究極のフレグランスガイド!各ブランドの聖典ページ一覧にすすむ

ギ・ロベール

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【アムアージュ】ディア プール ファム(ディア ウーマン)(ジャン=クロード・エレナ)

「アムアージュ」というブランド名はフランス語の「アムール(愛)」とアラビア語の「波」を組み合わせた造語です。そんな「アムアージュ」が「ゴールド」の日常使い出来るヴァージョンを作りたいと考え招聘されたのが、エルメスの専属調香師になる前のジャン=クロード・エレナでした。
2022.09.01
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【ディオール】ディオレッセンス(ギ・ロベール)

ディオールの香りの中でも、最も官能的な香りであり、つけこなすのがウルトラ級に難しいと言われているアニマリック・フローラルシプレの香りは、ギ・ロベールにより調香されました。キャッチフレーズは野生の香り《レ・パルファン・バルバル》です」。
2021.11.17
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【エルメス】ドブリ(ギ・ロベール)

「ドブリ」は、エルメスの15のブティックにおいて、1955年にVIP限定で販売されました。シプレ・フローラルの香りは、ギ・ロベールにより調香されました。そして、2004年にジャン=クロード・エレナと、ギ・ロベールの息子フランソワにより再調香され、1000本限定で販売されました。
2021.10.11
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【エルメス】エキパージュ(ギ・ロベール)

「馬車、従者、乗務員」を意味する「エキパージュ」に、エルメスは男性の助け合いの精神を投影しています。自己主張するばかりが能ではないことを知る、円熟期を迎えた男性に相応しい香りです。エルメスの最初の男性用香水としてギ・ロベールによって調香されました。
2022.08.11
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【エルメス】カレーシュ(ギ・ロベール)

1944年の「オー ドゥ ヴィクトリア」から、エルメスの香水の歴史ははじまりました。以後、「オー ドゥ エルメス」「ドブリ」というフレグランスが誕生し、1961年に「カレーシュ」によって、エルメスの女性用フレグランス第二弾が、ギ・ロベールによる調香により誕生しました。
2022.08.11
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