究極のフレグランスガイド!各ブランドの聖典ページ一覧にすすむ

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【セリーヌ】ランボー(エディ・スリマン)

2019年11月15日に、セリーヌはエディ・スリマン体制に入り、はじめてのフレグランス・コレクション「セリーヌ オート パフューマリー コレクション」として9種類の新作フレグランスを発表しました。そして、2022年に発売された第10弾の香りが「ランボー」です。
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【リベルタ パフューム】ソルテッラ(山根大輝/武宮志昌)

リベルタパフュームのLIBERATIONコレクションとは、四季に分けて発表されている「香りのないものに、香りを与える」シリーズです。二作目の香り「ソルテッラ=太陽の花・ひまわり」は、2021年6月に発売されました。山根大輝氏と武宮志昌氏により調香されました。
2022.02.22
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【リベルタ パフューム】サクラ マグナ(山根大輝/武宮志昌)

リベルタパフュームのLIBERATIONコレクションとは、四季に分けて発表されている「香りのないものに、香りを与える」シリーズです。一作目の香り「サクラ マグナ=偉大な桜」は、2021年3月に発売されました。山根大輝氏と武宮志昌氏により調香されました。
2022.02.22
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【リベルタパフューム】日本の香りの世界を切り開く若い才能(3ページ)

伊勢丹新宿店で開催されていたサロンドパルファンが、2021年10月27日(水)~11月9日(火)にかけて遂に伊勢丹新宿店メンズ館においても本館と同時開催されることになります。そして、その「目玉イベント」として2週間の限定店舗を出店することになるのが「リベルタパフューム」です。
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【ミゼンジール】フォー ユア ラブ(アルベルト・モリヤス)

「ミゼンジール」とは、アルベルト・モリヤスが完全に自由なクリエイションが出来る〝理想郷〟です。そんな彼が、ブランド創業20周年の作品として選んだ香りの名が「フォー ユア ラブ」です。
2022.05.17
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【パルル モア ドゥ パルファム】ギモーヴ ドゥ ノエル(ミシェル・アルメラック)

2016年に創業されたパルル モア ドゥ パルファムから最初に発表された8つの香りのうちのひとつ「ギモーヴ ドゥ ノエル」は、フランス語で〝クリスマスのギモーヴ〟の意味です。自分の生み出したい香りを思う存分生み出せる環境を手にしたミシェル・アルメラックにより調香されました。
2022.04.27
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【ブリオーニ】ブリオーニ オードパルファム インテンス(ミシェル・アルメラック)

2021年3月に久しぶりのフレグランスを発表したブリオーニ第二弾の香りとして2021年12月に発売されたのが「ブリオーニ オードパルファム インテンス」です。巨匠ミシェル・アルメラックとカリーネ・ヴィンチョン・スペナーよって調香されました。
2022.04.01
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【ブリオーニ】ブリオーニ オードパルファム(ミシェル・アルメラック)

〝ローマの栄光を体現する〟ブリオーニが、久しぶりにフレグランスを2021年3月に発表しました。「ブリオーニ オードパルファム」です。〝ブリオーニのビスポークのスーツのように軽くて洗練され香り〟として巨匠ミシェル・アルメラックによって調香されました。
2022.04.01
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【トバリ】ホワイト ストレージ(トバリ)

日本の香水ブランド・トバリが2018年に発表した「ホワイト ストレージ」は、山口小夜子様に捧げられた香りです。1970年代から80年代にかけて、世界中の人々に対して、日本人女性の美を、新たなる『世界の美』へと昇華させた小夜子様の圧倒的なカリスマ性に香りを乗せました。
2022.03.29
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【ボッテガ ヴェネタ】パルコ パッラーディアーノⅠ(ミシェル・アルメラック)

2016年6月6日に発売されたボッテガ ヴェネタ初のユニセックスのフレグランス・コレクション『パルコ パッラーディアーノ』。最初に発売された6作品のうちのひとつ「パルコ パッラーディアーノⅠ」は、ミシェル・アルメラックにより調香されました。マグノリアの香りです。
2022.03.07
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【アナスイ】シークレット ウィッシュ(ミシェル・アルメラック)

エメラルドグリーンのボトルの上にちょこんと座る妖精という少女心をくすぐるボトルデザインが印象的なアナスイの「シークレット ウィッシュ」は、2005年に発売されました。アナスイが、はじめてミシェル・アルメラックを召喚して生み出した香りです。
2022.05.20
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【ダンヒル】デザイア フォーメン(ミシェル・アルメラック)

ウエラ社にライセンスを移したばかりのダンヒルは、2000年にその第一弾の香りとして、シグネチャーとなるメンズ・フレグランスを生み出そうと意気込んでいました。そして、ミシェル・アルメラックを招聘し生み出されたのが「デザイア フォーメン」です。
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【サルヴァトーレ フェラガモ】ウォモ カジュアルライフ(アルベルト・モリヤス)

2016年9月に発売された「ウォモ」の第ニ弾として2017年6月に発売されたのが「ウォモ カジュアルライフ」です。今回はティラミスではなく、アイスコーヒーをイメージした香りです。アルベルト・モリヤスとオーレリアン・ ギシャールにより調香されました。
2022.04.25
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【アディクション】オードアディクション(ミシェル・アルメラック)

10周年のアニバーサリーイヤーを迎えたメイクアップブランド・アディクションがはじめて発売した「オードアディクション」。〝アディクション(中毒)の水〟という名のこのフレグランスのために調香師として迎えられたのが、ミシェル・アルメラックです。
2022.05.20
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【ディースクエアード】ウッド オム(アルベルト・モリヤス)

新生ディースクエアードとして始動するために生み出された「ウッド オム」は、2018年10月にペア・フレグランスとして「ウッド フェム」と共に発売されました。1年間かけて生み出されたこの香りは、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
2022.04.27
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【ディースクエアード】ウッド フェム(マリー・サラマーニュ)

新生ディースクエアードとして始動するために生み出された「ウッド フェム」は、2018年10月にペア・フレグランスとして「ウッド オム」と共に発売されました。1年間かけて生み出されたこの香りは、マリー・サラマーニュにより調香されました。
2022.02.16
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【アムアージュ】ジャーニー マン(アルベルト・モリヤス/ピエール・ネグリン)

2007年にアムアージュのクリエイティブ・ディレクターに就任したクリストファー・チョンが、2014年にプロデュースした「ジャーニー マン」は、アルベルト・モリヤスとピエール・ネグリンにより調香されました。
2022.04.25
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【アムアージュ】ジャーニー ウーマン(アルベルト・モリヤス/ピエール・ネグリン)

2007年にアムアージュのクリエイティブ・ディレクターに就任したクリストファー・チョンが、2014年にプロデュースした「ジャーニー ウーマン」は、アルベルト・モリヤスとピエール・ネグリンにより調香されました。
2022.04.09
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【ヴェルサーチェ】ヴェルセンス(アルベルト・モリヤス)

ヴェルサーチェから2009年に発売された「ヴェルセンス」は、〝Versace=ヴェルサーチェ〟と〝Sense=感覚、官能〟を組み合わせた造語です。フローラル・ウッディの香りは、アルベルト・モリヤスにより調香されました。
2022.04.01
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【フィリップ プレイン】ノーリミット$(アルベルト・モリヤス)

2019年12月に発売されたのが「ザ スカル」でした。そして、2020年3月1日に、前作と同じ調香師であるアルベルト・モリヤスにより生み出されたのが、「ノーリミット$」(=限度額なし)でした。
2022.05.07
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