夜に呼び覚まされる官能性を捉えたオリエンタル・バニラの香りは、ドミニク・ロピオンとオリヴィエ・ポルジュにより調香されました。
アクア・ディ・パルマ

コロニア インテンサ|イタリアの伝説の伊達男になるアクア ディ パルマのコロン

1916年に、のちにイタリアのメンズ・エレガンスを体現するコロンとなる「コロニア」を創造したアクア・ディ・パルマが、2007年にアルベルト・モリヤスとフランソワ・ドゥマシーを迎えて発売したオーデコロン。
その他のブランド

レペット・オードパルファム(オリヴィエ・ポルジュ)

香水名:レペット・オードパルファム Repetto Eau de Parfum オード・パルファムブランド:レペット調香師:オリヴィエ・ポルジュ発表年:2014年対象性別:女性価格:30ml/7,020円、50ml/9,720円、80ml/...
その他のブランド

レペット(オリヴィエ・ポルジュ)

香水名:レペット Repetto オード・トワレブランド:レペット調香師:オリヴィエ・ポルジュ発表年:2013年対象性別:女性価格:30ml/5,940円、50ml/8,640円、90ml/11,880円トップノート:洋梨、チェリー・ブロッ...
サルヴァトーレ・フェラガモ

エフ フォー ファシネイティング|マンゴー風オレンジシャーベット×ジャスミンサンバックの香り

サルヴァトーレ・フェラガモが2006年に発売した「エフ バイ フェラガモ」は、フランシス・クルジャンが唯一調香したフェラガモの香りでした。その一年後の2007年にフランカーとして「エフ フォー ファシネイティング」が発売されました。オリヴィエ・ポルジュにより調香されました。
ヴァレンティノ

【ヴァレンティノ】ヴァレンティノ ウオモ(オリヴィエ・ポルジュ)

ヴァレンティノが、2014年にブランド初のメンズ・フレグランスを発表しました。爽やかなベルガモットからはじまり、甘さが同居するスモーキーウッディノートの香りは、オリヴィエ・ポルジュによる調香です。
シャネル

ココ マドモアゼル アンタンス|オリヴィエ・ポルジュがはじめて調香した「ココマド」

2001年に発売された「ココ マドモアゼル」の進化形として2018年3月に発売された「ココ マドモアゼル アンタンス」は、シャネルの四代目調香師オリヴィエ・ポルジュがはじめて調香した「ココマド」でした。
シャネル

ココ マドモアゼル パルファム|成熟した21歳、または永遠の21歳のシャネルの香り

「ココ マドモアゼル」は「もし今、21歳のココ・シャネルがここに蘇えり、21世紀を生きることになったらどんな香りをつけたいだろうか?さぁ、そんなココのための香りを創ってください」というコンセプトのもと、シャネルの三代目専属調香師ジャック・ポルジュにより調香されました。
シャネル

ココ マドモアゼル オードゥ トワレット|鏡の中のココ マドモアゼル

21世紀の最初のシャネルの香り「ココ マドモアゼル」は2001年に誕生しました。シャネルの三代目専属調香師ジャック・ポルジュにより調香され、そのオード・トワレ・ヴァージョンは2002年に発売されました。
シャネル

ココ マドモアゼル|この香りから21世紀のシャネルの新しい伝説ははじまった。

1978年にジャック・ポルジュがシャネルの三代目調香師に就任し、1983年にカール・ラガーフェルドがクリエイティブ・ディレクターに就任して以降、シャネルは香水・ファッションの分野において見事に復興を遂げ21世紀を迎えることになりました。
シャネル

ココ オードゥ パルファム|ココ・シャネルが素肌で歌う、オリエンタルでありバロックな香り

1984年にシャネルの三代目専属調香師ジャック・ポルジュ(と補佐役のフランソワ・ドゥマシー)がはじめて生み出したウィメンズ・フレグランス「ココ」は、イヴ・サンローランの「オピウム」(1977)から始まったオリエンタル・フレグランスの集大成と呼ぶべき名香です。
その他のブランド

【ヴィクター&ロルフ】スパイスボム(オリヴィエ・ポルジュ)

「フラワーボム」の男性版として2012年に発売されたヴィクター&ロルフの第二弾メンズ・フレグランス。スパイシー・ウッディの香りは、オリヴィエ・ポルジュによる調香です。父親のジャック・ポルジュが調香したシャネルの「エゴイスト」と、多くの類似点を持つ香り。
シャネル

No.5 ロー|無駄なものを破壊しつくし、新たなる世界の美しさで満たす『シン・N°5』

ミレニアム世代のためのシャネルN°5と銘打たれ、2016年秋に発売された「シャネルN°5 ロー」。「N°5」を、21世紀の若者向けにアレンジするという大いなる挑戦は、2013年からはじまりました。それはオリヴィエ・ポルジュが4代目シャネルの専属調香師に就任したその時から始まったのでした。
その他のブランド

フラワーボム|男性のハートにフラワーボム投下!フローラルグルマン革命始動。

素晴らしいボトル・デザインとネーミングの勝利!「フラワーボム」=「花の爆弾」=「香りの時限爆弾」。フローラル・オリエンタルの香りは、オリヴィエ・ポルジュとカルロス・ベナイム、ドミニク・ロピオン、ドミティーユ・ベルティエにより調香されました。
シャネル

ブルー ドゥ シャネル パルファム|2015年のソヴァージュ旋風に立ち向かう『青いシャネル』

2015年2月に四代目シャネル専属調香師に就任したジャック・ポルジュの息子オリヴィエ・ポルジュにより、2018年6月に発売されたのが「ブルー ドゥ シャネル パルファム」でした。
シャネル

ブルー ドゥ シャネル オードゥ パルファム|進化した『シャネルのブルー』

1999年に発売された「アリュール オム」以来の、11年ぶりのシャネルのメンズ・フレグランスの新作として「ブルー ドゥ シャネル」は2010年に発売されました。そのオード・パルファム・ヴァージョンとして2014年夏に発売されました。ジャック・ポルジュにより調香されました。
イヴ・サンローラン

【イヴ サンローラン】ロム リーブル(オリヴィエ・ポルジュ/カルロス・ベナイム)

2006年にローンチされた「ロム」シリーズのニュー・ヴァージョンとして2011年9月に発売された「ロム リーブル」。リーブルとはフランス語で自由を意味します。オリジナルよりもハーバルなウッディ・アロマティックな香りは、オリヴィエ・ポルジュとカルロス・ベナイムによって調香されました。
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