究極のフレグランスガイド!各ブランドの聖典ページ一覧にすすむ

カルティエ

アルベルト・モリヤス

【カルティエ】パンテール(アルベルト・モリヤス)

1981年に「マスト」からはじまったカルティエのフレグランスの歴史は、カルティエ創立140周年を記念して作られたこの「パンテール」によりひとつのハイライトを迎えました。若き日のアルベルト・モリヤスにより調香されました。
2020.05.08
カルティエ

【カルティエ】オー ドゥ カルティエ コンサントレ(クリスティーヌ・ナジェル)

「オー ドゥ カルティエ」のコンサントレ(濃縮)ヴァージョンです。シトラス・アロマティックな香りは、オリジナルと同じくクリスティーヌ・ナジェルにより調香されました。ボトル・デザインは、ティエリー・ドゥ・バシュマコフによるものです。
2020.08.27
カルティエ

【カルティエ】オー ドゥ カルティエ(クリスティーヌ・ナジェル)

カルティエ初のユニセックス・フレグランスです(当初は女性用として発売する予定でした)。このシトラス・アロマティックな香りは、クリスティーヌ・ナジェルによる調香です。ボトル・デザインは、ティエリー・ドゥ・バシュマコフによるものです。
2020.08.28
カルティエ

【カルティエ】レンヴォール ドゥ カルティエ(マチルド・ローラン)

「ロードスター」から8年ぶりの男性用のフレグランス。その香りの名は、「飛翔」です。2016年夏に、カルティエの専属調香師マチルド・ローランにより2年の月日をかけて生み出されたメンズ・フレグランスです。
2020.08.27
カルティエ

【カルティエ】ロードスター(マチルド・ローラン)

1998年に発売された「デクラレーション」から、10年ぶりにカルティエが発売した男性用フレグランスです。カルティエ専属調香師であるマチルド・ローランによる調香の、アロマティック・フゼアな香りです。
2020.08.27
カルティエ

【カルティエ】カルティエ ドゥ リュンヌ(マチルド・ローラン)

ドビュッシーの名曲「月の光(クレール・ドゥ・リュンヌ)」をモチーフにしたフレグランス。その名も「月のカルティエ」。フローラル・ウッディ・ムスクの香りは、カルティエの専属調香師マチルド・ローランによる調香です。
2020.04.21
カルティエ

【カルティエ】カラット(マチルド・ローラン)

2018年に発売されたカルティエの新作フレグランスの名前は、カルティエに相応しい「カラット」(宝石の質量単位)でした。カルティエの専属調香師であるマチルド・ローランにより、想像上のダイヤモンドの香りが生み出されました。
2020.08.28
カルティエ

【カルティエ】ラ パンテール(マチルド・ローラン)

カルティエにとって、〝パンテール〟という名の響きは、神の如き響きです。だからこそ、軽々しくこの名称を使用することはありません。そして、2014年3月にこの名が冠されたフレグランスがマチルド・ローランの調香により発売されることになりました。
2020.08.28
カルティエ

【カルティエ】ベーゼ ヴォレ(マチルド・ローラン)

2003年に発売された「ル・ベゼ・デュ・ドラゴン(龍の接吻=キス・オブ・ザ・ドラゴン)」と同じ流れを汲む「ベーゼ」シリーズ。2005年からカルティエの専属調香師であるマチルド・ローランによる調香です。
2020.08.27
カルティエ

【カルティエ】デクラレーション(ジャン=クロード・エレナ)

柑橘系を主体としたウッディ・フローラル・ムスクの香りであるこのフレグランスを創造するためにジャン=クロード・エレナがしたこと。それは、マリアージュ・フレールの約100種類ものお茶を、ただひたすら毎日飲み比べることでした。「だから、この香りは飲むことができるのです」。
2020.08.28
カルティエ

【カルティエ】デリス ドゥ カルティエ(クリスティーヌ・ナジェル)

「デリス」とは、フランス語で、“歓喜”を表す言葉です。甘い砂糖漬けのチェリーにスパイシーなピンク・ペッパーが絡み合いはじまる、透明感溢れるグルマン系の香りは、現エルメスの専属調香師であるクリスティーヌ・ナジェルにより調香されました。
2020.04.21
アルベルト・モリヤス

【カルティエ】ル ベゼ デュ ドラゴン(アルベルト・モリヤス)

ミレニアム前後において世界中で中華旋風が巻き起こりました。そんな時代の空気を反映するかのようにカルティエがローンチしたのが、アルベルト・モリヤスによる本作「ル・ベゼ・デュ・ドラゴン(龍の接吻=キス・オブ・ザ・ドラゴン)」です。
2020.08.27
カルティエ

【カルティエ】パシャ(ジャック・キャヴァリエ)

カルティエの人気の時計コレクションの名を冠した香水として1992年に発売されました。ミントとサンダルウッドが絶妙なバランスを奏でるシトラス・スパイシー・ウッディの香りは、ジャック・キャヴァリエの調香によるものです。90年代を代表するメンズ・フレグランスのひとつです。
2020.08.08
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