究極のフレグランスガイド!各ブランドの聖典ページ一覧にすすむ

アニック・グタール

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【グタール】ローズ アプソリュ(アニック・グタール)

「ローズ・アプソリュ」は、1977年にロベルテの調香師であるアンリ・ソルサナの弟子になったアニック・グタールが、1981年にブランドを創業し、1984年に師匠であるアンリ・ソルサナと共に生み出した香りです。
2020.08.21
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【グタール】プチシェリー(アニック・グタール/イザベル・ドワイヤン)

その香りの名は、「愛しの我が娘」。1998年、アニック・グタールが死を予感し、20代の娘カミーユのために全身全霊を捧げて盟友イザベル・ドワイヤンと共に創り上げた香り。瑞々しい洋梨と桃の甘酸っぱい香りに、ほのかに重なるベイビーのほっぺの香り。
2020.08.01
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【グタール】ス ソワール ウ ジャメ(アニック・グタール/イザベル・ドワイヤン)

1999年に53歳で癌で亡くなったアニック・グタール自身が、イザベル・ドワイヤンと共に調香した最後のフレグランス<遺作>。トルコ産ローズが、女性の官能性を高めるアンブレットと結びつき、鼻腔で華々しくスパークリングするミステリアスな香りへと昇華していきます。
2020.08.01
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