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【ゲラン】ローズ シェリー(デルフィーヌ・ジェルク)

ゲランの最上級ラインである「ラール エ ラ マティエール」コレクションが、2021年9月1日にリニューアルされるにあたり、「サンタル パオロッサ」と「ローズ シェリー」が同時発売されました。「ローズ シェリー」は、デルフィーヌ・ジェルクにより調香されました。
2021.10.25
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【ゲラン】サンタル パオロッサ(デルフィーヌ・ジェルク)

ゲランの最上級ラインである「ラール エ ラ マティエール」コレクションが、2021年9月1日にリニューアルされるにあたり、「サンタル パオロッサ」と「ローズ シェリー」が同時発売されました。「サンタル パオロッサ」は、デルフィーヌ・ジェルクにより調香されました。
2021.10.25
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【バイレード】ヤング ローズ(ジェローム・エピネット)

2006年に創立されたバイレードから、2021年9月2日(木)より発売されている「ヤング ローズ」は、ジェローム・エピネットによって調香されました。
2021.09.20
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【ディプティック】ヴェネチア(セシル・マットン)

ディプティック創業60周年を記念して、2021年8月26日に「ル・グラン・トゥール」コレクションが発表されました。このコレクションは、世界の五都市を香りで表現している数量限定のものとなります。「ヴェネチア」はセシル・マットンにより調香されました。
2021.09.15
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【ディプティック】イリオ(ファブリス・ペルグラン)

2021年に創業60周年を迎えたディプティックは、6月4日からサマーコレクションを全世界に向けて一斉に発売しました。「イリオ」とは、ギリシャ語で「太陽」を意味するilios(イリオス)に由来した名前です。ファブリス・ペルグランによって調香されました。
2021.09.04
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【ジョー マローン】ローズ ブラッシュ コロン(ニコラ・ボンヌヴィル)

2021年6月9日から発売されているジョー・マローン・ロンドンのブリット コレクション「マーマレード コレクション」の一つとして、「ローズ ブラッシュ コロン」はフィルメニッヒ社の「ローズの貴公子」ニコラ・ボンヌヴィルにより調香されました。
2021.09.15
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【ジョー マローン】タンギー ルバーブ コロン(ニコラ・ボンヌヴィル)

2021年6月9日から発売されているジョー・マローン・ロンドンのブリット コレクション「マーマレード コレクション」の一つとして、「タンギー ルバーブ コロン」はフィルメニッヒ社のニコラ・ボンヌヴィルにより調香されました。
2021.09.15
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【バイレード】オープンスカイ(ジェローム・エピネット)

2006年に創立されたバイレードから、2021年5月6日(木)より、バイレード新宿伊勢丹店および阪急うめだ本店にて数量限定で発売されている「オープンスカイ」は、ジェローム・エピネットによって調香されました。
2021.07.05
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【ジョー マローン】ナシ ブロッサム コロン(ファブリス・ペルグラン)

「ナシ ブロッサム コロン」は、元々は2016年の「ブロッサムズ」の新作として、フィルメニッヒ社のファブリス・ペルグランにより調香されました。そして、2018年に再び「ブロッサムズ」で登場し、今回三度目の登場となります。
2021.09.15
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【グタール】ニュイ エトワーレ(イザベル・ドワイヤン/カミーユ・グタール)

アニック・グタールにより1981年に創業された「アニック・グタール」は、アニックの死後、娘のカミーユ・グタールと調香師のイザベル・ドワイヤンに引き継がれました。そんな二人によって2012年に生み出されたのが「ニュイ エトワーレ」です。
2021.10.16
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【ロエベ】キサス キサス キサス(カルロス・ベナイム/エミリオ・バレロス)

日本で知る人は少ない名香の中で、〝代えがきかないフレグランス〟として、今なお熱狂的な愛を勝ち取り続けているロエベの香水があります。2007年に発売されたその香りの名を「キサス キサス キサス」と申します。エミリオ・バレロスとカルロス・ベナイムにより調香されました。
2021.10.06
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【ディプティック】ロー デ ゼスペリード(オリヴィエ・ペシュー)

ディプティックが1968年に発売した最初のフレグランス「ロー」の40周年を記念して発売された3種類のコロンのうちのひとつが「ロー デ ゼスペリード」でした。三種類ともオリヴィエ・ペシューにより調香されました。
2021.09.04
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【ロエベ】ロエベ 001 ウーマン オードゥ トワレ(エミリオ・バレロス)

ジョナサン・アンダーソンと約25年間ロエベの専属調香師をつとめてきたエミリオ・バレロスが共同で、1年半の歳月をかけて、2016年8月に誕生させたペア・フレグランス「ロエベ 001 ウーマン」と「ロエベ 001 マン」。そして、そのオード・トワレ版が、2017年に発売されました。
2021.08.27
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【ディプティック】ロードタロッコ(オリヴィエ・ペシュー)

最初のフレグランス「ロー」の40周年を記念して2008年に発売された「ロー ド ネロリ」をはじめとする3種類のコロンは全て、オリヴィエ・ペシューにより調香されました。そして、同じくペシューにより翌2009年にオーデコロン第四弾として発売されたのが「ロードタロッコ」でした。
2021.09.04
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【ディプティック】ロートロワ(セルジュ・カルギーヌ)

ディプティック創業初期の1975年に発売された「ロートロワ」は、ディプティックが1968年にはじめて発売したフレグランス「ロー」から数えて三作目の香りとして、セルジュ・カルギーヌにより調香されました。
2021.09.04
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【ロエベ】ロエベ 001 ウーマン(エミリオ・バレロス)

1年半の歳月をかけて、2016年8月にペア・フレグランスが誕生したのでした。その名も「ロエベ 001 ウーマン」と「ロエベ 001 マン」です。エミリオ・バレロスにより調香されたこの香りは、2つがひとつになることも考えられて生み出された〝香りのハンモック〟とも言えます。
2021.08.27
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【ディプティック】ロートル(セルジュ・カルギーヌ)

ディプティック創業初期の1973年に発売された「ロートル」は、ディプティックが1968年にはじめて発売したフレグランス「ロー」の次の二作目の香りとして、セルジュ・カルギーヌにより調香されました。
2021.09.04
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【ディプティック】オード リエル(ファブリス・ペルグラン)

2006年にディプティックより発売された「オード リエル」は、リエル(ツタ)という非常に珍しいテーマによって生み出されたグリーン・フレグランスです。ファブリス・ペルグランにより調香されました。
2021.09.04
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【ディプティック】サン ジェルマン大通り34番地(オリヴィエ・ペシュー)

2011年に創業50周年を迎えたディプティックは、新ライン「サン・ジェルマン34シリーズ」を発表しました。その7年後の2018年に、フレグランス販売50周年を記念して発売されたのが「サン ジェルマン大通り34番地」です。オリヴィエ・ペシューにより調香されました。
2021.09.04
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【ディプティック】オーデュ34(オリヴィエ・ペシュー)

2011年に創業50周年を迎えたディプティックは、記念フレグランスをはじめとする新ライン「サン・ジェルマン34シリーズ」を発表しました。その第二弾として2013年に発売された「オーデュ34」は、オリヴィエ・ペシューにより調香されました。
2021.09.04
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