セルジュ・カルギーヌ

ディプティック

ロートロワ|70年代のディプティックには魔法が存在しました。お香系フレグランスの先駆的存在

ディプティック創業初期の1975年に発売された「ロートロワ」は、ディプティックが1968年にはじめて発売したフレグランス「ロー」から数えて三作目の香りとして、セルジュ・カルギーヌにより調香されました。
ディプティック

ロートル|「今まで嗅いだ中で最も汚い香水」

ディプティック創業初期の1973年に発売された「ロートル」は、ディプティックが1968年にはじめて発売したフレグランス「ロー」の次の二作目の香りとして、セルジュ・カルギーヌにより調香されました。
ディプティック

オーラント|アレキサンダー大王のオポポナックス

1986年にディプティックの創業者の一人デスモンド・ノックス=リットがクリエイティブ・ディレクターの役割を務め、ガリマールの調香師セルジュ・カルギーヌにより調香された「オーラント」とは、フランス語で「スローウォーター」の意味です。
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ディプティック

ロンブル ダン ロー オードパルファン|新緑の中から現れるフルーティローズ

ディプティックから、1983年に発売された「ロンブル ダン ロー」(オード・トワレ EDT)は、世界初のフルーティーなフローラルノートの香水のひとつと言われています。フラゴナールの調香師セルジュ・カルギーヌにより調香されました。
ディプティック

ロンブル ダン ロー|トマトの葉と、水面で花を咲かせるローズの香り

ディプティックから1983年に発売された「ロンブル ダン ロー」は、世界初のフルーティーなフローラルノートの香水のひとつと言われています。フラゴナールの調香師セルジュ・カルギーヌにより調香されました。
ディプティック

オレーヌ|まるで私の夢の中から飛び出してきたジャスミンのよう

ディプティックから1988年に発売された「オレーヌ」は、夕日が美しく花々を照らすヴェネツィアの庭園をイメージした香りです。セルジュ・カルギーヌにより調香されました。